娘と最後の入浴 (近親相姦の体験談) 7222回

2020/01/05 22:01┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
今日は朝からバタバタしていた。
午前中には娘が妻と一緒に引っ越し先へ出発するのだ。
俺は翌日も仕事のため家でお留守番。
つまり、今日で娘とはお別れだ。
まあ、会いに行こうと思えば会いに行ける距離。
そこまで深刻にならなくても良いが、やはり寂しい想いはある。

娘からは昨日、一昨日と本当に素敵な思い出をくれた。
ビデオカメラにも、最新技術による高解像度でしっかりと記録に残せた。
この思い出があれば十分だ。
残った荷物を車に積み、妻の運転で娘は出発した。
見えなくなるまでずっとこちらに笑みを浮かべて手を振ってくれた。
車の音が聞こえなくなると、急にシーンとしたようで、言いようもない孤独感が襲ってきたが、今日は俺の人生の新しい出発でもある。
娘との入浴で、昔のようなエネルギッシュな性欲が戻ってきたのだ。

家に戻ると俺は真っ直ぐに娘の部屋に向かった。
娘の部屋は、娘の匂いがした。
娘の香水、娘のシャンプー、娘の体臭、それが18年間蓄積された匂いだ。
家に誰もいない開放感から、俺は娘の部屋で全裸になった。

荷物はほとんど運び出したものの、全てではない。
さっそく机の引き出しやクローゼットなどを物色。
帰省時用か、深い意味はないのか、これも父親への気遣いなのか。
なんと娘の下着が何種類か出てきた。靴下も。
この時点で俺のペニスは勃起した。
案の定、高校の制服もクローゼットに入っていた。
向こうへ持っていっても仕方がないからな。
ちなみにランドセルと中学の制服も家に保管してある。
見覚えのある私服も少し残っていた。
アクセサリーも少しだけ。
これだけあれば十分だ。
我慢できなくなった俺は裸のまま娘のベッドに寝転がり、下着の匂いを嗅ぎまくった。
そしてタブレットに移した娘の入浴動画を観賞。
まるで10代男子のような性欲発散方法だ。
だが、これから俺がするのは10代男子では出来ない大人の娯楽だ。
その時間である夜が来るまでが長かった。
娘の衣服と入浴動画をオカズに射精欲が何度も襲ってきたが耐えに耐えた。
そしてついに家のチャイムがなった。

急いで服を着て玄関開けると俺は息を呑んだ。
雰囲気が娘によく似た、極上の美少女が立っていた。
多少残っていた不安は、彼女を見た瞬間に吹き飛んだ。

「待ってたよ!入って!」
「はい、お邪魔します!」

元からなのか教育なのか、声も話し方も柔らかい。
俺はリビングに案内して飲み物を出した。

「ありがとうございます。あの、最初にお金をいいですか?」

昨日の家電量販店の後に向かったのは高級デリヘルの店舗だ。
いままでデリヘルなんて使った事はなかったが、調べに調べた。
金額も金額だが、高級店ならある程度女の子を探してきてくれるらしい。
俺は娘の写真を持ってデリヘル店へ向かったのだ。
目的は言うまでもない、娘に似た女の子を派遣してもらうためだ。
高い金額なだけあって、想像以上の美少女が来てしまった。

18歳、読者モデル。

どこまで真実かは怪しいが、目の前の彼女なら十分通じる。

「素敵なご自宅ですね。」

本当に話し方が丁寧ですぐに好感を持てた。
ビジネスライクな会話をしつつ、目の前の彼女をじっくり観賞。
会ったばかりで他人行儀な距離感なのに、これからこの彼女を好きにできるのか…
娘には出来なかったことを、娘の代役となる彼女に全てぶつけるのだ。
だんだんと打ち解けてきて、娘が引っ越しったばかりということ、娘の格好をしてもらいたいこと、俺のことをパパと呼んでほしいこと、俺は彼女を娘の名前で呼ぶことをしっかり伝えた。
彼女自身はこういうお願いをされるのは初めてだが、同じようなお客さんはたくさんいる事を教えてもらった。
若い女の子のいる風俗では定番と言っていいプレイらしい。
やっぱり、世の中の父親も我慢してきたんだな。

