娘と最後の入浴 (近親相姦の体験談) 7512回

2020/01/04 18:04┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
娘が大学進学のために引っ越しする事になった。
引っ越し手続きとかバタバタしてたことが落ち着いて、
3日後には家を出て行くことになった日。

「パパ!一緒にお風呂入ってあげる!」

って突然に娘が提案してきたんだよ。

「お、いいな!久し振りに一緒に入るか!」

って落ち着いている風を装って返事したけど、
内心はパニック状態だったぞ。
小学生半ばには一緒に入るのを控えていたから10年ぶりくらいか。
妻も妻で

「もうすぐ出て行くからパパ寂しいもんね。一緒に入っておいで」

と勧めてくる。
妻と娘から良い父親と思われてるんだなと嬉しくなったし、
良い父親であるよう頑張ってきたんだけどね、でもね。
娘と言えど、年頃の女なんですよ。
今まで変なことはしてないけど、娘の体に何も思わないと言ったら嘘になる。
そんな風に出来てる男もいっぱいいるんですよ、世の中には。

それでも良い父親を演じたままお風呂で待ってました。
脱衣所に娘が入ってきたのが分かって、服を脱ぎ始めましたよ。
曇りガラスの向こうに見えるんです。
娘が徐々に裸になっていく様子が。

「パパー、入るよー」

と言って扉が開きました。
小学生以来ふたたび見る日が来るとは考えもしなかった全裸の娘。
タオルも何も持たず、手で隠してもいない。
家では薄着でいることの多い娘だったから、その体つきはだいたい想像できてたものの、
こんなにエロいボディラインだったのか、娘よ。
運動好きなだけあってお尻は引き締まりながらも丸みを帯び、腰のくびれから煽情的なラインを描いている。
おっぱいも垂れすぎず、でも動くたびに揺れる揉みがいのある大きさ。
小学生の頃はニキビみたいだった乳首も、シルエットでも形が分かるくらいおっぱいの上で主張していた。
そして生殖器の部分には昔は無かったはずの陰毛がしっかりと生え揃っていた。
もうこれは「女」ですよ。
あんなに無邪気な子どもだった娘も、生殖できる立派な「雌」に成長しましたよ。
もう妻ともセックスレスで、まともに裸の女を見るのも久しぶりだ。
娘との入浴への「わくわく」は、完全に「性欲」に変わってしまった。
娘の裸体によって、長年ぶりに「女」に「欲情」する感覚が蘇ったのだ。

「そんなにジッと見ないでよ、えっち!」

ついつい娘の身体を凝視してしまったが、軽いノリで笑いながら返されてしまった。

「いやー、成長したな、と思ってな」
「セクシー に育ったでしょ?」

俺が気まずくならないよう気を遣っているのか、性にオープンな感じで話してくる。

「おっぱいも大きいでしょ?」

そう言って俺の目の前で自らおっぱいを揉み寄せた。

「ママに似て大きくなったな!」

娘なりのサービス精神だろう。
どうしてもおっぱいに目がいってしまう男の性質に無理をさせないよう、
あえて積極的に見ても良いとアピールしてくれたのだ。


娘が湯船に入ってきた。
目の前を娘の生殖器とお尻が通過していく。
そしてお互い洗い場の方を向いて横並びで浸かる感じとなった。
そこまで狭くはないが、さすがに大の大人2人、肩や太ももが触れ合う距離だ。
隣に目をやると全裸の娘。
横向きなので深く浸かれず、おっぱいがほぼ水面から出ている。
乳首周りの肌のブツブツまでしっかり見ることができた。

「もう!おっぱいばかり見過ぎ!」

さすがに怒られたかと思ったが、娘は面白そうに笑っていた。

「パパと入るの何年ぶりかな?」
「もう10年は入ってないと思うぞ」
「ね!私もあまり記憶にないや!」
「記憶に無いのは寂しいな!昔は毎日一緒に入っていたのに」

しんみりする事もなく意外と他愛もない会話が続いたが、それが父娘の時間としてとても居心地が良かった。

それにしても、自分の裸を父親にいやらしい目線で見られていることに抵抗を感じない娘の姿勢に驚いた。
むしろ、父と娘であっても、男が女の裸に性的な目線を向けるのは自然なことで、責めたり問題にすることでないという態度だ。
だんだん感覚がおかしくなってきたぞ。


しばらくして、背中流してあげるから先に体を洗ってと言われた。
娘の裸に興奮はしているものの、なんとか勃起はしていない。
さすがに勃起はまずいだろ、勃起は。
少し恥ずかしかったが、先程からの娘の性へのオープンっぷりに感化されたのか、堂々とペニスをさらけ出して湯船から出た。
娘の眼前にペニスを出すなど初めてじゃないか?
俺が椅子に腰掛けると

「じゃあ、背中洗うね!」

と嬉しそうに娘が湯船から出てきた。
水に濡れ、ほんのりと火照った娘の裸体。
もうエロい以外の言葉が出ない。

お互い何も隠さず背中を洗ってもらっている。

「力これくらい?気持ちいい?」
「ああ、気持ちいいぞ」
「はい、じゃあ、あとはパパが自分で洗ってね」

まあ、そうだよね。
俺も前も洗ってくれなんて頼めない。
再び湯船に戻った娘の前で体を洗っていく。
ペニスを洗うときも見られていたが、これまでの開放感から、
やはり堂々と皮を剥いて丁寧に洗った。
娘の前でペニスの皮を剥いて亀頭を丁寧に洗うのだ。
不思議な興奮があり、すこし勃起した。
あとは普通に頭を洗って娘と交代。

