弟の俺には心底優しかった姉ちゃん (姉との体験談) 1989回

2021/01/12 21:46┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
628名無しさん@ピンキー2017/03/05(日) 08:30:38.67ID:6/jg3Y6N>>629>>630>>631
姉ちゃん弟の俺が言うのは何だかイイ女だと思うけどモロヤンキーでとにかく気も強く、
警察沙汰レベルなこともしばしばやらかしたような人。喧嘩に役立つという理由でキックボクシングとかやってた。
そんな姉ちゃんだが弟の俺には心底優しかった。おとなしくて内向的だった俺が同級生に殴られて顔に青タン作った時なんか、
鉄パイプ持ってそいつの家に押し掛け、そいつと一緒に親まで連れてきて俺に頭下げさせるようなことまでするような勝ち気な姉ちゃんだった。それ以降イジメには遭わなかった。
母子家庭で、母ちゃんが男にズボラで家空けることもしょっちゅうだったけど、そこは姉ちゃんがよくしてくれたから不自由はなかった。
姉ちゃんの俺に対する接し方は過保護の一言で、まあ姉ちゃんから可愛がられているのはさすがにイヤでも実感した。
そんな姉ちゃんとSEXしてしまった。童貞だったしテクなんかあるわけもないので姉ちゃんを満足させたなんて思わないが、ただそれ以降姉ちゃんの俺に対する過保護っぷりに拍車がかかった。 

629名無しさん@ピンキー2017/03/05(日) 09:33:20.46ID:3XO8aUud
>>628

630名無しさん@ピンキー2017/03/05(日) 09:34:37.31ID:3XO8aUud>>632
>>628
ミスった。SEXに至った経緯を説明してくれ。

631名無しさん@ピンキー2017/03/05(日) 09:35:26.72ID:3XO8aUud>>632
>>628
あとお姉さんの属性も。

632名無しさん@ピンキー2017/03/11(土) 09:11:32.58ID:4JXkb962
>>631
>>628だけど。
姉ちゃんは9歳年上。やっぱり相当に風変わりな姉ちゃんだと思う。弟思いにもほどがあるだろうって思う。
顔は美人の部類だけどいかにも気の強そうな顔立ち。でも笑った顔は本当に可愛いよ。背は166,7cmくらい。太ってはないけど全体的にムッチリしてる。
胸は、姉ちゃんのブラジャーのタグ見たらGカップだった。ケツはデカいなあ。ホントデカい。なんであんな肉付きいいんだろう。足が、とても綺麗なんだよ。太過ぎず細過ぎずほどほどでけっこうスラッとしてる。
>>630
歳が離れてるからか、姉ちゃんから猫可愛がりされてるのはさすがに自分でも実感してて、また友達からも「お前ホント姉ちゃんに大事にされてるな」とからかい気味によく言われてた。
俺は地域一番ではないがまあまあ、そこそこの進学校に通ってた。姉ちゃんの友達といえば中卒か高校行ってても地元ではボンクラだのピーマンだの言われてる学校にしか行ってないから、
姉ちゃんは友達に「弟○○高校行きよるんよ」と自慢気に言っててそれがちょっと恥ずかしかった。一緒に街歩いてても腕組んできたりする。これはマジでこっ恥ずかしかった。
家でも風呂上がりなんかタオル巻いただけの格好で俺の前うろついたりするし、Tシャツにノーブラとかは当たり前だった。
一度苦言を呈した。姉ちゃんその格好もうちょっとどうにかならん?って。照れてるの?とか姉ちゃんイイ女やろ(笑)とかふざけた答えしか返って来なかった。
たまに酔っててご機嫌な時は俺の布団に入ってきて一緒に寝ようかとか言ってきて、やめろよと言っても聞く耳持たずにそのまま一緒に寝ることはしばしばだった。
散髪とかも、俺は別に1000円カットみたいとこでいっこうにかまわないのだか、姉ちゃんの行きつけのカットだけでけっこうな金額ぼったくるようなとこ連れて行かれては、髪型の出来映えになぜか姉ちゃんの方が満足気だった。
たまには俺にも不機嫌な時はあるわけで、姉ちゃんを邪険にするとけっこう気にしたりしてた。
母親があんな体たらくだからか、自分が弟を守らなきゃという気持ちが強かったのかどうかは分からないけど、とにかく常軌を逸した可愛がり方だったのは否めなかった。

