中学の時に僕は軟式野球部に入りました。新入部員は僕のみ。部員も全部で9人とギリギリでした。しかし、練習は熱心で暗くなるまでしてました。 部室のヨコにはシャワー室があり、練習後は全員で汗を流すとのこと。 二年の部員で睦子先輩という唯一つの女子がいました。パッツン前髪でポニーテール。男子に混じって投手をしてます。彼女はシャワーはどうするのだろう?と思ってました。 「あー、暑かったぁ。汗でベトベト。早く流したいー。」睦子先輩は男子部員の前で、ユニフォームを脱ぎ始め全裸になりました。 「ほら、三嶋君も脱いで早くシャワー。」 全裸の睦子先輩にドキドキしながら、僕も裸になりました。 睦子先輩と僕は、全裸のまま部室を出て、シャワー室に。 「三嶋君、練習キツかった?」 「は、はぁ。」 睦子先輩は自分の身体を隠しもせず、話しかけてきます。 「三嶋君、背中流してあげるから。あ、ちんちん勃ってる?私の裸を見て?やらしいぃ。」 「す、すみません……。」 「謝らなくていいよ。元気な証拠よ。私がマッサージしてあげる。」 睦子先輩は後ろにまわり、僕の性器を擦りました。背中におっぱいの感触が伝わってます。 「どぉ?気持ちいい?」 「は、はい……。」我慢できず、すぐに射精してしまいました。 「時々なら、またマッサージするから。野球一緒に頑張ろうね。」と言われました。 出典:オリジナル リンク:? |
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