社長の息子達に弄ばれた美しい母 (寝取られ体験談) 5673回

2019/11/15 22:31┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
いつも楚々とした母が僕のせいで・・

栃木県の那須塩原の近くに父が勤務する会社の社長が保有する別荘がある

大きなジャグジー風呂まで付いた豪華なお屋敷で
大好きな母と頼りになる父と家族三人で
バーベキューをしたり川へ釣りに行ったり

毎年、夏休みになる前から、
そこへ泊まりに行くのが楽しみだった

その年も父と母と3人でいつも通り別荘を訪ねた

別荘に着くと
いつもなら誰も居ないのだが

何故だか、その年は、
たまたま総務の人のミスか何かで
既に社長とその親類達が滞在していた

「すみません、私たちは失礼致します」

父はそう頭を下げて帰ろうとしたのだが
社長や、特に奥様が
無料で使える家政婦が来たとでも思ったのか

「部屋も余ってるし
 せっかく遠くから来たのだから」
と強く勧められて

僕たちも社長の家族たちと一緒に別荘に宿泊することになった


「なんか、栞さんがいらしてから男どもが活き活きしちゃって・・
本当、男って単純よねぇ」

この奥様も間違いなく美人の部類に入るはずだが

少し吊り上がった目が
強情でいかにも気が強そうだ


「いやー仕方ないだろ
 こんなに美人が傍に居たんじゃ
 落ち着かなくもなるさ、なあ信二」

「おい、兄さん、私に振らないでください
 まあ、否定はしないですけどね」


奥様が”男ども”と言ったのは
社長とその弟の信二さんのことだ

二人とも父よりは年配の40代後半くらいだろうか

どちらも恰幅がかなり良い

「いえ、とんでもないです」
と、満更でもなさそうな父


「ほんと清楚って言葉を絵に描いたような美人よねぇ」

「お習字の師範をなさってるんですって?」

「ほう。それはまた、お淑やかで。
 栞さんのイメージにぴったりな職業ですな」


「ああ、アナタ、ワインが空いたわ
 セラーから持ってきてくださらない?」


「あ!社長にそんなこと!とんでもないです!
 栞、お前、持ってきてくれないか」


それまで、話題が妻に集中し
その存在を忘れ去られたかのようであった父が
なけなしの威厳のため、これ見よがしに母に命じた


これに対して
美人に対する多少のやっかみもあるのか
待ってました!と言わんばかりに

「そう?栞さん悪いわねぇ」
と、奥様が応じた

「はい、ただいま!」

この瞬間から
それまでゲストのように扱われていた僕たちは
使用人に成り下がった

ちょっと偉そうだけど頼りになる父
近所の子供達に習字を教えている美しく優しい母
僕の大好きな自慢の両親が
そこでは
まるで召し使いだった

それだけだったら
父が従業員であるという立場上
仕方がないことなのかもしれない

しかし
僕は聞いてしまった・・・
汚い大人たちの本心を・・・

母が奥様に捕まって話し込んでいる様だったので
僕は暇を持て余してしまって
庭に出てみることにした

とても広い庭だった

建物のすぐ隣にある木陰に
大人の後ろ姿が見えた

あ!お父さんかな?

