巨乳OL番外編7 (会社での体験談) 3368回

2020/06/08 22:26┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
お久しぶりです。
帰国依頼、仕事は何とか繋いでます。
大変です…

数日前に、緊急事態宣言解除の後、久しぶりに仕事の相方と食事兼仕事でテレワーク専用の店で顧客とテレワークしたりと再開しました。

その日の夜は、あの子と飲みに行きました。
あの子と会うのは四カ月振りでした。
お洒落なお店と行きたいところですけど、収入が厳しいので、どこにでもあるチェーン店です。
彼氏は県外の人で4月から会っていないそうです。

時間が無いのではしゅりますけど…飲み屋を出て、公園をブラブラして腰かけて話てるうちに我慢できずに、抱きしめてキスしちゃいました。
そして好きって言って、笑われてw

何度かキスして、ラブホテルに連れて行けたので、数ヶ月ぶりにあの子のおっぱいを揉みました。
実はここ数ヶ月、夢の中で何度かあの子にパイズリされる夢を見て夢精をしたこともあるくらい欲求が溜まっていました。

入室して、あの子はバックを置いてソファーに腰掛けて、「ふーっ」っとくつろぎ出したところを「お疲れ」っと肩を揉んで、おっぱいを揉んでみました。
「すぐおっぱい触るー」っと言われましたけど、ずっと触れました。
「相変わらず良いおっぱいしてんな」や「最近疲れてたから今癒されてるw」っとアホな事を言って、それを華麗にスルーされた次第ですw

揉んでいくと最終的に、ブラの中まで到達して直に十指で揉み揉みしていた僕ですけど…久しぶりに揉み揉みしてみるとやっぱり堪らないです。
スラックスがビンっとテント張ってました。

僕「彼氏とずっと会って無いって事はパイズリもご無沙汰?」

あの子「ま、まぁそうだね」

僕はあの子の前に移動してスラックスを降して

僕「これ見てよw」

っとあの子の前にテントを張ったボクサーパンツの陰部を突き出しました。

あの子「わぁw」

僕「挟んで」

もう返事の有無を確認せずに上半身脱がせました。
僕もボクサーを脱ぎ捨てて、乳首にドリルw
亀頭をグリグリ押し付けて亀頭でおっぱいを堪能しました。
我慢汁が付いたおっぱいにその後むしゃぶりついたんですけどねw
チンチンを挟む前に、顔を谷間に埋めて顔面をパイズリし、その後も乳首も何度も吸いました。
乳首がビンビンになっていて

僕「気持ち良い?」

あの子「結構ヤバイ」

僕「じゃあそろそろ」

あの子「パイズリ?手コキくんの好きな」

少し不満そうだったので、あの子は僕とエッチがしたいのかなと意地悪しました。
あの子のスカート中に手を入れて、割れ目をなぞるように触ると反応して声を出していたので、触り続けて

僕「指入れて欲しい?」

あの子「入れてぇ」

甘えてきました。

パンツをずらして中指を挿れて、くちゅくちゅ音を立ててました。

あの子「ん。んっ。あっ。あ」

僕「気持ち良い?」

あの子「気持ち良いっ」

僕「チンチン欲しい?」

あの子「手コキくんは?」

僕「どーしょっかなー」

あの子「パイズリしてほしい?」

僕「パイズリして欲しい」

あの子「じゃあ、後でしてあげる」

ん?つまりエッチした後にパイズリ?っと?が頭に浮かびましたけど、何度かあの子とチュウをした後に、ベッドに連れて行き、裸にしてまたおっぱいにしゃぶりついて顔を埋めて堪能しつつ、チンチンをアソコに擦り付けていて…散々焦らしエッチしました。

何も言われなかったので、ゴムはしませんでした。
正直なところ、生でエッチして妊婦したらと姑息にも考えてます。デキ婚でも良いですからあの子と再婚したいくらい好きです。

挿入した時には焦らしたのでかなり濡れていました。
膣の粘液が気持ち良いので、腰を動かして正常位でデカパイを揺らして、あの子とのエッチを堪能してました。
いやらしいくらいに揺れるデカパイを見ているだけで、アソコの中でチンチンが膨らみますw
腕を持っておっぱいを寄せて、一番おっぱいの揺れる状態でエッチしてました。