633名無しさん@ピンキー2017/03/11(土) 10:02:23.22ID:4JXkb962
続き
ある日、てっきり家に誰もいないと思って風呂から上がって素っ裸で自室に戻ろうとしたら、姉ちゃんは帰宅していて、
猫の額ほどの小さな廊下で姉ちゃんと出くわした。タオルで頭ゴシゴシやりながら股間は晒したまんまの姿だった。
肝の座った姉ちゃんにしては珍しくやや狼狽して、ちゃんと服を着なさい!と語気を強めた説教口調で言われた。ちょっとバツが悪かった。
なぜかその日は姉ちゃんはいつもとはちょっと違う、やや不機嫌っぽい感じだった。俺は大して気にも留めずにいた。
それから数週間経ったある週末、姉ちゃんは早い時間、午後7時くらいから酒を飲み始めた。あまり元気なさげというか、少し落ち込んでいる風にも見受けられた。
風呂から上がるなり、通常運転だがタンクトップにノーブラ、ホットパンツみたいな格好でリビングでチューハイ開けて飲んでた。
ちなみに母親は週末はほぼ午前様で帰って来ないのが普通だったので、大体週末はいつも姉ちゃんと二人っきりだった。
いつもと違って元気ないなあと思い気にはなったが、飯食ってリビングのソファーに座りボケッとテレビ見てたら姉ちゃんが横に座ってきて、
姉ちゃんブスなんかなあ?とかそんなことばかり愚痴るように言ってきた。いきなりそんな事言われても答えに困るのでそんなことないよとか適当に答えてたら、
S(俺の名前)は本当に優しいなあとか言ってきて接近してきた。頭ナデナデしてきたり腕組んできたりして、こりゃあかなり酔っ払ってるなあと思った。
ちょっとくたびれてヨレヨレなタンクトップだったから、胸の谷間が丸見えだったあらためて、姉ちゃんおっぱいデケえなと思わず凝視してしまった。
腕組んでくるから、姉ちゃんのおっぱいが俺の腕にもろ当たってきて柔らかい感触が伝わってきた。ちょっと甘え気味に俺の目を見てくる姉ちゃんはとても色気があった。
急に何の脈絡もなく「彼女とかおるん?」と訊いてきた。今までそんなこと訊いたことないのに。いやいないよと答えた。姉ちゃんはどんどん酒を飲んでいた。
お互い何も話さなくなって沈黙が続いた。姉ちゃんはますます俺に体を近づけ押しつけてくる。タンクトップは片方が乱れてきて肩の下までズレ下がっていた。もう乳首までみえそうなほどだった。
気まずくなって、お休みと言って自室に戻った。姉ちゃんはチューハイ片手に「寂しいな」とか何か言いながら俺の部屋に入ってきた。 

635名無しさん@ピンキー2017/03/11(土) 10:18:58.31ID:4JXkb962
続き
はっきり言って、俺はフル勃起していた。それを悟られたくないから部屋に戻ったのだが、姉ちゃんは問答無用で布団に入ってきた。ニコニコしながら俺の頭を撫でたり顔を擦ったりしてきた、ひたすら無言で。
酔っている姉ちゃんの吐息は熱かった。耳に吹きかかってきた。姉ちゃんが俺の体に顔を埋めてきた。その間にも頭撫でたり顔とか肩の辺りを擦ってきたり。その間ひたすら無言、沈黙。聞こえてくるのは姉ちゃんの吐息だけ。
姉ちゃんの唇が俺の肩に触れてきた。足も絡ませてきて、段々と姉ちゃんの呼吸が荒くなってきた。正直狼狽えてしまった。よろしくない展開になってるというのは頭では分かっていた。
姉ちゃんが、ジッと俺の顔を見つめてきて、視線を外さない。その間にも俺の髪を撫でたり体を擦ったり。ものすごく長い時間、そのまま。
段々と姉ちゃんの顔が近づいてきた。もうどうしていいか分からなかった。姉ちゃんの唇が俺の顎辺りに触れてきた。
唇でハフハフとくわえるようにしてきた。それが段々と俺の唇に近づいてきた。マジでヤバいと思った。
姉ちゃんは俺の顔をジッ見つめ、焦らすように俺の唇に自分の唇を近づけてきた。少し唇が触れ合った。それを何度か繰り返し、いきなりねっとり舌を絡めてきた。股間が爆発しそうだった。

