イスタンブールの午後。 (風俗での体験談) 3569回

2020/07/09 18:50┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
 地元の友達と飲んでた時に、こんな話題があがりました。
 「小学校の時の同級生で、田辺ミホって覚えてるか?」
 「ああ。覚えてるも何も、俺んちと家が近いし。学級委員とかした娘だろ?」
 「それが、隣の町でデリヘルで働いてるって。」
 「う、嘘だろ?」実は、田辺ミホちゃんは私の初恋の子でした。賢くて誰からも人気があったあのミホちゃんが……。信じられません。

 友達に教えてもらったデリヘルのホームページを見ました。(イスタンブールの午後)という店の(ドミニク)という孃らしいです。モザイクの顔写真では、正直やくわかりません。値段からみてやや高級店でした。

 数日間、悩みましたが、お店に電話をして予約をしました。

 指定のホテルで待ってると、呼び鈴がなりました。

 「こんにちはー。イスタンブールの午後のドミニクでーす。」中学校以来ですが、間違いなく田辺ミホちゃんでした。
 「み、ミホちゃん?」
 「えっ、村上君?ウソー。柴田君に聞いたの?やだなー。言わないでって言ったのに。」あっさり彼女は認めました。聞けばホストにはまり、借金があるそうです。

 「村上君がこういうのってビックリよ。」
 「実はミホちゃんは僕の初恋なんだ……。」
 「えー、本当に?うれしい。そうだ、体操服のコスプレならあるよ。着てみるよ。」

 ミホちゃんはブルマで脱衣場からでてきました。
 「25才でこれは恥ずかしい……。」昔の思い出がよみがえってきました。
 「ミホちゃんっ!」僕は彼女に抱きつきキスをしました。既に完全に勃起しています。

 その後、ナイショで本番もさせてもらえました。とても気持ち良かったです。ただ、オプション料金はしっかりとられました。

 
 

出典:オリジナル
リンク:?
  投票  (・∀・):3  (・A・):3  →コメントページ
読み終わったら評価を投票してください。押してもらえるだけで更新意欲がわくです。
コメント書かなくても投票だけでもできます。
作者の創作意欲を削ぐような発言は絶対に止めてください。
既出や重複の登録を見つけたら掲示板までお知らせください。
イイ→ イクナイ→ タグ付→
ココ
コメントがあれば下に記入してから押してください(30秒規制)
名前: トリップ:
コメント:

  トラックバック(関連HP)  トラックバックURL: http://moemoe.mydns.jp/tb.php/44689/
トラックバックURLは1日だけ有効です。日付が変わるとトラックバックURLが変わるので注意してください。
まだトラックバックはありません。
トラックバック機能復活しました。

  Google(リンクHP)  このページのURLを検索しています
検索結果が見つかりませんでした

TOP
アクセス解析 管理用