近づいていくと
そこが喫煙スペースにでもなっていたのか
男が二人、煙草を吸っていた

父は煙草を吸わないので
声をかけずに、そのまま引き返すことにした
ところが、
その時、気になるフレーズが耳に入ってきた

「あの栞って女、本当に良い女だな
 俺、さっきから勃起しまくりだよw」

「お前って奴は・・・
 露骨に見過ぎだったぞw」

「いや、だって、ああいう女、俺の大好物だぜ
 あの楚々としたところが堪らないのよ」

「散々、汚してやりたいってかw」

「まあねw
 あの清楚そうな顔で
 スケベなこと散々させてやりてぇなぁ」

「てか、従業員の妻だろ?
 なんとかならないのかよ?」

「ばーか、昭和じゃあるまいし、今は平成の世だぞw 
 無理に決まってるだろ」

「ダメかーあああ、残念
 やり甲斐ありそうな身体なんだけどなー」


ショックだった・・・

さっきまで
あんなにも優しそうな笑顔で母と話していたのに
心の中ではそんなことを思っていたなんて

大人達の底意地の悪さに吐き気がした


スケベな大人の存在だけでも
不安で不安で堪らないというのに・・・
別荘には
大人だけではなく
社長の息子で僕と同じ年の

小学6年、悠斗
その従兄弟で二つ年上、中学生の大吾
そして、大吾の弟で僕のいっこ下の翔太も滞在していた

初対面である僕に対しての
彼らの第一声は挨拶でも自己紹介でもなく

「お前のお母さん、すっげえ美人だよな」だった

無礼な態度のはずなのに
自慢の母を褒められて悪い気はしない

「え? そ、そうかな?」

ちょっと嬉しくなって
得意げに胸を張る僕

だけど
すぐに、そんな気分は吹き飛んでしまう

「顔もすげえ綺麗だけど、オッパイが、
 これまた相当なもんだよな」


大吾が丸々と太った顔を輝かせて言った


「さっき、翔太に
 わざとコーラを零させたのよ
 そしたら、お前のお母さんが
 慌てて拭きに来てくれて
 オッパイぶらんぶらんよw」

「あれは良い眺めだった
 俺の位置からは服の中が丸見えw」


「なあ、お母さんに
 今度からは
 もっと良い下着付けろって言っとけよw」

「ぎゃはははは」

なんなんだいったい

この別荘はどうなってんだ・・・

怒りを通り越して、愕然となった


3人の悪ガキ達まで
母の美貌に目を付けてしまった・・・

母は30代前半の女ざかりだったが
子供から見ても、かなりの美人のようで
習字を母に習いにくる子供達や
僕の同級生の中にも母に憧れている者が多かった

三人のスケベな子供達
特に
完全に性に目覚めた中学生の大吾にとって
母はかなり良質な性欲の標的となってしまったのだ


「俺、絶対に
 あのオッパイ好き放題に触ってやるよ」

大吾は興奮して鼻息を荒くさせながら
僕の前で、そう宣言した

それからは、もう気が気ではなく
僕は注意深く大吾たちのことを監視するようになった
過剰と思われるスキンシップは多々あるものの
大人の目もあるからだろうか

大吾達が
母の胸を触るような暴挙はなかった

しかし、
安心したのも束の間
一泊した翌日のことだった

大人は子供達を母一人に任せて
全員でゴルフに行ってしまった

社長達は
母にも「一緒にどうですか?」
と誘っていたが
奥様の
「子供達だけにするわけにいかないでしょ!」
の一言でスゴスゴと引き下がった

何も知らずに
「じゃあ行ってくるよ」
などと笑顔で言うゴルフ好きの父の呑気な顔を
僕は睨みつけてやった

当然のことだが
煩い大人の目を気にしなくて済むようになった悪ガキ達は
エンジン全開で調子ずきはじめる

「ねえねえ
 僕達、お風呂へ行くから、一緒に行ってくれない?」

別荘に付属しているジャグジー風呂は
子供には少し深い作りになっていた
そのため
子供達だけでは、絶対に入らないよう
きつく言われていたのだ

大吾達は、そこに目を付けた

別荘には
母以外の大人が誰も居なくなってしまったのだから
必然的に、母が自分達と一緒に風呂に入ることになる


「お風呂なんか入りたくない!
 お母さんもやめようよ!」

僕が泣きそうになりながら訴えると
母は形の良い眉を寄せて
少し考えるような仕草を見せた

しかし
「なあ、一応、頼んだわけだし、俺達だけで行こうぜ」

「え?だけど、僕達だけじゃ、危ないって言われてるよー」

「大丈夫だよ、溺れても死にゃあしないよ」

そう言って大吾が背を向けると

「いえ、そういうわけには行きません!」

母は慌てて
大吾達の後を追って風呂場へ行ってしまった

それまで召し使いのように扱われてきた母だ
奥様達に

”くれぐれも子供達のことをよろしくお願いします”
などと任された手前
少しでも危険のあるジャグジー風呂へ
子供達だけで行かせるわけには
どうしてもいかなかったのだろう

独り残された僕は
はっきり行きたくないと言ってしまったため
奴らと一緒に行くこともできず
かといって
知らんぷりを決め込むこともできず

オロオロしながら
地下にある風呂場まで降りていった

こっそりと忍び足で脱衣場に入り
様子を窺いながら
真っ先に
籠の中を確認することにした

僅かな希望を抱きながら
籠の上にあるバスタオルを
そっとどかす
その瞬間
絶望で僕は泣きそうになった

そこには、しっかりと
母の脱ぎたてのブラジャーとパンツが入っていた

子供たちを見張ることが目的なのだから
別に脱ぐ必要はないだろうに・・・
せめて下着姿で風呂に入っていないかと
淡い期待をしていたのに
期待は、あっさりと裏切られてしまった


