おとなりさん麻理子〜麗刻〜 (露出の体験談) 2389回

2020/02/29 08:25┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
辺りはまだ星空と半月の夜空だが
うっすら明るみも感じる時間。
車もほとんど走っておらず有るはずのない
シーンという無音の音が聞こえる気がする。
俺と麻理子は普段味わえない
音の無い世界に酔いしれる。
まるで二人だけの世界のように。
しばらく無言で歩いていると
少しずつほんの少しずつ周りに
明るさが増してくる。
二人は特に決める事もなく
海の見える公園に向かっていた。
木々の通りを抜けると橋に差し掛かる。
「うわぁ〜綺麗。」
麻理子の優しい声が無音の扉を開いた。
橋からは海が遠くまで広がり、
青と紫の神秘的な空がどこまでも続く。
キラキラした目の麻理子を見てキュンとなる。
手を繋ぎ、軽くキスをした。
「なぁ、俺と」
「ない。」
麻理子はかなり食いぎみに笑いながら言う。
補足をすると約1時間前、
家を出る前にフラれている。
俺もなんか開き直りで笑いながら乳を揉む。
「んっ?ノーブラ?」
「そだよ。だって露出でしょ。」
そういえばこの時間帯に女子高生の制服姿は
めっちゃ違和感ありまくりだな。
スカートをめくってみるとパンツは履いてるようだ。
「えっちぃ〜、さすがにパンツは履いてます。
このスカートの短さでノーパンは無理。」
「無理な割にはかなりきわどくない。
透け透けすぎてワレメ見えるけど。」
さらっとワレメをなぞる。
「いやん♪」
怖い怖い言ってたけど結構ノリノリじゃん。
しばらく橋から景色を眺めながら
お触りを楽しんでいると
マジックアワーも過ぎ、明るくなってきた。
公園に入ると40代くらいの男性が
犬の散歩をしている。
よし、最初のターゲット発見。
麻理子に合図を出そうとしたら
俺の手を振り切り、駆け寄り犬を撫でた。
「可愛い〜おはよう。」
俺が言うまでもなかった。
麻理子の天然無防備能力によって
男性の前でしゃがんだ。
男性はかなりの驚きをみせる。
無理もない。可愛い女子高生が目の前で
マン◯透け透けのパンチラをしているのだから。
男性もしゃがみ、犬を撫でるフリをして
できるだけ近付こうとする。
見線は麻理子の股間に釘付けである。
しばらく離れて二人を見ていた。
麻理子は犬に夢中で
自分が見られている事に気付かない。
男性は息を荒くして麻理子の透けパンチラを見ている。
俺は麻理子の携帯に電話する。
「パンツ見られてるよ。」
麻理子は初めて男性の顔を見た。
「隠さないでもっと足広げて。」
麻理子は顔を赤くしながら
指示通りに足を広げる。
もう一度麻理子は男性の顔を見た。
男性は我を忘れたように股間を見ている。
「麻理子のパンツ透け透けだから
おま◯こ見られてるよ。」
麻理子は犬を撫でているものの
意識は股間に向いている。
「知らないおじさんにおま◯こ見せて
感じちゃってるの?
もう濡れてるんじゃない?
きっともっと透け透けになってるよ。
おじさんの顔見てみな。ハァハァしてるよ。」
麻理子は男性の顔を見て逃げるように
俺に向かって走ってきた。
「ハァハァ。すごい顔してて怖かった。」
麻理子のパンツを触るとやはり濡れていた。
見ると生地が張り付きほぼマン◯だ。
「やべぇ超エロい。おっさん抜くな。」
遠目に男性をつけるとすぐに公衆トイレに
入っていった。
「ドキドキするけどやっぱ怖いよぉ。」
「そうだな、相手次第なとこあるね。」
公園を奥に歩いているとボールをつく音が聞こえる。
バスケのコートに一人練習をする人が見える。
近づくと中学生か高校生くらいだろう男の子。
「あの子いいんじゃない?」
「うん、あの子なら怖くなさそう。
これでも元バスケ部だったから私。」
「へぇーじゃあ勝負してきなよ。」
「わかった。」
麻理子は男の子からボールを奪うとすぐにシュート。
ボールは綺麗にリングに吸い込まれた。
へぇーやるじゃん。
負けじと男の子もドリブルで麻理子を抜き、
鮮やかにレイアップを決める。
うん、いい感じになってきたよ。
横で見てる俺からは超ミニでバスケをする
麻理子はパンツ見えまくりだが
男の子はバスケに夢中だ。
見てないフリをしてるのか本当にウブなのか。
二人は真剣にバスケを楽しんでいた。
麻理子は露出の事などすっかり忘れているだろう。
麻理子はそういう時ほど自然にエロい。
途中汗だくになり暑いと上着を脱いだ。
麻理子さんノーブラで汗だくのブラウスは
ちとマズイんじゃないですか?