僕「あ。ヤバイ。堪らん」

あの子「ん。ん。あっ。ん」

僕「理香。エロい。おっぱいがエロい」

あの子「ん。んっ。気持ち良い」

おっぱいが堪らんと煽って、あの子はそれを無視して喘ぎまくってましたw
後から聞いたところ、久しぶりにエッチしたらしく感じてたそうです。

おっぱいを視覚的に堪能していたら、あの子から握っていた手を振り払われ、僕の後頭部を持って引き寄せて、キスになりました。
僕は二月からエッチしてなかったので相当気持ち良く、キスしたまま…射精しました。
射精する時は、引きぬいてあの子の横に腰を下ろし、チンチンをシコリながらデカパイめがけて横からぶっかけですw
2日前に抜いたんですけど、思いの他出て…「うふw出すねw」っと笑われてしまいましたw

僕「気持ち良かったから」

あの子「私もー」

精子を拭き取り、ベットで戯れてあの子から先にシャワーを浴びました。
待っている間は…ベットに脱ぎ散らかしたあの子のブラを手に取って、大きくなったかチェックして、変わらずな事を確認したらブラを嗅いだり、顔に被ってました。
パンツも嗅いだりしてました。

あの子がシャワーから出てきたら僕もシャワーを浴びて、寝る前に約束のパイズリです。

僕「パイズリして」

あの子「仕方ないねー約束したし」

っとちょっとクールでしたけど、僕が仰向けになると股の間に来て、フェラが始まりました。
フェラされてる時に下に向けて垂れたデカパイに手を伸ばしてプルプルしてました。
フェラとデカパイにビンビンになったところで…

僕「もう挟まれたい」

あの子はフェラを止めて、何も言わずに僕の尻を膝に乗せてデカパイでチンチンを挟んでくれました。
あとはデカパイを動かして、僕のチンチンを刺激してきます。
おっぱいだけを上下に動かして刺激、左右交互に動かして刺激、時折唾液を垂らして、エッチでした。
僕「そのままチンチン舐めて」
っとパイズリ中にフェラして貰い
僕「もう出そう」
っとギブアップを宣言すると

あの子「じゃあ…」

あの子から力強く挟まれると、激しく上下にしごかれ、時に左右バラバラにしごかれ

僕「ああぁ。気持ち良い。気持ち良い」

僕「うあっ。逝く。逝く」

僕「あっ。うっ。あぁああ」

っとパイズリ挟射しました。
相変わらず気持ち良くて、幸せの絶頂でした。

それから寝たんですけど、明け方の4時くらいに目が覚めて…横で寝てるあの子を見たらムラムラしてきて、起こすのも気がひけたんですけど、無性にエッチがしたくて、あの子のアソコを舐めてから、挿入しました。
舐めてる時から

あの子「んー。何?」

っと寝ぼけてゴニョゴニョ言ってましたけど、ガン無視して、エッチしてる途中で目覚めてましたw

あの子「あー。ソコ。ソコ気持ち良い」

あの子「んっ。んー。あっ」

僕「んー。んー」

あの子「あっ。あん。んっ。んっ」

体位は正常位で、懲りずに、飽きずにデカパイを揺らして興奮してました。
飽きるはずが無いんですけどね。

腰を振って揺れを楽しむだけじゃ無く、デカパイに何度も吸いついて、あの子の口とデカパイに何度もキスしてました。
あとは最初のエッチと変わらず、おっぱいにパイ射です。
無理矢理起こしたから「このへんたーい」っと言われましたw
その後はスッキリして寝ました。

あまり時間に余裕が無いので、この後の事を簡単に書くと、よく朝もエッチして、更にパイズリフェラで一回抜いて貰いました。
それでホテルを出たあとにバイバイです。
また時間ができたら詳しく描きたいと思っています。

これもいい加減にしてって言われそうですけど、結婚してと別れ際に言ってきました。
うだつの上がらない返事でしたけどw
また仕事に戻るまでに会いたいなぁっと思ってます。
ここのところ毎日辛いですけど、なんだか頑張ろうと思いましたw
男って単純と言いますけど、僕はまさにそれです。

出典:お久しぶりです
リンク:https://bbs.forestofbreast.com/kokuhaku/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=27051;id=
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