勇者アバ、ディストの町で。 (オリジナルフィクション) 1006回

2020/04/11 16:03┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
 勇者アバと僧侶マヤは、サーラたちと再会しました。

 一行は町外れの空き家に場所を移しました。しかし、マヤは見知らぬ兵士に陵辱されたショックを引きずってました。
 (あんな場所で、あんな姿に……。もう生きていけない……。)
 部屋で一人落ち込んでいると裏庭からアバとサーラの声がしました。
 (井戸水で身体を流すって言ってたっけ、アバさんたち。)
 マヤは外に出て声の方へ向かいました。そっと覗いて見るとマヤ驚きました。
 アバとサーラは二人全裸で身体を洗ってました。二人は恥ずかしい素振りもなく、お互いの性器まで晒してました。
 マヤは初めて見る男性器に衝撃を受けました。黒く、固くそそり起ってました。その内にアバとサーラは抱き合いまぐわい始めました。
 (さ、サーラさん、あんな声を出して……。き、気持ちいいの?)

 マヤは世界同様にまだ知らぬ事があるのか……、と思いました。
 
 


 

出典:オリジナル
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