さすがに男の子も胸に目がいく。
「あぁ〜キツイちょっと休憩。」
ベンチに倒れ込むように寝転んだ。
足は男の子の方に向いているが
膝は立てていないので
パンツは見えていないようだが
男の子は見えそうで見えない麻理子を
じっと見て期待している。
透け乳で男の子のハートに火はついたようだ。
何も考えていない麻理子はその期待に応えるように
両膝を広げて立てた。
俺からは見えないがきっと汗だくのパンツは
その役割をなんら果たさずにくっきりマン◯を
晒している事だろう。
男の子はゆっくりボールをつきながら
麻理子に近づいていく。
乳首もマン◯も透けているなら
服はよりいやらしさを増長するものになる。
男の子の下半身は模範的なテントを作っていた。
俺は二人に近づき、麻理子の足元から写真を撮った。
「彼から見た麻理子。」と写真を麻理子に見せる。
麻理子は今更手でパンツを隠した。
「おっぱいも見えてるよ。彼の下半身見てみろよ。」
男の子もばつが悪い顔をしている。
「いや、君は何も悪くないよ。
こんなエロい格好している麻理子が悪い。」
俺は透けた乳首を指で転がしながら言う。
さらに麻理子の手をどけ、透けきったワレメに
指を這わせる。
「あぁ〜っん。」
「麻理子パンツはいてる?おま◯こ丸見えだよ。」
「はいてるもん。」
「君は女の子とエッチしたことある?」
「いえ、無いです。」
「じゃあ見るのも初めて?」
「ネットでならあります。」
「生で見てみたい?」
「は、はい。」
「麻理子、おま◯こ見たいって。どうする?」
麻理子はもじもじと恥じらいながら顔をそむけ、
パンツを横にずらした。
男の子は唾を呑みこみ麻理子のマン◯を眺める。
俺は閉じたマン◯を指で開き、中まで見せた。
「麻理子、触りたいって。」
「・・・おま◯こ触って。」
男の子は恐る恐るマン◯を指先で触れる。
「はあんっ」
指に着いた粘り気を親指と人差し指で
擦りまたマン◯を指先で触れる。
今度は手のひらで覆い、
中指をマン◯の中に沈めていった。
「あぁ〜ん、だめぇ〜。」
中指を小刻みに動かし、中を刺激している。
男の子はブラウスのボタンを外し、
おっぱいを出し、揉み始めた。
「すげぇ柔らかい。」
「あっ、あっ、あぁ〜、ん〜。」
「乳首舐めてあげて。」
「はい。」
舌先でチロチロと舐める。
「はぁ〜あぁ〜だめぇ。」
「マン◯も舐めて欲しそうだな。
麻理子ばっかズルいじゃん。」
俺は男の子を寝かせた。
麻理子は男の子の顔にマン◯を押し付け、
ズボンを下ろし太いチンコを出した。
「すごい!おっきい。」
麻理子は男の子のチンコを
いとおしい目で見て咥えた。
ジュルジュルといやらしい音がする。
「うわっ、何?ヤバい、出ちゃう。」
瞬殺で射精させた麻理子は精子を
呑みこみドヤ顔をした。
そしてまた咥えるとすぐにガチガチに。
今度はいかずに耐えている。
負けじとマン◯を必死に舐める。
俺も人のエッチ初めて見た。
ましてや今さっき告った麻理子の
マン◯が知らない男の子に舐められている。
不思議な感覚だが確かに興奮している。
俺は麻理子を男の子から奪い、
チンコを出し、バックで突き刺した。
恐ろしく気持ちいい。
どうやら麻理子同様、俺も見られると興奮する
タイプであると気付かされた。
肌と肌が何度もぶつかり合う音がする。
男の子はしごきながらマジマジと見ている。
「あっ、あっ、イクっ、あっ、イクっ、あぁ〜。」
俺はチンコを抜き、
麻理子の口へおもいっきり出した。
含みきれないほど出たらしく口の端から
こぼれ落ちる。
一緒に果てた麻理子は淫らな顔で
おっぱいとマン◯を晒したまま
仰向けに寝て粗い息づかいでいる。
男の子は麻理子の両膝を開き、
