憧れの先輩と片想いの同級生 (学校での体験談) 5360回

2021/03/15 00:15┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
俺が高校生の時は一番良い時代だった。
スカートは短いほど可愛いとされ、
キャミソールを着ることも
見せパンを履く習慣もない。
つまりブラはみんな透けていても
あまり気にする様子はなく、
パンチラ率も高かった。
しかもまだブルマが採用されていて
俺の高校はまさしく楽園。
校則も厳しくなくそこはパラダイスだった。
この時代に今の携帯があったなら
きっとみんな盗撮で捕まっていた事だろう。
まあそれも良い時代と言えるのか
俺は毎夜、パンチラや透けブラを
思いだしながらオナニーを楽しんでいた。

いつも体育は男女別でやるのたが
その日は雨が降っていて女子と一緒に
体育館でバスケをすることになった。
俺が片想いしている沙希は
ちょっとダラッとした白Tシャツ、
当時流行っていた◯インズの生地が薄いやつで
ちょっと汗ばんだらもうピンクのブラは
透け透けで、パンツまでグッショリなのか
ブルマの股間にはくっきりとマンスジがはいっていた。
交代でコートから出た沙希は俺の前で
両手両膝をついて
「疲れた〜。」と肩で息をしている。
沙希の胸元は大きく開きブラは丸見え。
ちょっとサイズがあってないのかブラは浮き、
ピンクの乳首がはっきり確認出来た。
沙希は後ろに倒れ込み仰向けで膝を立て寝転がった。
それはまさに俺にマンスジを見てくださいと
言っているかのように見せつけていた。
その夜は沙希で三回抜いた。

さてそれはさておき、
俺と沙希は同じ吹奏楽部に入っていた。
入部理由は女子が多いから。
ハーレム状態になるかな的な邪な理由。
そこにいた沙希に一目惚れした。
担当楽器も沙希と同じトロンボーンを希望。
基本、練習は楽器ごとに集まって
それぞれ別教室で練習して最後に音楽室で合わせる。
今日もいつもの教室で練習していた。
トロンボーンにはもう1人、1つ上の亜美先輩がいた。
可愛い系の沙希とは真逆で黒髪ロングの
サラサラヘアに清楚で綺麗な顔だちに
天使の様な笑顔で学年一の人気を誇る。
性格はさばさばで明るくどちらかというと
姉御的な感じで見た目とのギャップもたまらない。
こんな2人と毎日いられるんだから
オナネタには事欠かない日々を送っていた。
オナニーは自然にしていたが
セックスはなんか現実味がないというか
興味はあったが他人事のようで
自分には縁遠いものと思っていた。
練習が一段落し、休憩をすると
亜美先輩は汗を拭いながら胸元をパタパタとさせた。
チラチラ見える白いブラとワキに
俺は固唾を飲んで見入ってしまった。
亜美先輩は瞬時にそれに気付き、
亜美「えっ、お前ってワキフェチ?」
俺はいきなり確信をつかれ、
俺「い、いや、ち、違いますよ。」
と明らかに動揺を隠せずにいた。
亜美「ふぅ〜ん。あ〜暑い、暑い。」笑
亜美先輩はわざわざ俺の目の前で
ワキを見せつけてきた。
亜美「勃起したか?」
俺「してません。」
沙希は恥ずかしそうにそんなやり取りを見ていた。
亜美先輩は沙希の手を引き、
俺の前で沙希の手を上げてワキを見せた。
亜美「お前の大好きな沙希のワキだぞ。
さすがに勃起したろ?」
正直、亜美先輩のワキで勃起はしていた。
俺「しませんって。それに好きじゃないし。」
思春期の精一杯のウソだったが
まあ亜美先輩に通じる訳はなく。
亜美「絶対勃起してない?」
俺「してません。」
亜美「絶対に絶対?」
俺「絶対に絶対。」
亜美「じゃあウソだったらどうする?」
俺はブリーフだったし、モノも大きくないので
ばれるわけないと思い、
俺「何でもしますよ。」
と強気に出てしまった。
亜美「ふぅ〜ん。」
亜美先輩はまさかの行動に出る。
俺の股間を躊躇なく触ってきた。
亜美「おっ!しっかり硬いねぇ。
って完全に勃起してんじゃん。」
俺はいきなりの事に動けなくなっていた。
そして初めて他人に触られる気持ち良さに
驚いたことは今でも覚えている。
亜美先輩が俺の股間を触っている。
そう思うと勃起はマックスだった。
沙希も呆気にとられ見ていると
亜美先輩は引いた沙希の手を俺の股間に
持っていき
亜美「沙希も触ってみ、カチカチだよ。」
亜美先輩にされるがまま沙希の手は
俺の勃起した股間を擦っていた。
亜美「愛しの沙希に触られて気持ちいい?」
爆発寸前だった俺はイかないために
手を払った。があまりに気持ちよかったので
本心はもっと触って欲しかった。
亜美「お前分かりやすいな。イキそうだったろ?」
俺「そんな事ないです。」
亜美「もっと触って欲しくなっちゃった?