綺麗な母をいつも自慢に思っていた
その母が
あのスケベな奴らの前で
素っ裸になっている

悔しくて、口惜しくて、
僕は何もする気にならず、
脱衣場の椅子にへたれ込んで暫く
ぼうっとしていた


望んでいたわけではないのに
自然と奴らのはしゃいだ声が聞こえてくる

「みんなで洗いっこしようぜ」

「お母さんも僕たちが洗ってあげるよ〜♪」

「うんうん、そこへ座ってぇ」

そんな声が聞こえてくると
もう不安で不安でおかしくなりそうで
僕は見つからないように
そうっと浴室の扉を開けてみた

「いえ、結構ですから・・・
 本当にけっこうですから・・」


母の小さな声が聞こえる

「え?お母さん、
 まさか恥ずかしがっちゃってます?」

「ば〜か、
 息子と同じ年の俺達のことなんか意識しないっしょ」

なんとか詳しく様子を覗けないかと
頭だけ風呂場の中に入れて、身を乗り出してみる

すぐに後悔した

僕の目に飛び込んできたのは
母が乳房を撫で回されている姿だった

嬉しそうに顔を綻ばせながら
大吾と悠斗が母の乳房を
左右それぞれ、まさぐっていた


恐らく母は息子と同年代の子供達に
恥じらう姿など
絶対に見せるわけには行かなかったのだろう

「きゃっ、くすぐったいです」
などと、はしゃいだ声を出している

そんな母の姿を目にして
僕は、スゴスゴと
項垂れるように部屋に戻って
布団に突っ伏して泣いた


それから1時間くらいだろうか

とても長いと感じるくらい経つまで
母達は風呂から出てこなかった

風呂から戻て来た母に
そんなにも長い時間
いったい何をやっていたのか?
聞きたくて聞きたくて
喉元まで出かかったがどうしても聞けない

仕方なくリビングにたむろする
大吾達の様子を見に行った

僕の顔を見た瞬間
奴らは勝ち誇った顔でニヤ〜っと笑いながら
両手を突き出してモミモミと手を動かした

「お前のお母さん柔らかかったぞw」

「いやいや、乳首はかなり硬くなってなかったか?」

「ぎゃはははは」

「お、お前ら〜!」

「何コイツ、怒っちゃった?w」

怒りに震える僕に向かって
悠斗が右手で扱くようなジェスチャーをした

「気持ちよかったぁ」

「お母さん、なかなか上手いよw」

なにぃっ!

