コロナ禍によって泣く泣く堕ちた美貌の保育士 (複数での体験談) 6143回

2020/08/16 17:47┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
息子の通う保育園に滅多にお目にかかれないような美人保育士さんが居る。
名前は由香里先生だ。
その清楚な美貌はいつもお父さん連中から憧れと欲望の視線を一身に浴びていた。
女遊びなどしたこともない純情青年の俺なんて、ちょっと話すだけでも顔が赤くなり緊張から汗がダラダラと出るほどだ。
だが、その性格は清純派女優にも劣らない上品な顔立ちからは想像もできないほど男っぽい。
アヒル組クラスのリーダーという立場から当然責任もあるのだろう、父母と何度か言い争う姿さえ見かけることがあった。
特に村松沙羅ちゃんのパパとは犬猿の仲だった。
沙羅ちゃんは女の子なのに乱暴者でよく他の園児を殴ったりしていたのだから由香里先生が注意するのは当然なのだが
手広く会社を経営しているという村松はプライドが高く、他人に注意されるのが嫌なのだろう。
保護者会で村松は明らかに由香里先生を敵視した発言をしており、パパ仲間どうしの飲み会などでは
酒の勢いもあるだろうが「いつかあの女をとことん辱めてやる」などと耳にすることさえあった。


ところで俺の話になるが、俺は脱サラして個人事業をやっている。
といってもしょぼいレンタルオフィスで、トレーダーの真似事をやって生計を立てているだけだ。
先日、そんな個人事務所に今流行りのUber Eatsの方が注文したグルメバーガーを持ってきてくれた。
猛暑の中、汗を拭いながらデリバリーバッグを開けるその顔を見た瞬間、思わず素っ頓狂な声が出た。
「ゆ、由香里先生!ど、どうされたのですか?」
その顔は見紛うことなき由香里先生だった。
由香里先生は僅かに気まずそうな顔をしたが「アルバイトみたいなものです」と爽やかな笑顔で言った。
「暑いでしょう。中で少し涼んで行ってください」
そう言うと由香里先生は一瞬だけ躊躇した後、すぐに「ありがとうございます!」と言って中に入ってくれた。
炎天下の中、自転車を漕いできたのだろう。汗で服の色が変わっていた。
由香里先生は冷たいお茶に口を付けながら「こ、これって!」と驚きの声をあげた。
見つめる視線の先には、3枚の30インチモニターにオンライントレードの画面が映し出されていた。
折しも夕場の寄り付きが200円程低く始まった瞬間だった。
「さ、300万儲かっているってことですか?」
由香里先生は画面を食い入るように見つめながら囁くように言った。
引けで大量に買ったプットに300万近い利益が乗っていた。
「はい。運が良かったみたいです。決済しちゃいますね」
「す、凄いです!こ、こんなの初めて見ました!」
「い、いえ、全然すごくないですよ。凄い人はこんなもんじゃないです」
そう答えながらも超の付く美女に褒められたら悪い気もしない。
「試しに少しやってみますか?これは決済しちゃいますので、5時くらいに買いを入れてみましょう」
機嫌が良かったので、なんとなく言ってみたセリフに、まさか由香里先生が飛びつくとは思わなかった。
「はい!やらせてください!」
由香里先生に画面操作を教えながら17時近くなって先物をラージ1枚だけ買ってみた。
暫くすると欧州勢が本格的に起きてきたのかDAXをはじめロンドン、CACなど一気にプラスに転じてきて日経も上がりはじめ、
あっという間にプラスが10万になり20万になった。
「なかなか面白かったでしょ?」
俺がそう言うと由香里先生はそれまでの興奮が嘘のような神妙な顔になった。
「あ、あの・・すみません。そのお金、か、貸して貰えないでしょうか?」
「え?!」
あまりのことに一言しか出てこない俺に、由香里先生は堰を切ったように話しだした。

まだ女学生に毛が生えたようにしか見えない由香里先生がまさかシングルマザーだったとは!
しかも保育園以外にも中華料理屋でダブルワークをしていたなんて。
コロナの影響で休みになった4月5月は保育園から給料が出ないだけでなく、中華料理屋の方は潰れてしまったという。
由香里先生は粛々と話し続けた。
元々借金を返しながらのギリギリだった生活は完全に破綻し、返す当てのない借金が増え続けていること。
家の家賃すら払えず保証会社からの督促で保育園からの給与が差し押さえられること。
さっき目の前でプラスになった20万あれば、溜まった滞納家賃が払える。
そう言って美しい瞳で見つめてくる由香里先生に俺は言った。
「銀行の口座番号は今分かったりします?」
「はい!キャッシュカード持っています!」
間髪入れずに返事が来る。
俺はSMBCダイレクトを立ち上げログインすると振込の画面を開いた。
「支店とか口座番号を入れてください」
由香里先生の細い指先が丁寧に入力していく。
全部入れ終わって、最後に金額のところにカーソルがチカチカと動いていた。
「お金を貸したとして、どうやって返すのですか?」
「そ、それは・・・・」
そう言ったきり由香里先生からは言葉が返ってこない。
20万貸したところで焼け石に水だろう。
コロナだってまだ落ち着いたわけじゃない。これからもっと不景気になっていくだろう。
迷わずに金額欄に1,000,000と入力すると「え?!」という声が聞こえた。
「これで借金は全部返せますか?」
そう聞くと由香里先生は「いえ」と小さく首を振った。
え?100万じゃ足りないの?
すぐに俺は1を消して2を入力した。
そして振込確定のボタンにマウスポインタを合わせる。

「今、ここで脱げますか?」
緊張で震えたような声になったのは仕方がないだろう。
それまで女遊びはおろか風俗すら行ったことのない人生だったのだから。
「とりあえず脱いで全部見せてくれたら、貸します」
「ほ、本当ですか!」
整った真剣な顔を見て俺は悟られないように生唾を飲み込んだ。
「はい。で、言い方は変ですけど、身体を担保にしてくれるなら、返済はいつでも良いです」
「そ、それって・・」
狭い密室に憧れの美女と二人だけで居て股間は既にパンパンだった。
「そのままの意味です。ぶっちゃけお金での返済は不要と言っています」
正直200万なら安いとさえ思えた。
「い、嫌なら無理には言いません」
言いながらBackspaceキーを押す。
「待ってください!嫌じゃないです!」由香里先生は叫けびながら慌ててピンクのTシャツを脱ぎ去った。
俺は身体ごと由香里先生の方へ向き直った。
ブラジャー姿を拝めると期待したがノースリーブのインナーだった。
だが、残念!と思ったのも一瞬のこと、すぐに汗染みが浮いたグレーのインナーに目を留める。
さんざん汗をかいた裸体を全開にさせて存分に味わってやろうじゃないか。
憧れの由香里先生を舐め回すこともできる喜びに震えながら、音を立ててキーボードを叩いた。
まるで見せつけるように再び2,000,000という数字が表示される。
俺は由香里先生がショートパンツに手を掛けるのを喉を鳴らしながら見つめた。
レギンスを脱がしてから、もう一度ショートパンツを穿かせて生足を玩具にするのも良いもしれない。
そんなことを考えていると、由香里先生は

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出典:堕とされたプライド
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