眠り姫と地獄の獣 (友達の妹との体験談) 6820回

2019/12/19 00:22┃登録者:タキシード仮面┃作者:名無しの作者
俺の連れの一人に、一度寝るとなかなか起きない強者がいる。
もしかしたら、そいつの妹(少なく見積もってもおっぱいはEはある)も同じではないか?
そんな淡い期待を抱き、今俺はそいつの家に泊まりにきている。
そいつの親は3泊4日の研修旅行に夫婦で出掛けているようで、ダメ元でそいつの家に3泊できないか連れに聞いたらOKとの事。
なんでも、兄弟揃って料理が下手なので料理ができる俺に作ってほしいと。
もちろん任せてくれと、用意しました。睡眠薬(笑)
1泊目の夜、妹の部屋にこっそり入るとなんとパンツ姿の妹。
寝る前はブラジャーをつけないようで、パジャマに着替える途中で力尽きたよう…。
もう少し、時間を置こうと思いまずは部屋を物色。
おっぱいのサイズは、まさかのFカップ。
着痩せするタイプのようで、目の前にはおいしそうなメロンがふたつ。
ぷっくりとした、小さめ(このギャップが最高)の乳首にいきなり吸い付いてみるも反応なし。
乳首を吸い、舐め回し、飽きるまでたっぷりと堪能したらおっぱいを鷲掴みにし、揉みまくる。
この世に、こんな柔らかいものがあるのかと感動した。
パンツの中はどうなっているかな?とずらしてみると大洪水。
眠っていても濡れるんだな…なんて思いながらパンツを脱がす。
さて、どんな具合かな。十分、濡れているので一気に根本まで息子を入れる。
なんということでしょう。これは名器である。
正直、入れただけで果てそうである。俺はびっくりしてしまった。
今更だが、起きられても困るしなによりすぐにでもイってしまいそうだったのでゆっくり突いていく。
慣れてくると、腰を落とし更に深く突きながら考え事をしていた。
部屋を物色していたとき、カレンダーが目に入ったのだが生理日の記録を残していた。
ちゃんとした周期で生理がきているようで、なんと今日から排卵予定日。
ということは、この3日間は妊娠する可能性が極めて高い日程なのだ。
1ヶ月前に彼女と別れてから、溜まりに溜まった性欲(と精子)は限界を迎え
ちょっとした悪戯さえ出来たらと、淡い期待を込めて計画したお泊まり計画。
偶然とはいえ、排卵予定日と重なるなんてきっと神様はこの子に俺の子供を孕ませろとおっしゃっているに違いない。
思考回路はショート寸前。中に出したい、この子を孕ませたいそんな欲求が頭を支配する。
パンパンパンパン。音が鳴るほど激しく奥まで突いても反応しない。
気がつかないこの子が悪いんだ。悪い子にはお仕置きが必要だ。
先程から、膣深くを突く度に固い何かが当たるようになってきた。
この子も、妊娠したがっているんだ。なんて淫乱な悪い子なんだ。
これはお仕置きだ。膣の奥深く、子宮の入り口にしっかりと宛がい
1ヶ月分の濃い精子を直接子宮に届くように深く、しっかり腰を落とす。
びゅーびゅるるるるーん…びゅーびゅーびゅー
文字にすればこんな感じなのだろうか。
自分でも驚くほど、人生で一番大量に出していた。
そもそも、中出しなんて人生で初めての事だ。当たり前だが。
連れの妹を見てみると、しっとりと汗ばんではいるものの
未だに起きてない。なんて兄弟だ。
結合部はそのままで、おっぱいや乳首を舐め廻したり吸い付いたりしていると息子は完全復活。
抜かずの2回戦を始めるも、呆気なく中出し。
そうこうしていると、なんと一度も抜かずに4〜5回ほど時間にして1時間は出しまくっていたようだ。
もう無理だ。息子は限界だし、そろそろ気づかれそう。
俺はゆっくりと息子を抜いてみると、ドロっと中から溢れてくる。
さっと、ティッシュで受け止めるがドロドロと溢れてくる。
これは確実に妊娠したな。孕ませてやった。そんな支配欲に満たされる。