636名無しさん@ピンキー2017/03/11(土) 10:45:05.50ID:4JXkb962
続き
姉ちゃんは物も言わずに、唇が触れ合ってからは俺と目を合わさなかった。慣れた手つきであっという間に俺のパジャマの上着を脱がした。
布団の中で、姉ちゃんの顔が徐々に下に下がって行った。
何をされてるのか訳が分からなかった。頭の中は真っ白だった。とにかく気持ち良すぎてどうかなりそうだった。
ズボンとパンツも脱がされた。気づいたら姉ちゃんは真っ裸になってた。フェラチオされてるのは分かった。姉ちゃんは時折ゲホゲホ、ってなっていた。
チンポにモジャモジャした感触が伝わった。その後、ヌルッとした感触が続き、モジャモジャ、ヌルヌルの感触が同時に伝わってきて、やがてとても熱い感触が伝わった。
挿入の瞬間、それまでひたすら無言だった姉ちゃんの口から、凄い、キツいとだけ言った。あとは喘ぎ声というより苦しげな呻き声のようなものが漏れてきた。姉ちゃんの表情は気持ちいいというより苦悶といった感じで困ってるように見えた。
姉ちゃんに導かれて俺が上になって、拙いながらもやみくもに突きまくった。姉ちゃんは苦しそうな声を挙げていた。姉ちゃんの奥まで当たっているのがチンポに伝わった。力任せに打ち込んだ。
姉ちゃんは困惑した表情を浮かべながら、下腹部を手で抑えていた。耐性のない俺は姉ちゃんの腹の上で果てた。
その後姉ちゃんは、とても柔らかい笑みを浮かべながら俺の顔を見つめ、俺の髪を撫でていた。
その後姉ちゃんは俺のモノをツンツンしながら耳元で「S…、ビックリした…、お大っきいね…」とか細い声で呟いた。
その後、俺も姉ちゃんも爆睡した。

637名無しさん@ピンキー2017/03/11(土) 10:59:20.71ID:4JXkb962>>641
続き
その後何とも気まずい、バツの悪い日々を過ごした。姉ちゃんとはまともな会話は皆無に等しかった。やはりタブーを犯したとお互い思ってたのだろう。
2週間ほど経って、また姉ちゃんとSEXをしてしまった。別に盛り上がって姉ちゃんと平然とSEXしたというわけではなかった。
何となく、お互い無言で、いつの間にかそういう展開になっていた。その後も何度も姉ちゃんとはSEXしたが、いつもそうだった。
イチャつきながらHしよっか、とか明るくそんな感じでは決してなく、お互い気まずさとか抱えつつ、気づいたらそんな展開になっていたという感じだった。
姉ちゃんも俺も、間違ったことをしているという認識は持っていた。とんでもないタブーを犯しているのだと。それでも何度もSEXした。悪いこととは思いつつも。
姉ちゃんはベッドの上ではとてもドMだったし甘えん坊で言いなりな可愛いだった。 

