JS従妹のパンチラでオナニーして射精 (従姉妹との体験談) 8613回

2021/05/25 03:35┃登録者:えっちな名無しさん◆48Vfouj.┃作者:名無しの作者
客観的には大してエロい話でもないんだが、
思春期補正もあり、今までで一番興奮した、気持ちよかった出来事なので記す。

中学一年生の冬、一つ下の従妹が遊びに来て、自室で一緒にいた時の話。

俺はこたつにうつ伏せになって漫画を読んでいて、
従妹は正面のソファで漫画を読んでいた。
暫くは平和な時が過ぎたが、数分後、何を思ったのか従妹は漫画を読みながら、
ソファの上に寝そべるみたいに両足を乗せて、足を崩した。
水色のスカートがめくれあがって、純白ぱんちゅがちらちら見えている。
新しく買ってきた漫画だからまだ未読だったんだが、
一瞬で漫画の続きなぞどうでもよくなって、漫画で目線を隠しながらパンチラを凝視。
オナニー覚えたての身としてはむらむらしてたまらなくなり、
こたつの中に深く潜り込み、ゆっくり腰を沈めて、押しつけて床オナ。
今までのオナネタは少年漫画のちょいエロシーンぐらいであり、
リアルで女の子のパンツなぞ見ることはまずなかったのでめちゃめちゃ興奮。
それにパンチラしているのはかわいい従妹ちゃん。
まあかわいいって意識しだしたのは性に目覚めた一年前くらいからで現金なものである。
パンチラ効果で激しく動かすどころか
ほぼ押しつけてるだけなのに秒速で射精しそうになるちんこ。
だがズボンとパンツを履いている以上射精するわけにもいかない。
仕方ないので、腰をちょっと動かしては止めてを繰り返しながら寸止め生殺し状態。

従妹は健全にも漫画を読みふけっているようでこちらの視線を意識していない様子、
もはや漫画のページをめくるふりすらしないでパンチラを楽しむことに集中した。
従妹が足を少し動かす度にスカートがめくれたり戻ったりして、
それでも常にパンチラし続けていて、たまらなくいやらしかった。
寸止めを繰り返し、いつのまにかちんこからは先走りが出てぬるぬるになってた。
そんな状況を知ってか知らずか(いや知ってたらびびるけども)
従妹は両膝を立てて、ソファの上で体育座りの姿勢になった。
クロッチまで見えて、こうなるとパンチラと言うよりはパンモロだし、
ソファに埋まるむちっとしたお尻のラインもたまらない。
丁度ぐりぐり押しつけて快楽を貪っているところに、不意打ち気味の体育座りがトドメを刺した。ここでついに寸止めちんこは我慢の限界を迎え射精。
ちんこがびくびくするより先に、
おしっこ漏らすみたいにドロドロッと大量の精液が溢れてきて、その後でびくんびくん。
気持ちよすぎて、射精しながらうっ、うっ、とか声出た。
すぐに自分のパンツとズボンがぐちょぐちょになっていくのがわかった。
射精している間、キモイ呻き声出しながら遠慮なしでガン見したが
まったく気にしないで漫画を読んでる従妹。
従妹は男兄弟いないし、自分のパンチラが思春期男子のおかずになっているなんて思わないのだろう。

射精が終わって少しの間は余韻を楽しんでいたが、冷静になって、ヤバイと思った。
感触からして、パンツとズボンはお漏らししたみたいになっている。
どうしたものかと悩むも、解決策は一つだった。
正直もう熱くて出たいが、このままこたつの中で乾かすしかない。
しばらくこのままでいるしかないので、漫画の続きを読みだした。
ふと顔を上げると、従妹は体育座りはやめていたが、まだパンチラしていた。
せっかくパンチラしているのだから見なければ勿体ない。
漫画はいつでも読めるがパンチラは今この瞬間しか見られない。
そんなわけでパンツを見せつけているような従妹にまたむらむらしてきて、
こたつの中で腰を動かして、オナニーを再開する。
一発出したおかげで多少は落ち着いていて、
さっきは寸止めで押しつけるだけだったが、今度は擦りつけて普通にオナニーできた。
体育座りで吐き出した精液がべちゃべちゃしていて
少し気持ち悪いが、慣れればそれもまた気持ちいい。
漫画雑誌で目線が合わないので、今度は上半身を出して体を反らして、
スカートの中に顔を突っ込む勢いで近付いて堪能した。
すぐ気持ちよくなってきて、至近距離で純白パンツを鑑賞する背徳感に震えながら、本日二発目の射精。
ゼロ距離パンツで興奮したせいか、また結構びくんびくんして精液を吐き出すちんこ。
乾かすどころか追いザーメン。あとで見たらこたつ布団まで染みてた。

真冬なのに汗びっしょり、そしてぐったり。
今度こそ漫画の続きでも読むかー、で目線を落とすものの、
休憩もそこそこに、どうしても目線はパンツへ。
そしてパンツ見ているとやはりちんこを擦りつけたくなってくる。
もうオナニー中毒者である。
パンチラが見え続ける限り、ちんこを擦るのはやめられそうになかった。
しかし二度も出しているから射精まではいかなそうだ、とだらだら擦りつけていると、
ソファの上で従妹が伸びをした。スカートがずり上がってパンツが思いきり見えた。
それがトリガーになって、一気に快感が高まってくる。
そのまま腰を激しく振って、本日三発目の射精。
ちんこびくんびくんして、精液がほんのちょろっとだけ出たのが感覚でわかった。

何もかも全部出し切って放心状態。だが脱力する間もなく、
「あー!」
急に声をかけられて心臓止まるかと思った。
さすがにパンツ見ながら射精したのばれたか?と固まってたら、
「汗びっしょりだよ、こたつで寝ちゃったんでしょ、だめだよー」
みたいな事を言った。ぼやんとしていて正確なセリフは定かではないが、
ともかく従妹ちゃんは漫画に全集中していてこちらの事など意識の外だったらしい。
いやまったく寝てないどころか汗びっしょりなのは従妹ちゃんのパンチラパンモロに欲情して
オナニーしてたからで、三発も射精しました、気持ちよかったです。
とそんな事は言えるはずもなく、ただ、おー、と気のない返事をした。
気のない返事と言うかもうなんか精魂尽き果てていた。
とりあえずパンツ覗き込みにもオナニーにも何も触れられなかったので一安心。
こちらの思いをよそに、従妹は爽やかな笑顔で立ち上がり、
漫画雑誌を本棚に戻して部屋から去った。

従妹が去ったソファを虚脱状態で見つめながら、白昼夢のような時間を回想した。
今思えば、制限時間(?)内に三回も楽しめてよかった。
なお、自分のズボンとパンツはその後、ティッシュで拭いて、
脱水しそうになりながらでこたつで乾かした。

この出来事があまりに衝撃的だったため、大人になってからも
かわいい系女子の白パンチラでやたら興奮する性癖が植えつけられてしまった。
罪作りな子である。でも本当に気持ちよかったので感謝しかない。

出典:オリジナル
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