小学6年生のときにおっぱいの大きい看護師さんとアパートでの一泊の思い出 中編 (看護婦の体験談) 7315回

2020/05/02 10:57┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
たぶん、母親の友人の看護師さんは本当に親切心で右足をケガをしている僕がお風呂に入るのを手伝ってあげようという気持ちからだと思うのです。また、病院でも患者さんの入浴の手伝いとかもしていたためその一環でもあったのかなと思います。

看護師さんに支えられながら、脱衣場に一緒に行きました。看護師さんは、椅子をもってきて「ちょっと座っててね」といいました。そして僕は上下ジャージーだったのですがジャージーを脱がせてくれてTシャツとトランクス姿になりこれも「ちょっとごめんね」といい脱がせてくれました。僕は正直このシチュエーションに子どもながらすっかり興奮してしまいちゃんと勃起してしまっていたのですが、看護師さんは勃起したち◯こを見てもとくに気にする様子もなくたんたんとしてました。そのころは、僕は一応ち◯毛は少し生えていたのですが、皮かむりの包茎だったし勃起しても大人の人差し指ぐらいだったので、看護師さんもたいした気にもしなかったのかなと思います。僕の腰にタオルを巻いてくれケガしてる右足にビニール袋を巻いてくれました。とても手際よくテキパキやってくれてあとから考えてみると看護師さんの勤めている病院でもこんな感じなのかなあと考えました。

僕の入浴の準備を整えると僕は看護師さんはいったいどうするんだろうと思ってドキドキしてると看護師さんは、僕に背中を向いて白衣を脱ぎはじめたのです。僕は、(えっ、マジかよ。本当に一緒にお風呂に全裸で僕とお風呂に入ってくれるのかよ)と思い看護師さんに、思わず「あの、ゆきえさん(仮名)も一緒にお風呂に入るのですか?」と聞いてしまいました。すると白衣を脱ぐのをやめて看護師さんは、僕のほうをむいて「うん。勤めている病院だと患者さんは大人だしもちろん服着たまま患者さんにお風呂の介助するんだけど、しゅんくん子どもだし、一緒に入っちゃおうと思って。そのほうが楽かなと思って。もしかしてしゅんくんは気にしちゃうかな?」といい僕のほうをみながら綺麗な顔でまじまじとみつめました。僕は、即座に真面目に「うぅーん、僕は気にしないし大丈夫です」といいああ子どもでよかったと思いその会話に興奮してずっと勃起しっぱなしでした。看護師さんは僕のその言葉を聞いて安心したのか「そう。じゃああたし、脱いじゃうね」と言いすぐに白衣を脱ぎました。そして白衣の下は白いキャミソールと白いショーツでそれもさっさと脱いでいき今度は白のブラジャーと白いパンツになりました。それも僕の視線をためらうこともなくスムーズにブラジャーとパンツを脱いで洗濯機のなかに入れると髪を寝れないようにシュシュでとめながら、僕に向きあい「待たせてごめんね。じゃあ、お風呂に入ろうか」と言って恥ずかしがることもなく平然としながら姿勢を正しくしながら全裸で僕のほうに振り向きました。

僕は、初めてそのとき母親以外の大人の女性の裸をリアルでみたのですが、看護師さんはおっぱいはやっぱり大きくてロケット乳でツンとしており全く垂れてなく、お腹も全然ててなくてあそこの毛もヘアを整えてるのかま◯毛は三角形でとても綺麗でした。僕はめっちゃ興奮してしまい、つい「ゆきえさん、めっちゃおっぱいおっきいですね!」と言ってしまいました。言ってから子どもながら後悔してしまいエロガキと怒られないか心配したのですが、看護師さんはやっぱり優しくて気にすることもなくクスっと笑って「そうかな。ありがとう。でもしゅんくんのママもおっぱい大きいじゃん。」と返してくれました。僕は「えー、母さんは太ってデブだしおっぱいは垂れてるし、全然最悪ですよ。」と言いました。看護師さんは「あはは、そうなんだ。でもしゅんくんのママこの前言ってたよ。しゅんはおっぱい大好きでいまだにあたしのおっぱい触るんだって言ってたよ」と言いました。僕は、母親に(なんちゅうことをゆきえさんに言ってるんだ!母親のおっぱいなんて触ってたの幼稚園のときぐらいで小学生になってからは触ったことなんかないやい)と思いゆきえさんに「母さんは、嘘言ってます!僕、母さんのおっぱい触ってなんかないですよ!」と必死に否定しました。看護師さんは、笑いながら「あはは。わかった。わかった。」と言いながら座ってる僕の隣にきて「じゃあ、しゅんくんのお風呂に入るの手伝うからまたあたしの右肩に右手を置いてね」と言いました。僕は、素直に従い右手を看護師さんの右肩に置いて立ち上がりました。看護師さんは僕の左腰に自分の左手を置くスタイルでした。今までは服を通してたまに僕の右肩にぼよよんとおっぱいの感触があったのがこんどは密着してダイレクトに右肩にあたりました。たぶん看護師さんは、お風呂場で転倒させてはあぶないという判断でこれまでよりも密着を強くしたんだと思います。看護師さんのおっぱいはおっきくてめっちゃくちゃ弾力があってとても気持ちいいのです。ちらっと看護師さんのおっぱいをみると僕の右肩でおっぱいがあたっているのがわかりさらに興奮しました。