名残惜しいが、膣の中に指を入れ残った精子を全て掻き出して事後処理をする。
明日、また中出しすればいい。そう心に決め部屋を後にした。
翌朝、何事もなかったかのように振る舞う連れの妹。
…正直、精子が垂れてこないかが心配の種だったが無問題のようだ。
その夜、パンパンパン。後ろから激しく突いてみてもやはりマグロのよう。
ドクドクドクと、中出しも決める。
お尻を高くしているので精子は全て、子宮の入り口に溜まっていくはずだ。
やっぱりあまり出ないな。3回目の中出しを決めたところでゆっくり抜いてみる。
思った通り、逆流してこない。全て子宮が飲み干してしまったらしい(笑)
一応、残った精子を掻き出し事後処理を済ます。明日が最後。楽しみだ。
3日目。びゅびゅびゅびゅびゅー今日が最後の日。
悔いを残さないように中出しをする。妊娠しろよと念を押しながら。
俺が吸いまくった乳首は、気持ち少し大きくなったように感じた。
結局、5回ほど中出ししてギブアップ。しっかり事後処理をして部屋を後にした。
…あれから3ヶ月。連れの妹の手帳には彼氏と別れたストレスで生理が止まったと記してある。
しかも、過食気味になって吐き気はあるし体重は増えるし最悪だそう。
この子としては、妊娠するような行為をしてない為
まさか自分が妊娠しているなんて思いもしなかったのだろう。
再び連れの家に泊まりに来ているのだが、俺の手の中には妊娠検査薬がある。
しっかりと陽性反応が出ている。孕ませたのだ。
連れの親は一月前から揃って長期の出張に行ってしまった。
戻ってくるのは半年後…その頃には堕ろせなくなっているだろう。
栄養をあげるからね。びゅーびゅー。
子宮の入り口にしっかりと宛がい、連れの妹のお腹の中の我が子に語りかけ中出しをする。
おっぱいを吸ってみるが、まだ母乳は出ないようだ。
…半年後、少しお腹が出てきたかな?あまり目立たないようだ。
それよりも、未だに妊娠に気づかず今日も中出しされる連れの妹は相当だな。
なんて、勝手な事を考えながら5回目の中出しを終えた。
…それから更に1年後、連れの家に久し振りにいる。
連れの妹が出産を終え、落ち着いた頃に寄ってみたのだ。
裏口から侵入する。連れの家には、連れの妹と娘だけのはずだ。
ゆっくり、連れの妹の様子を見ると眠っている。
おいしいよ。君のママの母乳は。眠っている娘に思念を送る。
生後半年ともなれば、思念で会話できると思ったが無理だった。
チュパチュパ吸っていると溢れてくる母乳。そして、性欲。
そっと、下着を脱がすとまた大洪水だ。
ゆっくりと、深く深く挿入する。とても熱い膣内。
ほぼ1年。抜かずにいた精子が溜まっているので入れただけで暴発しそうだ。
娘が起きると流石にこの子も起きるはず。あまり時間はない。
思考回路はショート寸前。はち切れんばかりの息子を子宮の入り口に宛がい
深く腰を落としながら最後の一滴まで子宮の奥深くへと直接誘うように中出しをする。
びゅーびゅーるるるびゅー止まらない。
精子を出し続けながら、おっぱいに吸い付き母乳を頂く至福の時。
繋がったまま、どうか起きないでくれと娘に念を送りながら
1時間くらいで10発ほど中に大量に出し、ゆっくり抜くと溢れ出す精液。
…娘に兄弟ができるといいな。そんな事を思いながら事後処理をしっかりし
搾乳器で採取しておいた母乳を飲みながら、連れの家を後にした。
俺が大学生になる前、連れが一度自分の妹に手を出していないか聞いてきたことがあった。
偽りの血液型を伝え(連れの妹はB型。子供もB型。俺もB型だがAと伝えた。ちなみに連れもB型だ)難を逃れた。
そして、俺が大学生になる頃学習能力のない連れの妹は17歳で二児の母となっていた。
この件で一番に疑われた連れは、連れの親に勘当されたらしい。
そして…。
社会人になった連れの妹が、俺の精液を膣から溢れさせながら酔って寝ている。
