美人女医(巨乳)とついにセックス(前編) (学校での体験談) 9816回

2019/09/11 10:55┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
以前に女医さんのポロリを目撃した体験談について書かせていただきました「巨乳の女医さんがポロリ」。その後の進展について知人からリクエストをいただきましたので書かせていただこうと思います。
以前の体験談については「巨乳の女医さんがポロリ」を参照ください。

 名前:O先生 
 年:20代後半
 顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか。かわいいと思う
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

 典型的なぬきネタになるような女性です。

以前の体験談でも書いた通り、自分の何個か上の学年の女医さんです。学生時代に実習や飲み会なんかでお世話になったことより仲良くなりました。

以前の体験談についてはを読んでみてください。

その後もO先生のことを気に入っていた自分は飲み会などにつれていってもらうことが多々ありました。O先生は飲み会が好きでよく友達や先輩・後輩などと一緒に飲みに行っていました。
自分たち学生も何か月かに1回くらい飲みにつれて行ってもらったりしていました。その飲み会の後の話です。

ある日O先生からLINEがきたのです。
「〇〇君、今後またみんなを誘ってのみに行こうよ。最近話すのも病院の先生ばっかりで仕事以外の人とも話したくて」みたいな内容だったと思う。
みんなでと書いてあったが、むこうからLINEで直接誘われるなんて脈ありか?と思い、
「2人でいきまうか?笑」なんて返信した。
そしてその結果
「みんなでいこうね」という返信で撃沈したところから今回の飲み会の企画がはじまった。

O先生もメンバーを適当にあつめるとのことで適当に友達さそってみてとのことであった。結局のところ、自分は以前にもO先生と面識のあるT君とYを誘い、O先生は後輩のT先生をつれてくることになり5人での飲み会、とのことになった。

ここでみんなのスペックを書いておく

T君
いわゆるイケメンキャラ。しかし彼女は長らくいない。自分と一緒なサッカー部で部活ばっかりやっている。酒が弱く飲むとすぐつぶれる。しっかりしているいい人。

Y
ニートキャラ。小太りだがなぜかもてている。今は彼女はいないが適宜。酒が強くノリがよいが、下ネタ好きすぎて合コンにはつれていきたくない。O先生ファン2号(1号は自分)

T先生
O先生の後輩の研修医。内科医になったのを後悔しているらしい。彼氏は2年くらいいないそう。O先生と一緒で巨乳キャラ。あとでわかったがEカップ。


しっかり飲み会の日付を覚えている。9月〇日。
飲み会は自分が予約した。繁華街の部活でも使うような大衆店である。がっつりのみたいという希望(自分の)から飲み放題をつけた。

そして当日・・・
19時に集合だったが、T先生仕事で遅れてくるとのことで4人で飲み会開始となった。先に自分たち3人がきてO先生とt先生の到着を待っていた。今回の飲み会のためにつくったLINEグループにT先生から仕事で遅れますとのこと。O先生がくるのを3人でまった。O先生はいつもきれいなワンピースなどをきていることが多かったが、今日は珍しくTシャツ・カーディガンで登場。白いTシャツに緑色のカーディガン、下はデニムの膝上くらいのスカート。やはりかわいい。そして飲み会が開始となった。

T先生がくるまでは健全な飲み会だった。仕事や学校の愚痴をきいたりたわいもない話をしたりで楽しい飲み会だった。そして40分くらい遅れてT先生が登場した。T先生の登場から流れはエロい方向にながれていった。というのは・・・

T先生の服装に対してYが怒涛のつっこみをしはじめたのだ。T先生がきてから10分。T先生はまだシラフに近いが、自分たちは怒涛の勢いでお酒を飲んでいる。そして問題が2点、まず1点目、下ネタ大好きのYがかなりできあがってる、2点目、T先生が胸元が大きくあいた青いワンピースをきており、目の前にすわっているYから谷間が丸見えの状態。これはさすがにTはつっこまざるをえない。

T先生の登場から10分、話題はT先生の谷間に集中する。
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」
T先生「はー、意味わからないし」と一蹴。

さらに10分後
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」と再度
T先生「男の人は何でみんな胸が好きなんかな」と先ほどとは違う答え。少しT先生も寄ってきているようである。そこでYはぐいぐいT先生に質問していく。
Y「先生何カップあるんですか?」
T先生「O先生よりは小さいよ。」
Y「じゃあO先生は何カップあるんですか?」
O先生「いやいや、想像におまかせします」
などなど2人にカップ数を聞き出そうと必死だ。自分とT君もそこを援護射撃していた。

