まさかモデルとは (芸能人との体験談) 4626回

2020/05/29 08:06┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
みなさん新型コロナで自粛の中
いかがお過ごしでしょうか。
自分はダラダラと過ごす日々です。
そんな中、普段なら見ない
平日のお昼のバラエティーテレビを
見ていた時の事です。
リモート出演していた女性に見覚えが。



数年前の夏休み。
俺は高1で趣味はオナニーと
言っていいくらい毎日していた。
本当にエロい事しか頭になかった。
家は狭く、中2の妹と同じ部屋で
寝ていた。なので寝ている妹の
横でこっそりとかトイレとかで抜いた。
ぶっちゃけ妹は見た目可愛いので
オカズにしたこともある最低な兄です。
そんなある日、妹は部活で
学校に行き、帰ってきた。
「お邪魔します。」
妹の友達がペコッと頭を下げる。
衝撃的に可愛い。
黒髪ショートにクリッとした瞳。
しかしクールを装い軽く会釈し、
素っ気ない素振りを見せる。
めっちゃ興味合ってずっと
見ていたいくらい可愛いのに。
俺はマンガを読みながら
正面で楽しそうに喋る友達を
チラチラ見ていた。
しばらくすると雲行きは
怪しくなってきてポツポツと
雨が降りだした。
同時に母親が帰宅。
次第に激しくなる雨風。
夜遅くまで続くらしいという事で
友達は一晩泊まる事になった。
一緒に食事をし、話すとこれがまた
いい子で顔良し性格良し。
名前はSちゃんというらしい。
お風呂は妹とSちゃんで入った。
中からキャっキャ声が聞こえてくる。
あ〜Sちゃん今裸なんだなぁ。
妄想していたらめっちゃ起ってきた。
お風呂からあがったSちゃんは
俺のTシャツと短パンを着ていた。
母親が「ごめんSちゃん妹より
一回り大きいからあんたの借りた。」と。
まあ確かに妹はいつも背の順で1か2番だし。
それにしてもSちゃんがダボッと
俺の服を着ている感じがたまらない。
勃起を隠しながら俺も風呂に入る。
俺は入ったとたんその勃起したブツを
ぶっ放す決意をする。
洗濯物入れに見たことのないピンクの
パンツが入れられている。
間違いなくSちゃんのものだろう。
俺は股間の汚れを舐め、Sちゃんの
マ◯コを間接的ではあるが
味わいながら風呂場で2発抜いた。
風呂から出て部屋に入ると布団が
敷いてあった。Sちゃんは
日課だというストレッチをする。
俺と妹も真似てみる。
Sちゃんは大きめの俺のTシャツを
着ているので前屈みになると
胸元が丸見えになった。
いや元どころではない。
ノーブラだったSちゃんは
おっぱいどころかお腹やおへそ
まで見えている。
しっかり目に焼き付け、
トイレに駆け込み、
3発目の発射をする。
部屋に戻るとSちゃんは
顔を赤くして涙目で
「あの・・・見えました?」
と聞く。
妹は横で笑いながら
「お兄ちゃん抜いた?」
俺はごまかすように
「バカヤロー寝るぞ。」
と布団に入った。
妹「お兄ちゃん今日そこね。」
三枚敷かれた真ん中を指す。
妹「両手に花でしょ。」
イタズラな顔で中2にしては
発育の良いおっぱいを腕に
擦り付ける様にしがみつく。
柔らかい感触を楽しみつつ
「バカ言ってねえで寝るぞ。」
電器を消したがこの状況は
眠れません。部活で疲れたのか
2人はすぐに寝てしまったようです。
2人とも俺に背を向ける感じで
横向きに寝ている。
この状況で触るなって方が無理。
痴漢みたく手の甲でお尻を
触ってみる。反応は無い。
手のひらで撫でてみる。
まさかの柔らかさを感じる。
どうやらノーパンノーブラらしい。
寝返りのフリをして後ろから
抱きつく形を取る。
抵抗は無し。
Tシャツの上からおっぱいを揉む。
妹以外の女性は初めてだった。
コリコリの乳首を指で転がす。
寝息が荒々しくなってくる。
お腹からTシャツの中に手を忍ばせ
手のひらで包み込むように
おっぱいを掴む。
妹ほど発育してないおっぱいに
逆に興奮をおぼえ、
勃起したチ◯コをお尻に
擦り付ける。
Sちゃんは肩に力が入り、
震えながら吐息を漏らす。
短パンの股間部分を触ると
微かに喘ぐ声が聞こえてくる。
顔は見えないが間違いなく
起きているだろう。
俺はお構いなしに短パンを下ろし
濡れたマ◯コに指を這わせる。
体をよじり、見悶えるSちゃん。
するとSちゃんは後ろ手に
俺のチ◯コを触ってきた。
まさかの出来事に呆然となる俺。
初めて触られる気持ち良さに
俺はあっさりパンツの中で
4回目の射精をする。
Sちゃんはこちらを向き微笑む。
それはまさに天使そのものだった。
しかし天使は堕天使かのように
俺をあざとく快楽に導く。
Sちゃんは俺に抱きつくと
舌を絡ませ熱い濃厚なキスをする。
そのまま倒され顔にまたがり
「舐めて」とせがみ、
自らマ◯コを広げ、クリを差し出す。
俺は言われるがまま舌を這わす。
さっき舐めたパンツの味が
更に色濃く感じられる。
それに合わせ腰を振るSちゃん。
向きを変えまたがったまま
俺のパンツを下ろすと
今まで経験した事がない
暖かさと快感が俺のチ◯コを
包み込んだ。まさに瞬殺。
5回目の射精を口内に炸裂させた。
Sちゃんはニコッと笑うと
躊躇なく飲み込み、また咥えた。
俺もすぐに復活し勃起した。
Sちゃんはチ◯コの上にまたがり
マ◯コに埋めていった。
S「気持ちいい・・・」
先程よりねっとりした快感が
チ◯コを襲う。ヤバいと思ったが
時すでに遅し。俺はSちゃんの
マ◯コに6回目の射精を
中出ししてしまった。
S「もう、早い。」
Sちゃんは抜いたチ◯コを
また咥え、勃起させた。
するといつの間にか起きていた
妹も全裸になっていて
妹「お兄ちゃん、ごめん。」
と言って俺にまたがり
マ◯コにチ◯コを埋め腰を振った。
いや、それはマズいだろうと
頭でわかっていたものの
快楽に負け、何度も2人にイカされた。
Sちゃんの見た目の可愛さと
痴女っぷりには驚いたが
妹が経験済みなのもショックだった。


清純派で売り出し中の彼女は
今や時の人になりつつある
今日この頃。もう会うことは
無いかもしれないけど
俺の初めての大事な思い出。
あ〜またSちゃんとしたいな。






出典:イタレス
リンク:LRU
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