30歳のOLです。60歳を超えた社長の「女」になりました。 (会社での体験談) 5121回

2020/09/15 15:17┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
「俺の女にならないか」

営業部に所属し、バリバリと業務をこなしていた私が、ある日社長室に呼び出され、社長からこう言われました。

普段からやり手だけに強引な性格で知られている社長でしたが、あまりにも唐突な提案(?)なのでさすがにびっくりしてしまいました。
それに、社長は60歳を過ぎていて、30歳の私とは年が離れすぎていますし、頭は完全に禿げ上がっているうえに、体はデップリと太っていて背は低く、見た目的にもまったく好みではありません。。

しかし、相手が社長なので無碍にも断れず、とりあえず食事だけOKしました。
その晩、社長が大事な商談に使うという高級料亭に連れて行っていただきました。

「君は結婚しないのかね?恋人は?」
「今は仕事に全力を尽くしたいと思っています。なので恋愛も結婚も当分・・・」

当時の私はまさに仕事が生きがいで、早朝から深夜まで熱心に仕事に打ち込んでいました。

「君のような美人がもったいないねえ・・・」

テーブルの向こう側から、社長は私の体を嘗め回すように見られて、私は嫌悪感でいっぱいになりました。
しかし、お食事しながら色々と話してると、さすがにビジネスの世界を長年生き抜いてきた人だけあって話題も豊富。
社長の冗談に笑いながら、料理を食べ、お酒をたしなんでいると、最初の緊張はやわらぎ、すっかりリラックスしてしまいました。

そんな油断を見透かされたのか、社長は秘蔵のお酒を勧めてきました。
なんでも、めったに飲めない逸品だとかで、確かに今まで飲んだことがないぐらいおいしかったのを覚えています。
お料理のおいしさも相まって、調子に乗ってスイスイ飲んでいると、いつの間にか酔っぱらってしまい、、気づいた時にはホテルの一室でした。

「私帰ります!」

そういって部屋を出ようとしましたが、「まあまあ、ここまで来たんだから」と社長に強引にベッドに押し倒されました。

そこからはもう相手のペースでした。
社長は年齢の割に力が強くて、抑え込まれると全く動けません。
嫌がる私の両手を押さえつけて、唇に強引に舌を差し込んできました。

私、昔から酔うとキスには弱いんです。
抵抗が弱まったのをいいことに社長は私の服を脱がし始めました。

こんなおじいちゃんに・・・
私は悔しさと嫌悪感でいっぱいになりましたが、社長の愛撫を体中に受け続けていると段々と気持ちが変わってきました。

社長は数々の女性をものにしてきただけあって、テクニックがものすごいんです。
私が喜ぶところを瞬時に見抜いて、ここだと思うところを徹底的に、そして優しくいじめてきました。

「ずっと、この体をこうしたかったんだ!」

社長は勝ち誇ったように笑いながら、私の体をもてあそびました。
ねっとりとしたキスをされながら、乳房を荒々しくもみほぐされ、もう片方の手で愛液で濡れたクリトリスを丁寧にゆっくりとマッサージされると、何も考えられなくなるぐらい快感の渦にとらわれてしまうのです。

「社長、、、ダメです、、、」
「何がダメなんだ、こんなにしておいて」

そういいながら、社長は私の股間に差し込んだ指をわざとグチョグチョと鳴らして笑うのです。
社長は私の股間に顔をうずめると、割れ目に舌を忍ばせました。

「ここが弱いんだろ」

わざと音を立てるようにクリトリスを唇と舌で舐めまわしながら、膣の中に挿入した人差し指と中指で、Gスポットを巧みに責め立てされました。

「もうやめて!ああああ!」

私は快感と理性のはざまで、なんとか意識を保ちながら必死にお願いしました。
でも社長は一向にやめてくれません。
もう何回いったかわからないぐらいのとき、ようやくこの悪魔的な愛撫がやみました。

「グッタリだな」

脱力してベッドに横たわる私の右足を持ち上げ、社長はそそり立った巨大な股間をグイっと私のアソコに挿入しました。

「もう無理です!どうにかなっちゃう!」

私が何を言おうがもうお構いなしです。

「俺の女になれ!俺の女になれ!」

正常位で私を激しく突き上げながら、社長は私の耳元で連呼しました。
さっきまでの執拗な愛撫でしびれかけた脳に、強烈なピストンで私の判断力は完全にマヒしてしまいました。

「なります!社長の女になりますう・・・」

こうして私は屈服させられました。
私も途中から抵抗するのをやめて、このセックスを楽しんでしまいました。

「もっと!もっと!ああ!いい!」
「そうか、ここがいいのか、そらそらそらそら・・・」

こんなやり取りが何でもあったのを覚えています。
思い出すだけで恥ずかしくて身の縮こまる思いです。
結局、朝まで6回はしたと思います。

この日を境に、それまでの営業部から秘書室に異動した私は、公私ともに社長の女となったのでした。
いまでは週3回の出張には必ずお供し、仕事で疲れた社長をベッドで癒して差し上げています。


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