【名器】巨乳看護婦とセフレになった話 (看護婦の体験談) 8133回

2021/05/26 10:12┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:五十嵐
待ち合わせ場所にやってきたのはむっちりしたグラマラスボディの女の子でした。ピッタリとしたカットソーを着ていて、巨乳がぼよんぼよん揺れています。膝上のミニスカから覗く太もももむっちりしてもう即勃起のナイスバディ。

顔は柳原可奈子を痩せさせた感じの可愛らしい童顔でした。

僕「カオリちゃん?」

カオリ「うん。カオリです」

僕「来てくれてありがとう。今日よろしくね」

カオリ「よろしくー。」

軽く挨拶して、まずは食事をしてお酒を飲んで少し酔わせて気持ちを解放させる作戦です。個室のある居酒屋へ向かいます。

静かな個室居酒屋だったので落ち着いて話すことができそうです。個室っていう密閉空間だと否応なしに物理的距離が縮まるので、心理的にも近くなるんですよね。

「カンパーイ。よろしくー」

とまずはビールで乾杯。

看護師さんは体力勝負のせいか、よく飲んでよく食べる子でした。看護師さんの仕事内容などを聞きながら徐々に話を下ネタの方に向けていきます。

僕「看護師さんってモテるでしょ」

カオリ「うーん。モテないこともないけど、なんかみんな下心が見え見えなんだよね」

僕「下心って?」

カオリ「もう男ってみんな看護師はヤリマンだと思ってるからね。」

僕「あー、看護師さんって軽そうなイメージあるよね」

カオリ「そう。下ネタ振ってくるか健康診断の話になるの。特にオヤジは(笑)。」

カオリさんは口調が強くて、Sっぽかったので、お決まりのSMトークを仕掛けます。

僕「カオリちゃんてさ、S?M?」

カオリ「うーん。どっちかっていうとSだと思うけど、相手によってはMにもなるかな」

僕「あー、わかる。俺基本Mなんだけど、相手がMだと萌えてSになったりするかも」

カオリ「今日はどっちの感じ?」

僕「今日はMかも。カオリちゃんからSの匂いがするから(笑)」

カオリ「どうでしょーー?」

何気ない会話ですが、ヤレる気しかしません。完全に当たり案件です。

僕「あとで答え合わせしないとね」

カオリ「なにそれーー笑)」

巨乳看護師とのセックスは激しくて最高だった

居酒屋を出て、次いこっかとだけ告げてホテルへ向かいます。

経験上、この子は必ずホテルについてくると思ったので少し雑ですが行き先を告げずにホテルへ向かうという作戦です。

そのまま抵抗もなくホテルイン。

部屋に入ると彼女のほうからキスをしてきます。両手で僕の頬を挟んで、ぶちゅー、って感じで僕の口ごと食べちゃうようなキスです。そして僕の唇をこじ開けるように舌を入れてきます。

ひとしきりキスをした後、2人でシャワーを浴びてベッドへ。

カオリ「じゃあ、責めちゃおうかな」

とベロチュウしながら僕の乳首をクリクリして手コキを始めます。そしてふとももでちんちんをサワサワしてきます。

カオリ「ふふっ。もうカチカチじゃん」

と言いながら、

カオリ「舐めて」

と柔らかい大きいおっぱいを押し付けてきました。おっぱいを吸いながらの授乳手コキはやっぱり最高ですね。

おっぱいをチュウチュウ吸っていると、

カオリ「気持ちよくなってきちゃった。ねえ、こっちも舐めて」

と僕の顔の上に顔面騎乗してきました。顔の上に乗られて下から見上げると、下乳がゆさゆさして超エロいです。

ムチムチした太ももで顔を挟まれながら、剛毛をかき分けるようにしてワレメを舌でペロペすると、

カオリ「んんあぁぁぁ上手、、、」

と気持ちよさそうに腰を前後に動かします。だんだんとヌルヌルがワレメの奥からにじみ出てきます。ヌルヌルの液をジュジュジューっと吸いこんでさらに舌で舐めとります。

カオリ「おいしいの?もっと舐めて」

そういうとシックスナインになって今度はクリトリスを押し付けてきました。そして

僕のチンコの先っぽをツンツンして、

カオリ「いっぱい大きいね♡」

と言いながら僕の先走り汁をチロチロと舐め、パクっとフェラしてくれました。カオリちゃんの口の中はすごく熱くて、中でどうやっているのかわからないほど舌が動いてもう発射しそうなほど勃起しちゃいました。

負けないように僕もクリを舐めながら指を入れると、

カオリ「ああああああっ。それダメえええ。。。イッちゃううううう」

ハアハア言いながら彼女が起き上がって騎乗位になり、

カオリ「ねえ、もう入れよう」

と太ももを大きく開いて僕のチンコを握ってまたがってきます。

もうすっかり濡れまくっているので、スルスルっとチンコが呑み込まれていきます。

カオリ「あふぅん。おっきいい、、」

膝を立てて、ガンガンピストンしてくる彼女。アソコの中はあったかくて僕のチンコにピタッと吸い付くような気持ちよさです。

気持ちよすぎるので間をおいて正常位に体位を変更。彼女がよがりながらさらに腰を振ってくるので僕はもう限界です。

僕「やばい。もう出ちゃう。。。」

カオリ「ああああああっ  イクぅ あたしもイクううううううっ」

と僕の上に突っ伏しておっぱいをグイグイ押しつけ、腰だけをクイクイ動かしてくるのでそのままドピューーーっと発射しちゃいました。

カオリ「なんか、すっごい気持ちよかった。相性が合うのかも」

個人的にもかなり相性が良く、吸い込まれるようなマンコの持ち主だったのでリピ確定です。



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出典:看護婦とセックス
リンク:https://sefure-festival.com/
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