642名無しさん@ピンキー2017/03/19(日) 07:24:09.22ID:OsrhlUde
>>641
ある日姉ちゃんが長い髪をバッサリ切ってショートになっててビックリした。ショートの姉ちゃんは記憶になかった。
とても似合っててメチャ可愛いかった。何気なく「こっちの方がいいよ、似合ってる。可愛いよ」と褒めたら姉ちゃんアホみたいに異常に喜んでた。
姉ちゃんの風呂上がり、濡れた髪のまま、ノースリーブ、ノーブラのワンピース姿。可愛いかった。凄く色っぽかった。
ショートカットの姉ちゃんはとにかく半端なく可愛いかった。それまで姉ちゃんとのSEXは自然発生というか、
気づいたらそういう事になってたという感じでどちらかといいと姉ちゃんの方から…、というパターンで、少なくとも俺の方が積極的になるというのはなかったのだが、
がらりとイメチェンした姉ちゃんにツボにはまってしまって理性失って参ってしまった俺は、ソファに俺の横に座ってテレビ見てた姉ちゃんを品定めするように見入ってた。
視線に気づいた姉ちゃんが戸惑い気味に「ん…!?何?」と言った。ガバッと襲いかかってキスした。姉ちゃんは明らかに困惑してた。普段とは違う、やや乱暴に荒々しく貪る俺に姉ちゃんは対応できずにビックリしてた。
それまで姉ちゃんとのSEXは全て家でやってたが、俺の興奮具合に困惑したのか姉ちゃん
は「ホテル…、行こう…」と言い、ラブホに行った。
ラブホまでの車中、ずっと姉ちゃんの横顔見てた。ムッチリした太もも擦ってた。ショートが良く似合い、ホントに可愛いと思った。ジッと見られて姉ちゃんが「もう…、運転できんでしょ…」とちょっと弱々しく言った。
俺はなぜかやたらに強気で大きな気分になってた。部屋に入るなり姉ちゃんをやや力強くで服をひっ剥がして風呂に入った。姉ちゃんは戸惑うばかりで少し怯えてるようにも見えた。
姉ちゃんは優しく俺の体を洗って洗髪までしてくれた。俺もねえよなあと。の体を洗ってあげたというか、いじくり回した。姉ちゃんヨガってた。
ああ、それまで家でSEXしてた時もかなりの乱れっぷりだったが、あれでも姉ちゃんなりに自制してたんだなというのがわかった。ホテルでは俺と姉ちゃんだけの二人っきり、誰も邪魔できない密室空間。異様な雰囲気だった。

643名無しさん@ピンキー2017/03/19(日) 07:58:49.41ID:OsrhlUde>>646>>647
姉ちゃんはチューハイを一気に2本空け、ほろ酔い。その日の俺はなぜか無性に強気だった。姉ちゃんを虫けらのように扱った。
イラマで涙目になってゲホゲホなってた姉ちゃんが殊更に可愛かった。恨めしそうに俺を見つめる目がたまらなかった。
調子こいた俺はさらに姉ちゃん髪を鷲掴みにして喉奥までぶち込んだ。しばらくして解放してやった。姉ちゃんの目が怯えてた。
姉ちゃんをボゴボコにした。普段よりも勃起率がよかったのか、姉ちゃんはやたらとデカいとか大きいとか壊れる、死んじゃうの単語を連発してた。
しまいには姉ちゃん泣きだした。ホテルに備え付けの電マで攻めつつ打ち込んだ。姉ちゃん狂ってた。調子こいてほっぺたビンタとかバックで姉ちゃんの巨尻ぶっ叩きまくった。
俺がイッた後の姉ちゃんの恨めしつつも柔らかで優しい笑みがたまらなかった。 

647名無しさん@ピンキー2017/03/28(火) 20:33:07.88ID:qqbCTyaO>>648
>>643
続きはないの?

648名無しさん@ピンキー2017/03/29(水) 21:21:12.11ID:YMp7pb5+>>650
>>647
普通は逆なんだろうけど、関係持ってから風呂上がりにタオル一枚とかノーブラとかで俺の前をうろつかなくなった。理由は分からない。
それと、とても都合のいい受け止め方をすれば何かしら敬意のようなものを俺に対して持つようになったような気がする。あくまでそういう気がするだけだが。
俺に怒る時(連絡なしで帰宅が遅いとかの理由で)、以前ならストレートに言ってたのがちょっと言いにくそうに、やんわりと井内ようにはなった。
以前なら「帰りが遅くなるなら連絡して!ご飯の用意とかあるやろ(怒)」が→
「遅くなるときは…、言ってくれたら助かるなあ…、できたてのご飯食べてもらいたいしね…」みたいな感じ。ガツンと怒る、というのは無くなったかな。 

出典:近親相姦について2
リンク:https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/kageki2/1302780605/
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