おとなりさん麻理子〜漣想〜 (露出の体験談) 2633回

2020/03/07 02:40┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
「お邪魔しま〜す。
へぇー男の人の部屋ってこんな感じなんだ。」
「何もないだけだけどね。
ペットの飲み物紅茶しかないけど飲む?」
「いただきま〜す。」
「その制服って◯◯女子の制服だよね?」
「あ〜制服フェチですか?」
「いや男なら誰でも知ってるよ、その制服は。
タイトスカートみたいの珍しいしね。」
「可愛いですよね、この制服。
そのために学校選んだみたいなとこもあるし。」
「よく似合ってるね。」
「ありがとうございます。初めて言われた。
中高とも女子校だからあまり男の人とも
話す機会ないし。」
「そっか。俺でよかったらいつでもどうぞ。
あっ、名前聞いてなかった。」
「くるみです。」
「くるみちゃんか。可愛い名前だね。
友紀に麻理子にくるみか。」
「友紀姉も知ってるんですか。
なんかそれだけで親近感わきますね。
じゃあお兄ちゃんって呼んでいいんですか?」
「悪くないね。じゃあお兄ちゃんには敬語禁止ね。
その方が兄妹みたいでしょ。」
「わかった。がんばる。お兄ちゃんは大学生?」
「そう、将来はスポーツ関連の仕事がしたいなって。」
「そっか。私こう見えてスポーツ女子なんだよ。」
「へぇー意外。」
「意外とはなんだ〜!」
「あはは、ごめんごめん。
そういえばよく見ると腕筋肉質だね。」
「中学まで体操やってたんだ。」
「あ〜ちょっと待って・・・うん良い。」
「今の間は何?何が良い?」
「くるみちゃんがレオタードで
段違い平行棒やってる想像してた。」
「変なの。じゃあ見てみる?」
「えっ?何を?」
「私が段違い平行棒してるとこコーチが
動画撮ってくれた事があったの。」
「見たい、見たい。」
くるみはスマホの動画を見せてくれた。
5分位の動画だったが正直勃起した。
ピンクのレオタードを着たくるみの
お尻に寄っていくとこから始まる。
競技直前でお尻のくい込みを指で直す。
「コーチに直前からお尻を引き締めろって。」
棒にぶら下がると右ワキ、左ワキとアップになる。
「肩に緊張感が足りないって。」
開脚時は股間をアップ。
「もっとスムーズにやらないとって。」
着地に失敗し、悔しいらしく倒れている
股間をアップにするとマンスジくっきり。
「悔しくてもすぐ立ち上がれって。」
「コーチって男?」
「うん、なんでわかるの?」
「くるみちゃんの画像欲しいから
この動画お兄ちゃんにもちょうだい?」
「こんなの欲しいの?別にいいけど。」
やはり無警戒でおかずゲット。
「じゃあY字バランス出来るの?」
「楽勝。」
くるみはスカートを押さえながらやってみせた。
くそっ、パンツ見せてくれなかったか。
俺は床に座り、開脚、前屈してみせた。
「俺硬いんだよなぁ。」
「毎日やれば柔らかくなるよ。」
「くそ〜ちょっと手伝って。」
くるみは背中を押すがあまり変わらない。
「もっと押して。」
くるみは背中に乗るように体ごと押す。
俺の背中に胸をこれでもかと押し付ける。
「少しはましになったかな?」
「開脚が全然まだまだだよ。」
くるみは俺の前に座り、
俺の両足をくるみの両足で広げる。
あまり広がっていない俺の両足を開くには
膝を曲げて足を合わせなくてはならず
当然のごとくくるみは俺の目の前で
白のパンツを見せてくれた。
俺は必死に広がらないようにし、
くるみのパンツを眺めた。
まったく気にしてないくるみは
俺の手を引っ張り、前屈させようとする。
ここは俺頑張る。
頑張った分くるみのパンツを近くで見れる。
「だぁ〜もう限界。」
「だめだめだね。毎日頑張りましょう!」
「でも中学までってことはもう辞めちゃったの?」
「今年高校入って部活見学してたんだけどね、
柔道部の先輩に私と同じくらいの身長の人が
おっきい人バタバタ投げてたの。
かっこいい!って思って一回参加したら
これが楽しくて楽しくて。
えいって投げるとすごい気持ちいいんだよ。
んでその先輩にセンスいいねって言われて
入部しちゃった。体操でやってたことも
柔道には活きるしね。」
「全然柔道って感じないから意外だな。」
「まあ入ったばっかでまだまだ初心者だけど。」
「どんな技覚えた?一本背負いとか?」
「投げ技教えてくれたのは最初だけ。