「それじゃあ、一緒にお風呂入ろうか………パパ!」

その一言で俺は射精しそうになった。

脱衣所では一緒に服を脱いだ。
いや彼女が、「娘」が、服を脱がしてくれた。
すでにペニスははち切れそうに膨らみ、下着の中はカウパーでビショビショになっていた。

「パパ、まだイってないよね?凄いことになってるよ」
「ああ、もう何年も射精してないから」
「ええっ!そんなにっ!」

演技ではなく本当に驚かれた。
ずっと眠っていた俺のペニスと睾丸。
娘によって長い長い眠りから目覚めさせられ、
溜まりに溜まった精液を性欲と一緒に爆発しようとしていた。

今度は「娘」の服を脱がすのだが、もうがっついた。
服の上から触りまくり、頬ずりしまくり。
なんの抵抗もせずに受け入れてくれる。
そんな事をしながらよいやくお互い全裸に。
「娘」に手を引かれて思い出のバスルームへ。
まだ娘のボディソープもシャンプーも残っている。
同じものを「娘」にも使ってもらおう。

義務である歯磨きと薬でのうがいを2人で済ますと、
これはお互いの「口」を好きに使っていい合図。
俺は「娘」にいきなりディープキスをした。
「娘」は息を漏らしながら受け入れた。
「父親」の舌も唾液も全てを受け入れた。

「…ん…フ………パパぁ…」

初めて味合う10代美少女の唇、舌、唾液。
余りにも美味しくて、激しく貪った。
「娘」は俺の腰に腕を廻して体を引き寄せた。
俺は「娘」の頭を両手で固定して、一心不乱にキスをした。
思い出のバスルームの中に、2人の唾液音と吐息が響き渡る。
どちらのものか分からない唾液が糸を引いて2人の体に落ちてきた。

いつまでも飽きがこなかったが、体を洗うことにした。
タオルは無い。素手で洗いっこするのだ。
「娘」が手にボディソープを取り、俺の背中を洗う。
昨日までとは違う。
前から抱きついて手を後ろに廻して背中を洗ってくれるのだ。
その手はゆっくり下り、俺のお尻も揉み洗った。
洗いながら何度も何度もキスをした。

「それじゃ、パパのおちんちん、洗っていい?」
「うっ…ああ…すぐイっちゃいそうだかた、そっとな」
「分かった。でもしっかり洗わないとダメだから、我慢してね、パパ」

そう言うと俺の前に跪き、ついに「娘」の手が俺のペニスに触れた。
人の手で、女の子の手で触ってもらうのも久しぶりだ。
完全勃起でも亀頭の根元まで皮が被っているので、それをそっと剥き下ろしてくれた。
俺はひたすら射精を我慢するのみ。
手コキの要領でペニスを丁寧に擦る。
カウパーが溢れ出てきてボディソープと混ざり合い、卑猥な音を立てた。
「娘」の手は睾丸も優しくマッサージしてくれる。
弱点を握られているかのような不思議な感覚を味わっていると、その手は俺の股下を擦り、そのまま尻の割れ目に沿わせながら、俺の肛門もマッサージしてくれた。
「娘」の顔とペニスの距離が縮まり、頰に触れそうな距離でもどかしげに脈打つペニス。
俺の中で何かがプツンっと切れた。

急いでシャワーで泡を流すと、娘の名前を何度も呼びながらディープキスをした。

「んふぅっ……パパっ…パパぁっ!」

「娘」もそれに応えてくれる。
俺は娘の頭を両手で固定したまま再び跪かせ、「娘」の顔にペニスを擦りつけ腰を振った。
睾丸も顎の辺りにパシパシと当たり、「娘」の頰、鼻筋、額、髪の毛にカウパーが絡みつく。
反り返ったペニスを掴んで唇の前に差し出すと「娘」は小さく口を開いた。
腰を前に突き出し、ペニスがゆっくりと「娘」の口の中に納まっていった。
唇を窄めているので、半分だけ被った皮が唇によって剥かれていく。