てかイキたくなった?」
俺「別に。」
最大の強がりと沙希にそんなとこ見せられない
気持ちからちょっとムッとした口調で言った。
亜美「あはは、ごめん、ごめん。そんなに
怒んないでよ。じゃあサービスね。」
亜美先輩は俺の手を自分の胸に当てた。
亜美「そんなに大きくないけど許してね。」
初めておっぱいに触った。
ブラジャー越しだがその先の軟らかさは感じた。
亜美「はい、これでおあいこ。
じゃあ何でもするって言ったよね。
とりあえず質問ね。
オナニーはどれくらいする?」
沙希の前でそんな事言える訳ないじゃん。
俺「しませんよ。」
まあそんな訳ないと思いつつも言った。
亜美「絶対ウソ。」
俺「じゃあ亜美先輩はするの?」
亜美「するよ。」
亜美先輩はさらっと言ってのけた。
亜美「ねぇ、沙希。」
とんだとばっちりを食う沙希は
沙希「えっ!」顔を赤らめうつむいた。
亜美「ほら愛しの沙希ちゃんもするってさ。」
沙希「いや、私は・・・そんな・・・」
そうなの?女子もみんなするんだ!
俺は恥ずかしながら初めて知った。
そして沙希の顔を見ながら想像を膨らました。
亜美「ほら、言っちゃいなよ。」
俺「します・・・」
亜美「どれくらい?」
俺「毎日・・・」
亜美「げっ!毎日なの?それはさすがにビックリ。
ここだけの話、私は週一かな。」
もう罰とかではなくエロトークを楽しむ亜美先輩。
俺「女子がするって知らなかったです。」
亜美「そりゃするって。だって気持ちいいし。
ねぇ沙希。」
沙希「・・・」
沙希は恥ずかしさでうつむいたままだ。
亜美「何固まっちゃってるの。」
亜美先輩は沙希の胸を鷲掴みし、揉みしだいた。
沙希「あっ!」
驚きと漏れるような声が混ざった吐息。
亜美「沙希は感じ易いんだね。」
俺「女子は胸を触りながらするんですか?」
亜美「おっぱいとおま◯こ両方だよ。
私はおま◯こじゃないとイケないし。沙希は?」
沙希「・・・」相変わらずダンマリうつむいている。
亜美「もしかして見たいの?いやぁさすがに・・・
オナニー見せれる?」
沙希はうつむきながら大きく首を横に振った。
亜美「あんた何でもするって言ったよね。
男子のオナニー見てみたいなぁ。」
俺「いや、何でもってさすがにそれはちょっと。」
亜美「じゃあさ、パンツ脱いでおちんちん見せてよ。」
俺「えぇぇぇ〜!!」
亜美「見るだけだって、ねぇ沙希。」
沙希はうつむきながら俺の顔をチラッと見た。
そしてまたうつむいている。
俺「亜美先輩は見たことあるんですか?」
亜美「ないから見たいんじゃん、ねぇ沙希。」
沙希は小さく頷いた様に見えた。
えっ!沙希も乗ってきたのか?
俺はもしかしたら亜美先輩と沙希の裸も
見れるかも知れないという期待から覚悟を決めた。
俺「じゃあ見るだけですよ。」
俺はズボンを下ろし、パンツに手をかけた。
そして一気に下ろし、素早く履いた。
俺「はい見せましたよ。」
亜美「そんなの見せたうちに入る訳ないじゃん。
ねぇ沙希。」
やはり沙希は小さく頷いた。
亜美「ゆっくり見せてよ。」
俺「嫌ですよ。」
と言った瞬間、亜美先輩は俺のパンツを下ろした。
亜美「おぉ〜起ってる起ってる。」
沙希はうつむきながらも俺の股間を見ていた。
亜美「すっげぇ〜硬いぞ沙希!!」
亜美先輩は俺のモノを指でつつきながら言った。
俺「ちょっ、ちょっと見るだけですよ。」
亜美「すごい、ピクピクしてる!」
俺「あっ!ダメだって。」
亜美は両手で包み込み優しく撫でている。
俺「あっ、ちょっ、出っ、出ちゃ、。」
俺は言う間も無く発射してしまった。
精子は亜美先輩の顔をかすめ飛んでいった。
亜美「すっげぇ〜、イクとそんな飛ぶの。」
俺は亜美先輩の手こき?の気持ち良さに
放心状態で萎えたちんこを出しっぱで
ぐったりしていた。沙希は俺の射精に
興味津々のようで目を丸くしながら見ている。
亜美「ヤバっ!超ちっちゃくなっちゃった。」
亜美先輩は俺の柔らかく小さいちんこを
ツンツンしている。
亜美「イクともう硬くならないの?」
俺「じゃあ亜美先輩パンツ見せて下さい。」
亜美「こうか?」
亜美先輩は沙希のスカートを捲り、ピンクの
パンティを露にした。そしてまたツンツンしながら
亜美「どうだ?」
俺「イッたばっかだから。
亜美先輩のパンツも見たいです。」
亜美「しょうがないなぁ。」
亜美先輩は沙希のスカートと自分のスカートを捲り
俺はダブルパンチラを拝む事に成功した。
俺は必死に違うことを考え、フル勃起しないよう
我慢していた。
