おとなりさん麻理子〜進展〜 (露出の体験談) 5177回

2020/01/13 05:31┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
俺の部屋の隣に住む麻里子は
ショートカットの似合う、篠田麻里子似の大学生だ。
だと思ってたところにLINEが来た。
学校の制服を着て、スカートをチラッと
めくっておどけている麻理子からだ。
俺はLINEを送り返した。
『えっ!高校生だったの?』
『うん、そうだよ。』
『居酒屋のバイトは?』
『断った。てか高校生はウソだよ〜ん!』
『じゃあ何故に制服?』
『高校生の時のとっておいたやつ。まだイケる?』
『全然イケてる。てかめっちゃ可愛い。』
『テヘッ♪照れますなぁ。』
『おかずにサービスショットちょうだい。』
送られて来たのは鏡に写ったパンチラ写真だ。
『おちんちん大きくなった?』
俺は勃起したチンコをシゴく動画を送った。
『制服に白のパンティはたまらん。』
『わたしもしてるよ。』
麻理子はパンティのマンスジを指で
擦る動画をアップで送ってきた。
『麻理子の制服姿見たいから行っていい?』
『とか言ってまた触ろうとしてるでしょ?
わたしはオナニーがしたいの。』
『じゃあ見るだけ。俺も麻理子のオナニー見て
オナるから。』
『絶対に触らない?』
『俺のチンコに誓って触らない。』
『???よくわからないけどどうぞ。』
俺は下半身裸で左手にパンツとズボンを持ち、
右手でチンコをシゴきながら隣の麻理子の部屋へ
移動した。
「相変わらず変態だね。」
とチンコを軽くデコピンする麻理子。
「おい!触らない約束じゃなかったっけ?」
とお返しにおっぱいを揉む。
「あっ!そうだった。ついあなたの変態っぷりに
流されるとこだった。てかいつまで揉んでるんですか?」
「いや、なんか痴漢してる気分で興奮する。」
「いつも痴漢してるの?」
「まさかぁ、そんな度胸ないよ。でも電車で女子高生と
向かい合わせで密着した時はヤバかった。
手の甲に女子高生の股間があたってて、
ずっと手の甲でスリスリしてた。」
「それギリギリアウトだから。まだ揉んでるし。」
麻理子は俺の手を払い退けた。
「せっかく痴漢気分だったのに。」
「ハイハイ、じゃあ電車で視漢気分になってね。
どんな女子高生が見たい?」
「えっ!リクエストに応えてくれるの?
じゃあブレザー脱いで吊り革掴まる感じで。」
麻理子はブレザーを脱ぎ、片手を上げた。
「こんな感じかな?」
期待通りに白いブラジャーは透けている。
俺は麻理子の上げた腕に顔を近づけた。
半袖の隙間から麻理子のワキを覗きこむ。
「え〜そこなんだ。さすが変態さんは違うわ。」
「男なんてみんなそうだぞ。ワキ最高!」
「いやあなただけだと思うけど・・・」
「じゃあ今度試してみようぜ。」
「試す?」
「そう、電車で麻理子がワキ見せたら見るか。」
「つまり露出ってこと?」
「まぁそうなるね。興味あるでしょ?」
「あるかないかで言われるとあるけど・・・」
「じゃあ決まりね。」
「そんなワキってエロいの?わたし全然気にしないで
ノースリーブで吊り革持ってたけど。」
「現に目の前に興奮してるのが一人います。
ブラウス脱がしていい?」
「うん。」
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーに包まれた
おっぱいが姿を現した。女子高生感を失わないために
襟のリボンは首に残す。
「両手で吊り革持つイメージで。」
麻理子は両手をイメージして上げた。
「こうかな?」
「そう、それ。それなんだよ。」
俺は見上げるように麻理子のワキを見た。
「そう言われるとなんか見られて興奮するかも。」
「でしょ。ワキのシワがすごくエロいよ。
こんなところにホクロがあるんだね。」
触れてはいけない約束だがワキのホクロを
指で触った。そして匂いを嗅ぐようにワキに
顔を近づけ見る。
「こんなに近くでワキ見るの初めて。毛穴まで見えるよ。」
「初めてワキ見られて恥ずかしいと思った。
そして初めてワキ見られて興奮してる。」
と言うと麻理子はワキを俺の顔に押し付けた。
俺は無我夢中で麻理子のワキを舐めた。
ワキをなめていた麻理子は完全に感じている。
俺は麻理子のブラに手をかけ、外す。
俺は今、電車でショートカットの
美少女女子高生を犯している。
そう思うとすげぇ興奮した。
麻理子は力が抜けたのか、触ってほしいのか、
俺に体を預けるように押し倒す。
床に倒れ抱き合う二人。
「ごめんなさい。触らないでって言ったけど
触ってほしいのかも。あなたはどんな感じ?」
「女子高生を犯してる感じ。犯されてる感じ?」
麻理子はクスッと笑い、軽くキスをした。
そしてまたがった体を顔に近づけ、
スカートを顔に被せた。
俺の鼻と口は麻理子の股間に塞がれ、
苦しいがワレメの感触と匂いがたまらない。
スカートに覆われて見えなかった視界が急に
開ける。スカートを上げ、笑う麻理子。
俺はおしりを触りながらパンティ越しのワレメを舐めた。
「女子高生のいやらしいおま○この匂いがするよ。」
笑顔から恍惚の表情に変わっていく麻理子。
更に舐めていると濡れてきたのと唾液で
マンスジがくっきりと出る。
薄い生地の白いパンティは透けて
それがおま○ことはっきりわかる。
「ほら、見て。おま○こ透けてきた。」
麻理子は顔を赤らめながら微笑み言った。
「女子高生の麻理子のおま○こ見たいの?」
「見たい。」
麻理子は顔の上でパンティを脱いだ。
麻理子のおま○こはスカートの中で
上部にしかない毛は見えずまるでパイパンのようだ。
立っているせいでピチッと閉じたそれは
まさに天使のようだった。
しかしやはりここまでと麻理子に止められ、
手コキでイカされてしまった。
残念だが目標があるのは良い事だ。
次は露出もあるし、楽しみを残したと思います。






出典:あ
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