まさか、自分と同じ会社に入社してきたときは驚いたがこれは神がくれたチャンスだ。
忘年会で酔わせた連れの妹を、俺の部屋にお持ち帰りすることに成功。
おっぱいを吸ってみるが、流石に出ないか…なら、と孕ませることに。
2回目の中出しを決めていると…"んん"と気づかれる。
酔ってるときは目を覚ます事に愕然としたが、後の祭り。
呂律が回らない声でやめてくださいというが、止まらない。
君が誘ったんじゃないか。デタラメを言う。
そんなはずはと、赤らめた顔で否定しつつ今日はできちゃう日なんですと泣く。
そうなんだ、だけどごめん。イク…。
そう連れの妹に伝えイヤーと泣き叫ぶ彼女を尻目に思いっきり3回目の中出しを決めた。
出来たらどうしょう…。そう言いながらすすり泣く連れの妹。
○○さんの事、信用していたのに酷い。
心がチクリと痛んだが、後ろから強引に挿入する。
やめて。強く反発する連れの妹。
聞こえない振りをし、激しく突きまくる。
訴えますから。そう連れの妹が睨む。
おっぱいを鷲掴みしながら、連れの妹の耳元で
"俺が2人の子供の父親なのに、犯罪者の子供にするの?"
と伝えると"えっ?"と連れの妹から表情がなくなる。
その瞬間、今までで一番強く膣内から締め付けられる。
これで、3人の父親になったかな?と言葉にしながら
4回目の中出しを決めたのだった。
ねぇ?なんか反応してよ。このままだと中にまたでちゃうよ?
連れの妹に語りかけても無反応なので、お構いなしに5回目、6回目と中出しをする。
どうせ、もう出来てますから。連れの妹から怨み節が聞こえる。
結局、7回ほど中出しさせてもらいゆっくり引き抜くと溢れ出す精液。
勿体ないからと、溢れた精液を膣の中に戻す。
そんなにしなくても、妊娠してますから。
半笑いで語る連れの妹に、若干恐怖を抱きながら今日10回目の中出しを決めたのであった。
連れの妹はその後、無事に妊娠。現在は育児休暇を取っている。
人事部がぼやいている。可愛い顔をしてるし同情して採用してやったのに
入社してすぐに妊娠しやがって…と。
俺はまぁまぁと慰めると、お前の責任だろうがと怒鳴られる。
そう、俺は連れの妹と結婚したのだ。
幸い、赤子の時から娘ふたりは連れの妹似。
3人目は息子で俺に似ていたので、妻以外に娘ふたりの種が俺だとは気づかれていない。
連れの妹…いや、妻にはまったく愛されていないが
責任は取って下さいと、婚姻届を突きつけられた。
家に帰れば、爆乳の妻と可愛い子供達。妻が寝た後は母乳を直接吸い付くす至福の時を過ごしている。
あれ…なんだか目眩がする。危ない運転中なの…に
…ッガッシャーン



出典:俺には億近くの保険金が掛けられている。
リンク:カープを曲がりきれなかった俺の車は、崖下へとゆっくり落ちていった。
  投票  (・∀・):17  (・A・):75  →コメントページ
読み終わったら評価を投票してください。押してもらえるだけで更新意欲がわくです。
コメント書かなくても投票だけでもできます。
作者の創作意欲を削ぐような発言は絶対に止めてください。
既出や重複の登録を見つけたら掲示板までお知らせください。
イイ→ イクナイ→ タグ付→
ココ
コメントがあれば下に記入してから押してください(30秒規制)
名前: トリップ:
コメント:

  トラックバック(関連HP)  トラックバックURL: http://moemoe.mydns.jp/tb.php/44409/
トラックバックURLは1日だけ有効です。日付が変わるとトラックバックURLが変わるので注意してください。
まだトラックバックはありません。
トラックバック機能復活しました。

  Google(リンクHP)  このページのURLを検索しています
検索結果が見つかりませんでした

TOP
アクセス解析 管理用