イタリア旅はパラダイス5 ホテル続編 (逆レイプ体験談) 3391回

2020/09/13 01:48┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
「ア、アンナさん、アンナさん。」
僕はアンナさんの頭を持ち
咥えさせたちん◯を前後に顔を動かした。
ちょっとびっくりしたアンナさんだったが
ニコッと笑って自分で頭を振り
僕のちん◯はアンナさんの口に
出たり入ったり。全然上手くないのに
すごい興奮して気持ち良くて
あっという間にアンナさんの口に
大量発射。どうしたらいいかわからない
アンナさんはゴクッと飲み込み、
「私なんかでも出せるんだね。」
と萎んだ僕のちん◯を優しく撫でる。
「アンナさんだったからいっぱい出たんです。」
と僕もアンナさんのワキをもてあそぶ。
「ちょっと、くすぐったいよぉ。」
と言いつつ抵抗は無いので舐めていると
再びちん◯は勃起し、
「もう。」と呆れ笑いでシゴくアンナさん。
「実は私あんまりこういうのしたこと無くて
自信ないから余計怖くって。」
「そんなことないです。めっちゃ良かったです。」
「ありがとう。そんなこと言われたの初めて。
なんかあなたってそんな気分にさせられるみたい。」
「そうなんですか?誉め言葉だと受け取ります。」
「ワキってそんなに興奮するの?」
「はい、僕は特に。でもおっぱいもパンツも
みんな興奮しました。」
「ゴンドラでずっと私のパンツ見てたでしょ。」
「はい。てことは見せてたってことですよね。」
真相をつかれたアンナさんは恥ずかしそうに
「その、えっと、最初見られたって思ったの。
そしたら不思議と見られたいって感じになって、
その、見せてたら気持ち良くて・・・。もう。」
アンナさんは恥ずかしさを押さえきれず
僕の頭を抱きしめ、ノーブラの胸を顔に押し当てた。
僕は一枚の布越しに顔の感触でおっぱいを嗜める。
そしてゆっくりとその一枚の布を捲ると
プリンのように柔らかくトロけそうな肌触り。
アクセントの固いカラメル乳首を堪能する。
さらに横乳からワキ、ワキから横乳そして乳首と
おいしい巡りを味わい尽くす。
終始アンナさんはビクッビクッと感じているが
意外にワキの方が感じるらしい。
アンナさんも頭に手をのせワキを顔に寄せてくる。
舐める度に小さく漏れる「んっ。」という声が
最高に堪らない。僕はその唇を不意に奪った。
目を見開き驚いた表情を見せたが
舌を絡めるとすぐに目を閉じ、強く抱きしめてきた。
しばらくそうしていただろうか。
会って間もない2人だがこんなに愛しい気持ちに
なったのは正直自分でも驚いた。
「ほんと不思議な人だね。」
とアンナさんは一度唇を離し、また重ねる。
僕はキスをしながらアンナさん膝に手をのせ
少しずつ少しずつ内ももを滑り登っていく。
指先が足の付けねに到達するとフッフッと
アンナさんの息づかいが直接口に伝わってくる。
いよいよ短パンの隙間から侵入すると
パンツの布が指に触れる。「んっ」と吐息で
一瞬唇は離れるがまた重ねる。
パンツの布はかなり湿り気を帯び、
思った以上にワレメ感を強く感じ取ることができた。
「アんっ。」たまらず喘ぎ声が漏れ唇は離れた。
アンナさんも僕のちん◯をシゴき悶えている。
僕はワレメをなぞり、そして指を布の内側に
滑り込ませる。ワレメの表面を
いやらしく撫でまわすように触る。
綺麗なワレメのようでビラビラは無く、
さらに毛も無いのでパイパンかと思いきや
ワレメの上にちょろっと毛の感触を確認。
足の付けねやお尻の方やら焦らすように触れると
「いじわる。」と小悪魔な表情でちん◯にキスした。
「じゃあ教えて。あまりしたこと無いって
言ってたけどどれくらい?」
アンナさんは少し躊躇いがあったが
小さな声で「5回くらい」と囁く。
いや予想外の少なさに僕は何だか嬉しくなった。
それでも焦らしワレメを擦って
「どこ触ってほしい?」
アンナさんはモジモジしながらスッゴい小さな声で
「fica・・・」
「ごめん、イタリア語よくわからなくて。」
「・・・おまん◯・・・」
この一言で危うくイッてしまうとこだった。
僕は濡れきったまん◯に指を深く沈め
アンナさんの敏感な部分を探った。
これ以上ないってくらい感じているアンナさんの
手は感じている強弱をシゴき方で表現してくる。
強く感じたアンナさんは激しくシゴき
アンナさんがイクと同時に僕も果ててしまった。
そしてアンナさんはまた僕を強く抱きしめキスをした。
「これでおしまいね、あなたには舞さんがいるもの。」
正直最後までって思いはあったが
「そうですね。」と嫌われたくないから言った。
「そうそう、明日の話し全然してなかったね。
動物園回るのとビーチでゆっくりするの
どっちの方がいい?」
ビーチってアンナさんも来ますか?」
「せっかくだから行こうと思ってるけど。」
「どんな水着ですか?」
「ちょっと待ってね、え〜っとね、これ。」
小さめな布地の白のビキニを取り出した。
「じゃあビーチでお願いします。」
「はいはい、じゃあ明日も早いから寝ましょ。」
「わかりました。それじゃおやすみなさい。」
と言いつつアンナさんの腕を上げワキを舐めた。
「もう、おやすみ。」
アンナさんは僕を抱きしめキスをした。

部屋に戻りながら廊下で我思う。
結局アンナさんのまん◯見てないじゃん、
焦らさず一気に攻めたらセックス出来たかも。
後悔したがら自分の部屋に帰った。
部屋に入ると裸の舞が寝ている。
そうだヤッてすぐアンナさんの所行ったんだっけ。
アンナさんを思いだし舞に挿入したのは
言うまでもありません。
でもまだアンナさんの事は諦めません。
明日のビーチも楽しみで仕方ありません。
期待を胸に抱き夢の中に入っていく。











出典:イタリア
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