僕の中で何かがプチっとキレた音がした

「お”お”まえら〜!ぶっ殺してやる〜!」

暴れたよ

それまでの人生で一番くらい
暴れた

悠斗の顔面を思い切り殴りつけ
大吾に跳び蹴りを食らわせた

僕は完全に我を失ってしまい
社長の息子を殴り

その従兄弟を蹴り飛ばしてしまったのだ



「申し訳ございませんでした!」

大変なことをしてしまった

母が必死に謝る姿を目にして
初めて
僕は事の重大さに気づかされる

「大変申し訳ございませんでした」

母はそう何度も言いながら
土下座のような格好で必死に頭を下げた

頭を下げ続ける母の着古したワンピースは
引力によって襟元が垂れ下がり、
奴らの目の前で、ぱっくりと大きく開いていた

「いくら謝られてもねぇ」

大吾が母の胸元を覗き込みながら
ワンピースの背中にあるファスナーを
そっと摘まんだ


「本当に申し訳ございませんでした」

言いながら
母は丁重に大吾の指先からファスナーを
奪い返す

そんなことが何回か繰り返されると、
焦れてきた大吾が少し声を荒げた

「その申し訳ございません、ていう台詞はさあ
 充分に分かりましたから
 もっと態度で示してくださいよ!」


「ど、どうしたら良いのですか?」


「例えば
 さっき物凄く嫌がってた”アソコ”を
 きちんと触らせてくれるとか?
 なあ、悠斗、そんなところでどうだい?」

「俺は嫌だね、絶対に許さねえ」


悠斗は鼻に詰めたティッシュを引き抜いて
鼻血を啜ってから
母の耳元でゴソゴソ何かを囁いた

僕には聞き取ることができなかったが
すぐに母が血相を変えて叫んだ

「そんな!子供どうしの喧嘩じゃないですか!
 忠志も反省してます!どうか許して下さい!」

「は? 人に怪我をさせておいて
 たかが子供の喧嘩とはなんだよ!
 コイツ、俺のこと殺すとか言ってたよな?」

「まあ、まあ、悠斗
 許してやろうよ」

「悠斗さん、
 暴力をふるってしまったことは
 本当に申し訳ないと思います
 この通り、謝ります
 どうか許してください」


必死に謝る母に
大吾がそっと手を伸ばして肩を抱く

「お母さん、だから、ただ謝るって言われても
 俺達は許せないのよ、アンダースタン?」

「は、はい・・」

お、お母さん!

「おっし!決まり!」

母の返事を聞いて大吾が相好を崩した

「ふざけんな!俺は許してないからな!」

「なあ、悠斗・・・
 頼むから、許してやろうよ。
 とりあえずさ、なあ・・・たのむから・・」

悠斗の耳元で
ゴニョゴニョと説得しだした大吾を不安げに見つめる母が痛々しい

僕のせいだ・・・・

僕はなんてことをしてしまったんだ!

しばらくして
渋々と言った具合に
悠斗が頷くと
大吾は丸々した顔を綻ばせながら
はしゃいだ声を出した

「じゃあ、お母さん!
 ここで、コイツの前でってのも嫌でしょうから・・・
 もう1回、風呂にでも行きませんか?」


聞こえてるはずなのに
母は項垂れたまま微動だにしない

そんな母の華奢な背中を
大吾は優しく擦りながら
言い聞かせるように言う


「絶対、そうした方が良いですって
 風呂なんて、さっき一度行ってるんですし悩むようなことじゃないですよ
 もう一回、行けば
 悠斗も全て無かったことにするって言ってますんで」

「ほ、本当ですか!」

聞いた途端
母は顔をあげて、上目づかいに悠斗を見つめた

しかし

「ふん」

悠斗は問いかける母を無視して立ちあがると
黙って部屋を出ていってしまった

「安心してください、先にお風呂に行ったんですよ」

大吾は母に手を差し出して

「じゃあ、行きましょうか」と言って、立ちあがらせた

「忠志、お母さん、ちょっと行ってくるから
 そこで大人しく待っているのよ」

母がそう言った瞬間
大吾は母の胸の膨らみをネチっこく見ながら
再びワンピースのファスナーに手を伸ばした

「コレ、さっきから、ずっと気になってるんですよね
 どうせ、風呂場じゃ脱ぐんだし、良いですよね?」

母は完全に無言で、返事をしない
しかし
先ほどの様にファスナーを奪い返しもしない

「お母さん、冷たいですね
 怒り狂ってた悠斗を説得したのは
 この俺なんだけどなぁ
 また悠斗がへそを曲げたらどうすっかなぁ」

「ねえ、お母さん、良いですよね?、
 悠斗のことは、俺が責任持って宥めますから、ね?」

「はい・・」

母が軽く頷くと
大吾はスケベそうにニヤ〜っと顔を歪めた


「まあ、どうせ風呂場じゃ脱ぐんですからねぇw」

言いながら、大吾はファスナーを降ろしていった

僕は金縛りにあったように
何も言うことができなかった

母はファスナーを下されながらも
僕の視線から逃がれるように
慌てて歩きだした

しかし、リビングのドアのすぐ前
もう少しで外に出れるというところで
背中のファスナーは、腰のあたりまで完全に下されてしまう

息子の目の前で、背中をパックリ開かれ、
白のブラジャーが晒されてしまった

母は、さすがに大吾の手を払いのけて、
ファスナーを上げようとした

しかし、
大吾は、そんな母の背中を押すようにして
強引に歩かせる

リビングから出る直前
大吾は僕に聞こえる様に、わざと大きめの声で言った。

「あっちへ行ったら
 そのブラジャーも、俺に取らせてもらって、良いですか?」

母は息を詰まらせたようなくぐもった声を漏らしただけで、
何も答えはしなかった

「どうせ風呂入るときは脱ぐんだから、良いですよね?」

何も答えず黙ったままの母のお尻を
大吾はペロンと撫でてから

リビングのドアをバタンと閉めた
次話http://misa770.blog.fc2.com/

出典:嫌々抱かれる女達
リンク:http://misa770.blog.fc2.com/
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