おとなりさん麻理子〜霞恍〜 (露出の体験談) 3005回

2020/03/11 06:46┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
世界は今、温暖化という
危機にさらされている。
ここ日本も例外ではない。
夏は熱帯地域のような暑さだ。
しかし悪いことばかりではない。
最近の女性のノースリーブ率の高さ。
ワキフェチには願ってもない
光景が日々、日常化している。

「先週のフライト大変だったねぇ。」
「ね、まさかシャルル・ド・ゴールで
スコールに会うなんて。」
電車で移動中、席に座っていると
綺麗系の女性2人が俺の前に立った。
会話からCAさんらしい2人は
ノースリーブでなんのためらいもなく
吊革に掴まっている。
2人同時に綺麗な人のワキを
見れるなんて最高だ。
ありがとう温暖化。
できることならこの目の前の
ワキで今すぐ抜きたい。
俺は躊躇なく2人のワキと顔を見続けた。
すると片方の女性と目が合う。
やべっ。しかし何事もなく会話を
続けている。むしろ両手で吊革に掴まり、
両ワキを見せてくれている。
俺は降りる駅まで2人のワキを堪能した。

電車を降り、勃起したまま改札に向かう。
遠目からでも一際目立つ女性が手を振る。
俺も手を振り返し近づく。
「友紀さん、おはようございます。
スタイルとオーラですぐわかりましたよ。」
友紀さんは花柄の
ノースリーブミニスカワンピで
胸元も開いていて露出多めの服装だ。
「私もすぐわかったよ。
だっておちんちん勃起してるんだもん。
痴漢でもしてきた?」
「いや、女性のワキを見てたら興奮しちゃって。」
「なんだ、ワキフェチなの?」
友紀さんは髪をかきあげ、
ワキをアピールしてきた。
「どう、興奮する?」
「もう我慢できないです。」
俺は友紀さんの手を引き、
多目的スペースに駆け込む。
おもむろにズボンとパンツを下ろし、
自分でチンコをシゴく。
「友紀さんワキ見せてください。」
「もう・・♪相変わらずお盛んね。」
友紀さんはワキを顔に近付けキスをした。
「友紀さん、たまらないっす。」
「ワキだけでいいの?」
友紀さんは胸元を指で広げると
柔らかそうな乳房と乳首が見える。
「えっ!まさかノーブラですか?」
「下も履いてないわよ。」
俺の手を取りスカートの中へ導く。
指に濡れた秘肉の温もりを感じる。
「もうずっと濡れてて垂れないか心配なのよ。」
友紀さんはスカートを捲り
愛撫されている事を目で見て確認する。
「やっぱ自分でするよりいいわね。」
「友紀さんもオナニーするんですか?」
「するわよ。誰もしてくれないんだから。
最近はずっとディルドを
あなたのおちんちんだと思ってしてるわ。
いつまで自分でシゴいてんのよ。
目の前に生マン◯があるんだから。」
そう言うと俺のチンコを
優しく包み込むように咥えた。
すでに出そうだったがグッと耐え、
バックで友紀さんに入れる。
「これがずっと欲しかったの。
もっと奥まで入れて。」
「友紀さんもう出そうです。」
「え〜やだ。もっとしたい。」
「無理です。出ます。」
俺は勢い良く外に出した。
「もう早い〜。」
「すいません。」
「もっとしたいからホテル行こ!」
今度は友紀さんが俺の手を引き
タクシーに乗る。
「その格好でそんな走ったら
いろいろ見えちゃいますって。」
「いいのよ多少見えたって。
運転手さん◯◯町の◯◯ホテルお願いします。」
車が走り出すと俺のチンコをまさぐり始める。
小声で「ホテルまで待てない。」
友紀さんは足を広げて俺の指を
マン◯に入れた。
「ヤバい、見られるとマジでヤバい。」
「見られる?」
「ねぇ〜運転手さん。」
前を見るとバックミラーが
下向きになっている。
おそらく下半身辺りが写っているだろう。
「お客さん困りますよ。
汚さないでくださいよ。」
「でも見たいんでしょ。」
友紀さんは構わず足を広げている。