そのまま一緒に浴室に入ると看護師さんは僕を浴室の椅子に座らせました。そして看護師さん僕の後ろにまわり左手を僕の背中に添えながら、「しゅんくん、大丈夫?苦しくない?」と僕に聞きました。僕は、「うん。大丈夫です。」と言いました。看護師さんは、「よかった。これからシャワーを使って体洗っていくんだけど痛かったりしたらすぐ言ってね」といい最初にシャワーを使って僕の体をお湯で流してくれました。それからたっぷりのボディソープを使って丁寧に僕の体を洗ってくれました。僕はあまりの気持ちよさに感動してしまいました。僕は、(自分で洗うのと全然違って気持ちいいや。このままずっと洗ってほしい)と思ってしまいました。看護師さんは、まず最初に後ろから背中を優しく洗ってくれてシャワーで泡を流してくれました。そのあと椅子に座っている僕の前にきて大きなロケットおっぱいを僕に隠すこともなく恥ずかしげもなくばーんとみせながらたんたんと僕の胸やお腹、手や足を洗ってくれました。僕は、そのころ全然女性のま◯こには全く興味がなく、おっぱいにしか興味がなかったので看護師さんのプルンプルンと揺れるおっぱいをみてとにかく興奮しまくりました。ひと通り僕の体を洗い終えると看護師さんは、「しゅんくん、おちんちんとお尻は自分で洗えるかな?」と聞きました。僕は、「う、うん。」と言いました。ちなみにずっと僕の皮かむりのち◯ぽは勃起しっぱなしでしたが看護師さんは特にそのことについて言うこともなくたんたんとしてました。僕は、渡されたボディソープを使って前屈みになって勃起した皮かむりのち◯ぽをおずおずと洗っていると、看護師さんは「あたしも自分の体洗っちゃうね」と言って手早くボディソープをつけて体を洗いはじめました。そして看護師さんのについた泡をシャワーで流すと僕に「大丈夫かな?じゃあシャワーで流しちゃおうね。」と言い、シャワーで僕についたボディソープの泡を丁寧に流してくれました。そして看護師さんは、「湯船は、危ないから今日はシャワーだけね」といいタオルで僕の体の水滴をふいてくれました。看護師さん自身の体もタオルでふくとまた僕の右肩を看護師さんの右肩に置いて一緒にたちあがり左肩に直接おっぱいの感触を味わいながら、浴室をでて脱衣場の椅子に僕は座りました。看護師さんはバスタオルで僕の体に丁寧に拭いてくれ、そのまま僕の体にバスタオルをかけると僕に、「ちょっと待っててね。あたし、今服着ちゃうから」と言い、黒いボクサーパンツのようなものをはいて、ブラジャーはせずにそのままトレーナーとスウェットを着ました。自分の服を着ると看護師さんは、僕に右足のビニール袋を丁寧に取ってくれてパンツやTシャツ、ジャージを着せてくれてまた支えてもらいながら一緒にリビングに戻りました。

リビングで看護師さんと冷たい水を飲みながらリラックスしました。でも、看護師さんとのお風呂の件で僕はもうずっとち◯ぽがビンビンでジャージからでももっこりしてましたが、看護師さんは表情を変えないし、何も言ってこないのでこれは看護師さん公認なんだと勝手に思い込み、勃起したままでした。僕はもう、もんもんとなり看護師さんのトレーナーの上からでもわかるおっぱいをちらちらみながら、どうやったら看護師さんのおっぱいを触ったり揉んだりできるかなとずっと考えていました。 看護師さんは、水を飲みながらぼーっとしたり首や肩を回しながらしたりしてあくびをしながらいましたが、僕に「しゅんくん、ごめん。あたし実は今日仕事が早番で朝早くから起きて眠たくてしょうがないんだ。明日も、早番で朝早く起きる予定でもう寝たいと思うんだけどいいかな?」と僕に聞いてきました。僕は、興奮して全然眠くなかったけど「うん。大丈夫です」と言いました。看護師さんは、「ありがとう。助かる。」と言い「じゃあ、寝よう」と言いリビングの隣の寝室に一緒に入りました。                     続

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