イタリア旅はパラダイス4 ホテル編 (逆レイプ体験談) 3261回

2020/07/14 23:23┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
ホテルに戻り部屋でくつろぐ。
舞はかなり疲れているようだが
一緒にお風呂に入ろうと誘ってきた。
喜んでイチャイチャ洗いっこなんぞ
楽しみたいと思ったが
さっきオナった時、サーラとマリアの
愛液で陰毛がカピカピだったんだよな。
バレるかな?バレるだろうな。
なんか言い訳考えて回避しなくては。
頭をフル回転して考えるも答えは出ず
あたふたしていると意外な結末に。
この部屋バスタブ無い。
小さめなシャワールームのみ。
あとで調べたら大体そうらしい。
舞は渋々一人でシャワーを浴びる。
入れ替わりで僕が入る。
わずか10分くらいだろう。
舞はベッドの上で寝息をたて、寝ていた。
セックスする気満々だった僕は
寝ている舞のおっぱいに吸い付く。
舞の手を取りちん◯に導くと
寝ているハズの舞はしごき始めた。
まん◯を触ると濡れている。
これはむしろ寝ている方が
興奮するかも。僕は固くなった
ちん◯を舞のまん◯にあてがい
一気に挿入した。
舞の寝息は吐息に変わっていく。
欲望のまま深く突き続け
欲望のまま射精した。
興奮から覚めず一人眠れない僕は
ワインを片手にアンナさんの部屋へ。
ピンポン♪浩二です。
ガチャ、ドアが少しだけ開いた。
「どうしたんですか?」
僕はワインを掲げ「突然すいません。
なんだか眠れなくて。明日のプランなど
聞けたらって理由は有りですか?」
アンナさんは困った顔をしてから
ニコッと笑い「無しです。舞さんは?」
「疲れてすぐに寝ちゃいました。」
「そうなんだ。なんだか連れ回しちゃった
みたいですいません。」
「いえ、舞すごく楽しんでましたから。」
「そう言ってもらえると助かります。
今明日のプラン練ってたのでちょっと
参考に聞いてもらおうかな。
って理由は有りですか?」
「有りです。」
ドアを開け中へと通してくれた。
アンナさんの部屋着は白のおそらく
シルクのキャミソールと短パンで超セクシー。
テーブルを片付けるアンナさんの後ろ姿。
超短い短パンでお尻を突き出すように
しているからTバックではないが
小さめの白のパンツは透け、
お尻のハミ肉がマジでエロい。
ブラは透けてないって事はパットつき
キャミソールかノーブラか。
こちらを向いた胸をよぉく見ると
ほんの僅かだがうっすら突起物がある
ような気がする。このキャミソールの
胸元のガバガバ感でノーブラだとしたら
アンナさんのおっぱい見れるかも。
アンナさんは髪をかき揚げヘアゴムで
束ねる。僕の大好物なワキチラ
シチュエーションで全開になったワキを
舐めるように見る。
そして胸を張る状態となると
控えめだった突起物はくっきりと現れ、
ワキとのコラボレーションに勃起した。
僕はポケットに手を入れてごまかす。
テーブルに置かれた資料を片付け
「今グラス持って来るね。」
と棚を探している。
テーブルの高さは膝くらい。
グラスをテーブルに置く時は
当然前屈みになるな。胸元ガバガバ、
角度的に立っていればおっぱい丸見え。
僕の頭の中でおっぱい丸見えの
方程式が完全に成り立ちました。
ポケットの中で勃起したちん◯を
擦りながらその時を待った。
「遠慮しないで座って待ってて
今持っていくから。」
いや、遠慮ではないんですよ。
あなたのおっぱい待ちです。
「あった、あった。」
そしてその時は訪れた。アンナさんは
2つのグラスをテーブルに置く。
キャミソールの胸元は大きく開き、
2つの白い膨らみと
2つの茶色い突起が
つまりアンナさんのおっぱいが
目の前で丸見えになっている。
僕はそれをベスポジ、ベストアングルで
独占している。
僕の中のアンナさん支配率は急上昇。
僕はアンナさんのモロパンチラ、
透けパン、モロワキ、そして
パイチラとアンナさんの事を知っている。
あと知らないのはまん◯だけ。
ここまできたらアンナさんの全てを知りたい。
アンナさんのまん◯を見て、舐めて、入れたい。
どんどんアンナさんに対する欲望が
1つ達成される度に広がっていく。
ワインを飲み進めるとアンナさんも
少しずつ大胆になってきた。
ソファーに足をのせ、股を開きぎみに
座るから短パンの股間の隙間からパンツ
見えてるし、頭に両手を乗せてるから
両ワキ全開で乳首も明らかに立ってる。
僕はたまらず「アンナさんワキ綺麗ですね。
永久脱毛してるんですか?」
「えっ!し、してないよ。」
不意を突かれ、腕を下げるか
どうしたらいいか悩むアンナさん。
「実は僕ワキフェチなんですよ。」
「そ、そうなんだ。興奮するの?」
「はい、正直興奮します。アンナさんのワキの肉付き、シワの感じ、最高です。もっと見ていいですか?」
「え〜そんなこと言われたら恥ずかしいよ。」
「パンツも見えてるし、アンナさんノーブラですよね?」
さすがにアンナさんは足を下ろし、
手を胸に当てて隠した。
僕は立ち上がってアンナさんに近寄り
「もっとよく見せて下さい。」
とアンナさんの腕を持ち上げワキを眺めた。
「このシワがエロくて最高なんです。」
持ち上げた腕を上げたり下げたりして
ワキに出来るシワを視漢した。
抵抗する様子は無く恥ずかしいといった
表情で赤らめ、目を反らしている。
僕はワキのシワを舐めた。
アンナさんはただ口を抑え我慢している。
ワキを舐めつつ、より尖った乳首を
キャミソールの上から人差し指で転がす。
フッ、フッと明らかに感じている。
僕はたまらずズボンとパンツを下げ
勃起したちん◯をアンナさんに見せた。
「す、すごい。触ってもいいかな?」
アンナさんは恐る恐る指先で触ってきた。
僕はキャミソールの胸元を指で広げ、
おっぱいをしっかりと眺め、ちん◯への
血流を高める。
「ピクピクしてるし、こんな固いんだ。」
「咥えて下さい。」
「えっ、そうなの。ごめんなさい、
よくわからなくて。」
アンナさんはゆっくりと僕のちん◯を
口一杯に頬張った。どうしたらいいか
止まっていたので僕はゆっくりと腰を振り、
おっぱいを直に揉んだ。





出典:イタリア
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