勇者アバ、ギザの町で。 (オリジナルフィクション) 1022回

2020/04/11 19:46┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
 勇者アバたちは再びサーラたちと再会しました。
 「マ、マヤさん?何て装備なの?」
 サーラたちは驚きました。マヤはトップレスに股間は葉っぱのみというほぼ全裸でした。
 「いいの。サーラさん。私、この姿がいいの。」
 マヤは赤い顔で言いました。
 「それで町に入るの?マヤさん?」
 「はい。ギザの町は習慣や文化に寛容だと聞きました。さあ、行きましょう。」
 マヤの後ろ姿は白い背中と丸いお尻が丸見えでした。

 「アバ、どういうこと?マヤさん変態になったの?」
 「知らないよ。急にあんな感じで……。」
  
 アバたちはギザの町に入りました。マヤはあの姿のままです。老若男女、マヤの裸体を見てます。
 (今まで大きすぎるおっぱいとお尻は、コンプレックスで隠そうとばかりしてたけど反対だったのね。)
 マヤは歩きながら思いました。
 (でも、恥ずかしいわ。まるで恥女……。)
 その時、風が吹きマヤを唯一覆ってる葉っぱも、飛ばされてしまいました。
 「あっ、ああ……。」
 性器まで晒されて、マヤは思わず座り込みました。

 「……アバさん、いじめてください……。」
 小声でマヤは言いました。
 「わ、私の……、マヤをいじめてください。」


出典:オリジナル
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