結局Yが「A?B?C?D?E?」と順番にきいていくことで、酔っぱらったT先生がEカップであることを自供した。3人が「すげー」と盛り上がっていると、まだほろ酔いのT先生はさすがになずかしくなったのか、「いやいや、奥O先生のほうが大きいから」といいだした。
またYが「A?B?C?D?E?」と順にきいていったがO先生は結局答えてくれなかった。
そこで一旦カップの話は終了。
しばらくしてO先生がトイレに立った時、自分はT先生に「O先生って何カップなんですか?」ときいてみた。
T先生は即座に「Gカップだよ。お風呂一緒にはいるとすごいんだよ」と教えてくれた。女同士はやはり怖い。いとも簡単に人の胸のサイズは教えるようだ笑

結局そのあとも楽しい飲み会は4時間続いた(飲み放題は3時間で終了したが)。
ほかの話はO先生もT先生も今は彼氏がいないこと、だれかいい人いたら紹介してよといわれた。自分たちはどうですか?と言ったがこれもまた一蹴されて終了。全員がかなりべろんべろんになっており、今日が金曜日でよかったということで11時すぎに終了となった。
自分とT君はO先生派、YはT先生派でありいつも飲み会のたびにワンチャンないかなと言っていたが本日も何もなく終了・・・のはずだった。

あんまりその先ははっきり覚えていない。
店をでて、タクシーにのった。自分とO先生とt先生は方向が一緒であり一緒に、t君とYも2人でタクシーに乗った。と思う。
T先生の家は少し遠かったので自分とO先生はO先生の自宅のマンションの近くで一緒にタクシーを降りた。そこから先のやりとりをあまり覚えていない。次の気づいたとき、自分はO先生の家にいた。別に何かをしていたわけではなく、O先生の自宅のソファーで自分はねていた。そしてソファーの下の床でO先生は寝ていた。何が起こったかは全くわからなかった(あとでO先生にきいただO先生もかなり酔っておりあまり覚えてないとのことであった)自分は目を覚ましたがo先生は床で寝ている。恰好は飲み会の時と一緒な恰好であえるが、デニムのスカートがずりあがっており白いパンツが見えている。白い意外と清純なパンツに驚いたが自分はしばらくその光景を眺めていた。O先生はおとなしそうな容姿ではないので、もっと派手なパンツをはいているかと思ったが白いパンツにびっくり。

そしてそれから30分後には夢にまでみた状況に自分たちの関係は進展する。
自分はO先生のパンツや寝ていても大きく張り出しているgカップに見とれていたが、30分もするとo先生も自分の物音に気付いたのか目を覚ました。1言目が衝撃だった。

目を開け自分のことをおそらく確認すると
「寒い、布団いこ」と言い出した。
酔っぱらった自分に拒否する理性があるわけもなく隣の部屋のベットに移動した(部屋は1LDK)その間ほかに会話はなかった。
ベットにはいって布団にはいると、O先生が急に唇をかさねてきた(しかもディープキス)自分も完全に理性はなくなり唇をかさねた。O先生も目をつぶってこそいるが、いやらしく唇をかさねてくる。我慢できなくなった自分はO先生の大きな胸に手を伸ばした。ブラジャーの上からではあるが大きな胸に手を伸ばすと大きいがしっかり柔らかい感触がつたわってきた。Tシャツとキャミソールをぬがし、白いブラジャーもはずし、爆乳とご対面する。O先生ははずかしいのか目をなかなか開けない。乳輪は色は薄いピンクであるが大きめの乳首だ。乳首に手をふれると、感じやすいのか
「あっ、あっ」と声が漏れ始める。乳首はかなり敏感なようなので、舐めたり指でころがしたりすると、どんどん声が大きくなってくる
「ああ、気持ちい、もっと触って、気持ちい」と体をくねらせてあえいでいる。これをみて自分も興奮が最大になっていった。
続いて下もぬがせていく。O先生はおしりが大きいのでデニムのスカートを脱がすのがひっかかり苦労したが、スカートと白いパンツを脱がせるのに苦労した。パンツは激しく濡れてびちゃびちゃになっていた(白いパンツがすけて毛がはっきりわかるくらい)。下の毛は大変濃く、密林という表現が正しいであろう。顔はそんな顔じゃないのにと思いながら興奮はさらに高まっていった。
そして〇ンコに手を伸ばす。びちゃびちゃの〇ンコに指を入れると、今まで付き合った女の子からは聞いたことのないような大きなあえぎ声
「ああ〜、ダメ、いっちゃう、いっちゃうよ」普段のO先生からは想像もできなうような声、しかし次の瞬間事件が起こった。
自分は〇ンコに指をいれ攻め続けていた。
「イク、イク、ああ、いっちゃう、いっちゃう、たかあき〜」
「??」
自分の名前は「たかあき」ではない。O先生の元彼の名前らしい。結果からいうと自分は元カレ?彼氏?と間違えてエッチな展開になり、O先生がイクときにそれに気づいたということらしい。

続きは後編です。




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