チンコをマン◯にあてがった。
「えっ?」
濡れきったマン◯は男の子のチンコを
容易く受け入れ、ゆっくりと根元まで飲み込んだ。
男の子は恍惚の顔になり、
ゆっくり、ゆっくりと味わうように出し入れする。
麻理子もまさかの快感に腰をくねらせる。
「はぅん、あっ、やばっ、はぁ、いい。」
余裕の出てきた男の子はギアを上げて加速する。
欲望のまま、ちから任せに突き上げる。
「んっ、んっ、もっと優しく奥まで入れて。」
「はい。」
麻理子も男の子の太い肉棒を受け入れ、感じている。
「あっ、あっ、それ、もっと、気持ちいい。」
「ハァハァ、もう出そうです。」
「いいの、出して。口にちょうだい。」
「あっ、出る。」
抜いた肉棒は麻理子の口には届かず、
地面に勢いよく放たれた。
イキかけの麻理子は自分でクリトリスを
擦り、男の子にオナニーを見せる。
「あっ、イクっ、イクっ、あぁ〜。」
男の子は初めて見る女性のオナニーに勃起し、
再び麻理子のマン◯に挿入した。
「あっ、だめ、もう無理、あん。」
男の子は麻理子の言うことを聞かず、腰を振り続けた。
露出するために来たのだが
まさか俺が露出される側になるなんて
思ってもみなかった。
興奮と嫉妬感が交錯する。
そういえばいつからなんだろう?
こんなに麻理子の事が好きになったのは。
まあ初めて見た時から可愛いと思ったのは
間違いないがTELセックスに始まり、
いつしか話すのが楽しくなり、
気付けば告白して断られた。
そして今、目の前で他人とセックスしている
麻理子を見て興奮する俺。
麻理子の言った通りだ。俺はただの変態らしい。
男の子は絶頂を迎え、再び地面に射精した。
そして俺は代わるように麻理子に入れた。
複雑な心境にうっすら涙が浮かぶ。
「あん、無理って言ってるのに、あっ。」
それでも俺は麻理子を抱きしめ、
恋心のままディープキスをした。
絡み合う舌に気持ちが同調したのか
麻理子の顔はとろけるような表情になり、
麻理子も俺を抱きしめ、
セックスを喜んでいるように見えた。
ぼそっと声になるかならないかくらいの
ささやきが聞こえた。
「やっぱ好きかも。」
俺にはそう聞こえた気がする。
「あっ、だめ、イクっ、イクっ。」
「俺ももうイキそう。」
「あっ、あぁ〜、イクぅ〜。イッちゃう。」
同時に俺はチンコを抜き麻理子の口へ出した。
麻理子は笑みを浮かべながら飲みこみ、
俺のチンコをキレイにするように
口に含み、舐めた。
服を着て落ち着くと男の子は
「やっぱ、お兄さん凄いです。麻理子さんの表情が
全然違ったもん。ちょっと悔しい感じです。」
「いやお兄さんって。君初めてでしょ?
麻理子も結構ノッてたし。なぁ。
何より良いイチモツ持ってるしな。」
「ありがとうございます。それじゃ僕、
朝練あるんで失礼します。」
「気持ち良かったよ♪」
男の子は自転車に乗り、軽く手を上げ
去っていった。
「俺たちも帰るか。」
朝日の降り注ぐ木々の道をゆっくり並んで歩く。
「ん〜爽やか少年、気持ちいいねぇ。」
「本当に気持ち良かったんだろ?」
「あ〜ヤダヤダ男の嫉妬は。
てかさっき泣いてなかった?」
「そんな訳ないだろ。やり過ぎて頭おかしく
なってたんじゃない?」
「しかもあのタイミングでやる?
頭おかしくなってたんじゃない?」
「なってた。」
「認めるんだ。」
「それよりキスした後なんか言わなかった?」
「あ〜あれ。なんだろね。」
「なんて言った?」
「教えない。」
「教えろ。」
「この変態って。あははっ♪」
二人は手を繋ぎ帰路につく。










出典:あ
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