「はぁっ…はあぅっ…ふあああっっ……」

あまりの快感に気持ち悪い声が出てしまう。
奥まで入れきってペニスで口内の感触を味合う。
チロチロ動く舌と、脈打つたびに軽く触れる歯が、人間の口だと改めて気付かされ、
生々しい気持ち良さだ。
口内にはカウパーが溢れているだろう。
もういつ射精してもおかしくない。
ペニスを引き抜くときも、口を窄めて唇で表面を満遍なく擦ってくれる。
こんなに中まで入っていたのかと思うくらいのペニスが姿を現わすと、
テュポンッと音を立てて、勢いよく跳ね返った。
「娘」が深く呼吸をしてこちらを見上げてくる。

「ハァ……ハァ……………パパ?」

限界だ。

再びペニスを「娘」の唇にあてがい軽く咥えさせると、
やはり両手で頭を固定し、本能のままに腰を振った。
動くたびに、んふぅっ、と鼻にかかったような色っぽい声が「娘」から漏れる。
ペニスからはじわじわと精液が溢れているのが分かる。
俺は狂ったように何度も何度も娘の名前を叫んだ。

「ぐうぅっ…うぅっ…うおっ…うおおおおおっ…ううおおおっっ!!」

もはや雄叫びのような声を上げ、ついに俺は射精を始めた。
「娘」の口内でペニスが暴れまわる。
それでも「娘」は決して口を離そうとしなかった。
長年ぶりの射精に嬉しそうに跳ね回るペニス、
娘の名前を叫びながら、溜まりに溜まった精液を、なんと10回以上にも分けて脈打ちながら吐き出していった。
痛みなのか快感なのか分からない感覚、頭もズキズキしてきた。

射精が始まってからどれくらい時間が経ったのか。
勃起が収まらないペニスが「娘」の口に入ったまま2人の動きは止まっていた。
「娘」は忍耐強く、自ら離れようとはせず、俺の行動をただ待つのみ。
ようやく気持ちが落ち着いたので、ゆっくりとペニスを抜いていった。
一滴も零さないようにやはり口を窄めてくる。
射精前と変わらない硬度を保ったまま、チュポっと口から外れた。
長年ぶりに射精し終えたペニスは、腫れ物みたいに真っ赤になっていた。

「娘」は零さないように顔を上に向け、口の中の精液を見せてくれた。
信じられない。こんな量の精液を俺は今まで見たことがない。
色はもはや黄色と言った方がよいかもしれない。
黄ばんで汚く濁った、娘への性欲がたっぷりと詰まった精液を暫く観賞していた。
やっぱり「娘」は忍耐強く、口に精液を貯めたままじっと待っていた。
だが、この精液の色を見ないままなのは「娘」にとって良かったかもしれない。
なぜならオプションで「ゴックン」を頼んであったからだ。
同じ精液でも、ここまで黄ばみで汚れているものは抵抗が強いかもしれない。
俺の娘への性欲が詰まった精液は、文字通り、「娘」に全て受け入れてもらう。
そして俺が飲んでいいよと言うと、数回喉を鳴らして飲み干した。

「パパ、すっごい量だったよ!わたしのこと思ってこんなに出してくれたの?」

「娘」は微笑んで、なんとも嬉しくなる台詞を言ってくれた。
男が喜ぶツボを心得ているようだ。
俺は肩で息をしながら床に座りこみ、そのまま「娘」をハグした。
ペニスも性欲も全く収まらないどころか、
久しぶりの女の子との行為に活力がみなぎってきた。
今日は「娘」を貸し切りで長時間予約してある。
まだまだ楽しみはこれからだ。


つづく


出典:娘と最後の入浴
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