「じゃあ今度は俺が背中を洗ってやるからな!」
「うん!お願い!」

再び裸の娘が目の前に。
背筋をピンと伸ばして椅子に腰掛けた。
肩甲骨がぐっと出ている健康的な背中。
ヒップラインが綺麗で若干お尻を突き出しているように見えるのがより扇情的だ。

「もう、見ててもいいから早く洗って!」
「お、すまんすまん、つい」

見ててもいいから、か。
そうかそうか、見ててもいいのか。
本当に見られる事に抵抗がないんだな。
では背中を洗いつつ至近距離で観察させてもらおう。
後ろ向きとはいえ、ちょっと姿勢を変えれば前のおっぱいも十分見える。
じっくりと娘の肌を観察しながら、タオル越しに娘の肉感を感じ取りつつ、背中と両腕を洗ってあげた。
前を洗うのは控えた。

あとは湯船に浸かって、娘の洗体を鑑賞することにした。
おっぱいを洗い、お腹を洗い、脚を洗う。
ふいに娘がこちらを向いて目と目が合った。
そしてニコリと微笑むと、すっと立ち上がってお尻の割れ目にタオルを沿わせながら肛門を洗った。
ヒップラインを強調するかのように尻肉も擦り上げ、いやらしく形を変えた。
娘は再びこちらを見つめ、また意味深に微笑むと、
今度はシャワーを当てながら手で股間を、生殖器を丁寧に洗った。
まるで娘がオナニーをしているように見えた。

これはもはやショーだ。娘による洗体ショー。
それを貸し切りの特等席で鑑賞できたのだ。これぞ父親の特権!
この洗体ショーによって、俺の「性欲」は娘の生まれる前の頃にまで回復したと思う。
そう、毎日のように妻とのセックスに興奮していたあの頃に。
「性欲」より「生殖欲」と言った方がよいくらい本能のままに妻の身体を貪ったあの頃に。
妻を見ただけで孕ませたい欲望に駆られ溢れ出る精液を全て妻に注ぎ込んだあの頃に。
その証拠に、湯船の中で俺のペニスは完全に勃起していた。

娘は次に頭を洗い始めた。
少し前かがみで、当然目を瞑っている。
俺は我慢できずに、裸の娘をガン見しながらペニスを扱いた。
何年ぶりの快感だった。
すぐ射精しそうになったが、湯船の中で出すのはまずいと耐えているうちに娘は頭を洗い終えてしまった。

「また少しまったりしよー」

そう言って再び湯船に。
やばい!めっちゃ勃起してる!お腹につくくらい勃起してる!
水中とはいえこれはバレるだろ!
娘は俺のペニスにちらりと目をやると、何事もないように湯船に浸かった。
いや、さすがに勃起はバレてる。さすがに分かる。
分かった上で一緒に湯船に浸かってくれているんだ。

勃起までも、生理現象だから仕方ないなことだと許してくれるのか。
この娘の気持ちにより興奮し、何気ない会話を続けていたが
勃起はいっこうに収まらなかった。

「じゃあパパ、わたしそろそろ上がるね」
「お、そうか…俺はもう少し入ってる。久しぶり一緒に入れて嬉しかったぞ」
「うん、わたしも。娘との良い思い出になった?」
「ああ、ありがとうな!」

娘なりに思い出を作ってくれたんだな。
父親が持つ娘への複雑な気持ち。
娘に全く性欲を抱かない父親もいる。
だが、娘に欲情し性的虐待を行う父親が多いのも事実だ。
手を出していない良き父親達の中にも、本当は娘に性的な気持ちを持っている人はいる。
俺もその中の1人だったんだな。

娘に手を出すなんてありえない。
それは本当だ。
でも1人の男として、人間のオスとして、娘の身体に欲情した。
きっと今までも、娘の身体に向けていた視線に性的なものを娘自身も感じていたのだろう。
それでも、良き父親と思ってくれていたのか、その複雑な父親の気持ちにギリギリまで応えようと、自身の裸体を見せてくれたのだ。
パパの娘は、こんな立派な女に育ったよ、と。

そう感傷に浸りながら、風呂場から出ていく娘の裸の後ろ姿を眺めていたら急に寂しくなった。
いや、物足りなくなった。
娘はまだ明日も家にいる。

「なあ、良ければ明日も一緒に入ってくれないか?」

下心が透けて見えないかと思ったが、娘はまた微笑んでくれた。

「明日も?しょうがないなあ、じゃあ明日も一緒にお風呂入ってあげる!」

明日はもう少し落ち着いて娘と入ろう。
欲情しないという意味ではない。
せっかく娘が裸体を好意で見せてくれるのだ。
落ち着いて、しっかりと娘の身体の全てを記憶にとどたいのだ。

俺は明日への期待に胸を躍らせつつ、勃起が収まるのを待った。


つづく

出典:娘と最後の入浴
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