入部してからは筋トレと受け身ばっか。」
「最初は仕方ないね、基礎が出来てないと
怪我しちゃうもんね。」
「でもねここだけの話、顧問の先生が寝技は
教えてくれるの。」
「ここだけの話ってどういうこと?」
「あのねお前は初心者だけど筋が良いから
特別に俺が教えてやるって。
でも他の人に見られると贔屓だとか
言われるから練習終わった後にやるんだ。
だから絶対に誰にも言うなって言われてるの。」
またか。さっきの体操のコーチといい。
くるみを見れば気持ちはわかるが。
「顧問の先生って男の先生?」
「すごい!さっきのコーチも当てたし、
もしかして超能力者?」
「ハンドパワーです。古い?」
「・・・知らない。」
「寝技って押さえ込みってこと?」
「そうだね。でもこんなのもあるよ。」
くるみは俺の腕を取り足に挟んだ。
「腕ひしぎ逆十字!!」
これは痛い。しかしスカートはめくれ、
肘に当たる股間のパンツの感触と
内ももの柔らかさが勝る。
しばらくもがくフリをして
空いてる手で太ももを触りまくる。
決められている肘で股間をグリグリすると
一瞬くるみの力は抜け、脱出成功。
「あれ?抜けられちゃった。」
「ハハハっまだまだですな。それっ反撃!」
俺はくるみを押さえ込む。
「負けないもん!」
くるみは激しく抵抗する。
必死になるゆえ、くるみはわかってないが
ほぼ抱き合っている。返されぬように
俺も必死になり横四方固めに。
くるみの足の間に腕を入れ、
お尻を掴む状態に。
腕で股間をスリスリすると
ちょっと抵抗が緩くなる。
どさくさに紛れて掴んだお尻の
パンツを食い込ませる。
お尻の柔らかくスベスベした
肌感がたまらない。
心なしか息づかいも少し荒くなる。
それでも抵抗を続け返されそうになり
とっさにまた押さえると
いつの間にか69の形に。
「え〜そんなのあり〜?」
くるみは返そうと腰を浮かせる
俺は硬くなったチンコを
くるみの顔に乗せ、両手でお尻を掴み、
顔で股間を押さえ込む形になる。
甘酸っぱい匂いで理性が薄れていく。
鼻と口でうっすらワレメの感触を
感じる部分に擦り付ける。
両手は力強くお尻を揉んでいる。
くるみは力んでいるのか
感じているのかわからない声を出す。
ワレメ部分を口でくわえ、
舌を這わせると抵抗は激減する。
「お兄ちゃん、なんか力入んないよ。」
指でワレメを愛撫する。
「お兄ちゃん、くすぐったいよぉ。
それに顔に硬いの当たってて痛い。」
「あっ、ごめん。」
俺はくるみの横に座り、
くるみにチンコを触らせた。
くるみは硬いものがチンコだと気づく。
俺はあらためてくるみのワレメを指でなぞる。
くるみはそのたびにビクッビクッとなる。
「お兄ちゃん、フワフワしてきたよ。」
「ここ触られたことある?」
「触られたっていうか押さえ込みで
先生に押さえられてた。」
「こうした方が気持ちいいでしょ。」
「うん。」
そしてバンツの中に指を忍ばせる。
「だめだよ、汚いもん、だめ、だめ、あっ、」
同時にブラウスのボタンを外し、
キャミソールを捲る。背中のホックを外すと
小ぶりのおっぱいにきれいなピンクの乳首。
そして感触でわかるパイパン。
隅から隅までロリ娘らしい。
もし電車に乗ったら
痴漢達は黙っていないだろう。
乳首を甘噛みし、舐める。
そのたびにビクッとなりジュワっと
愛液が滲み出てくる。
「こういうの初めて?」
コクッと頷きトロンとした目で見つめる。
「自分ではするの?」
ブンブン首を横に振る。
「気持ちいい?」
コクッと頷く。
「こんなに濡れてるもんね。」
指に絡みつく愛液を見せると
恥ずかしそうに目を反らす。
その時の表情が最高で今でも忘れられない。
俺は興奮MAXでパンツに手をかける。
ピンポ〜ン♪ピンポ〜ン♪
呼び鈴がなった。
俺とくるみは一瞬で現実世界に戻り、
急いで服を着、正す。
「くるみちゃん、2人の秘密ね!」
「うん。」
「は〜い。」
「ごめん、ごめん、くるみ来てる?」
「麻里姉お帰り。」
「くるみ大丈夫?
こいつに変なことされなかった?」
「おいおい、その言い方はないでしょ。
俺がそんな事する人に見えますか?」
「そんなことする人にしか見えない。」
「バカ言うなって。ねぇ〜くるみちゃん。」
「ねぇ〜♪♪」
やっぱダメかも。





出典:あ
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