亜美「なかなかさっきの硬さになんないね。」
俺「ちょっと失礼します。」
俺は亜美先輩のおっぱいを恐る恐る揉んだ。
亜美先輩は抵抗せず受け入れた。
やっぱ柔らけぇ〜。亜美先輩はやや上を向き
口をぽか〜んと開けている。
亜美「やばっ、すっげぇ気持ちいいんですけど。
自分で触るのとは全然違う。ちょっと待って」
亜美先輩はブラのホックを外し、
亜美「おっぱい見たい?」
俺「見たいです。」
亜美「見ていいよ。」
この布の向こうに生のおっぱいがある。
当然俺のちんこはフル勃起で
亜美先輩は指先で俺のちんこをシゴいている。
俺はゆっくりブラを上に上げ、色白な乳房と
黒めの乳首を舐めるように見た。
亜美「そんなに見られたら恥ずかしい。」
昨日の沙希のパイチラは衝撃だったが
今は自由にできる亜美先輩のおっぱいが
目の前にある。あのみんなに人気の亜美先輩の
おっぱいがここにある。
両手で生のおっぱいを揉んでみる。
なんだ!この軟らかさは。想像以上じゃないか。
そして逆に乳首ってこんなコリコリしてんだ。
俺は指で乳首をつまんでみる。
亜美「はぁぁ〜ん。すっごく気持ちいい。」
亜美先輩は自分でパンティを擦っている。
亜美「ヤバい、オナニーより全然いい。」
俺はエロビデオで見たことをしてみる。
乳首に吸い付きペロペロ舐めてみる。
亜美「あぁ、すごっいいい、いいよ舐めて。」
俺は無我夢中でおっぱいを舐め回した。
亜美先輩のパンティを擦る指も早くなり
感じていることに俺はさらに興奮した。
俺は亜美先輩が必死に擦る部分に指で触れてみた。
そこはエロビデオではモザイクで見られない秘境。
まさに未知の世界だった。
パンティ越しに触ると湿ったパンティの布に
一本のスジが感じ取れる。
今までもブルマのマンスジで興奮してきたが
今俺はそのスジを触っている。
そして亜美先輩は体をのけ反り感じている。
俺、今亜美先輩のお◯んこ触ってるんだ。
亜美「はぅぅ〜もうヤダ、イキたいよぉ。」
俺「亜美先輩、おま◯こ見ていいですか?」
亜美「いいよ。見て。」
俺は亜美先輩のパンティを下げていく。
フサフサとした毛が見えてくる。
俺は下ろすのを一旦そこで止め、
マンスジをクニクニしながら毛をつまんで
なんてエロい体毛なんだろうと思う。
一呼吸置き、いよいよ未知の秘境へ。
スルスルパンティを下ろすとそこにあったのは
卑裂にビラビラにモジャモジャの毛。
いやらしい生臭さと溢れ出る液。
とにかくトータルするとエロい。
卑裂に指を這わすとまた液体は溢れ
手に滴ってくる。
俺「亜美先輩、俺、初めておま◯こ見ました。」
亜美「私も初めて見せたよ。恥ずかしいけど
見られたらすごい気持ちいいの。
もっと見て。もっと触って。
沙希、どうしよう。私変態かな?」
沙希は大きく首を横に振り、ブラのホックを外した。
自分でブラを取り、
小さいが形の良いおっぱいを晒した。
沙希のおっぱいは綺麗なピンクの乳首だ。
そして俺の手を取り
沙希「私も触って。」
と沙希の生おっぱいを揉んだ。
亜美先輩とは違い、柔らかさの中に弾力がある。
人それぞれなんだなと堪能する。
感度は相当良いようで乳首を刺激すると
ビクッビクッとする。
パンティを触ってみると湿っているどころではない。
ぐっちょぐちょでピチッピチッとなんとも言えない
エロい音がする。
俺「沙希、凄い濡れてるよ。」
沙希「恥ずかしいから言わないで。」
俺「おま◯こ見ていい?」
沙希はうつむきながら頷いた。
ビチャビチャのパンティを一気に足首まで下げる。
沙希のおま◯こは毛が無くスッと一本のワレメが
肌にあるだけ。亜美先輩のグロい感じもエロいが
これはこれでエロいなと思った。
両手で2人のおま◯こを触る。
2人のあえぎ声が堪らなく興奮する。
予想外に沙希のあえぎ声は激しく
なんともいやらしい。
そしてちょっと手マンしただけで
沙希はあえなくイッてしまい、
崩れ落ちるように座り込んだ。
それを見た亜美先輩も後を追うようにイッた。
あれ?俺イッてないや。と思った矢先、
沙希は俺のちんこを口に咥え出し入れした。
俺「うおっ!!」
なんだフェラ最高!この包まれる感じ、たまらん。
一瞬で沙希におとされた。
この日を境に僕たちは互いを慰める児とを覚えた。
その後2人の処女を奪ったのは
言うまでもありません。
しかし初めてが美女2人と3Pは
今思うと贅沢な話だな。














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