しばらく手マンしていると
容赦なく喘ぎ声をあげる。
「着きましたよ。」
運転手は生で友紀さんを見ようと
後ろに振り返る。
友紀さんはすかさずスカートで隠す。
「ねぇ運転手さんも見たいの?」
「そりゃあ、まあ、ねぇ。」
「じゃさ、見してあげるから半額にして。」
「わかりました。」
運転手は息を荒くして言う。
友紀さんはスカートを捲り
運転手に近づいた。
「イヤン、はずかちい♪」
おどけながら自分でマン◯を広げる。
「はぁはぁ。」
運転手はマジマジと友紀さんを見る。
「もしかして触りたくなっちゃった?」
「はぁはぁ、いいんですか?」
「じゃあタダにして♪」
運転手は答えることなく指を入れた。
「んっ、もっと優しくしないとダメ。」
それでも運転手は強引にズブズブと入れる。
「はい、おしまいね。
運転手さん、もっと優しくしないと
モテないぞ♪じゃあねぇ。」
俺達はそのままホテルへ入った。
「もう!あの運転手さん超ヘタっぴ。
口直ししなくちゃ。どうしたい?」
「一度やりたかったんだけどいいですか?」
「もったいぶって何よ。言ってみなさい。」
「え〜っとですねぇ、パイズリと
ワキコキなんですけど。」
「なぁんだ。パイズリとワキコキね。
ってどっちも気持ちいいのあんただけじゃない。
まあいいや、その後は私の番だからね。」
「いいんですか!やったー!!」
「じゃあまずおちんちん出しなさい。」
「はい。」
「面倒だから全部脱いで。」
友紀さんも唯一身に着けていた
ワンピを脱ぎ、全裸になった。
友紀さんはじ〜っと俺のチンコを見る。
「ふぅ〜ん。ほれっ。」
突然ワキを顔に近付ける。
「あんた私が全裸ですおっぱい見せても
たたないのにワキでたつんだね。」
「何言ってるんですか。
おっぱいも好きです。」
「キレ気味にそんな事言うな。
はい、ワキコキね。やったことないし。
こんな感じ?」
友紀さんは半信半疑で
チンコをワキに挟み擦ってみる。
「どう?」
「微妙です。すいません。」
「まあ経験経験。じゃあ次パイズリね。
私そこまでおっぱい大きくないから
どうだろね。」
「あぁぁぁ、いいっす。これはいいっす。」
「一回イッてもいいよ。」
「いや、入れたいです。」
「やった!入れて入れて。
今日中に出しても平気だから。」
「はい!」
友紀さんを寝かせ正常位で挿入する。
「あんっ、入ってる。
あなたのおちんちん入ってる。」
「友紀さんの中気持ちいいです。」
「私も気持ちいいよ。もっと突いて。」
「気持ち良すぎてすぐイッちゃいそうです。」
「いいの、何回でも出して。」
「はぁ、はぁ、友紀さん、友紀さん。」
「中に出して。いっぱいちょうだい。」
「あぁぁぁ友紀さ〜ん!」
俺は繋がったまま果てた。
「そのまま抜かないで」
友紀さんは俺を抱きしめ、
熱いキスをした。
絡む舌から伝わる欲望で
俺のチンコは息を吹き返し、
再び腰を振る。
「はぅ、んっ、いいっ、幸せ。」
「友紀さんをイカせたいです。」
「あん、はぁ、あり、がと、
イキ、そう、んっ。」
乳首を刺激し、キスをしながら
奥まで突き続ける。
「んっ、んっ、イクっ、イクっ、
.あぁぁ〜〜ダメ〜〜。」
友紀さんのマン◯が
俺のチンコを締め付ける。
まだイッてない俺は休まず突く。
「はん、ちょっ、ダメ、はぁ〜ん〜。」
敏感になってる友紀さんに突き続ける。
「ダメだって、あぁぁ〜。」
「友紀さんイキます。」
2度目の中出しをすると
同時に友紀さんも追いイキをした。
2人はしばらく抱き合ったり
キスをして余韻に浸る。
「やっぱあんたのセックス好きだわ。
私を満たしてくれる。
毎日してくれる?」
「いいですよ。」
「嘘ばっか言わないで。いいの分かってるから。
でもたまには付き合ってよ。」
「すいません。」
今更ながら交わってはいけない事を
再確認する二人。









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