結婚して2年目の妻を・・・2 (寝取られ体験談) 6148回

2021/10/11 02:56┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
多目的トイレでの行為から4日後、自分は動画見たさに
男にメッセージを送りました。その日の遅くに明日連絡
すると返信が来ました。次の日の21時過ぎに男から電話
がかかってきて、自分の部屋で出ました。

「あ、もしもし」
「今奥さんは?」
「え、あ、います、、」

前回の行為から自分は嫉妬で悶々とした日々を過ごして
いました。涼子ともその時の話はほとんど出来ていませ
んでしたが、夫婦仲は表面上変化はありませんでした。

「動画の連絡してきたってことは自宅と奥さんのマンコ
差し出すってことだよね?」

本音はその条件なしに動画見せてもらえないかなと思っ
ていましたが、そんなに甘くはありませんでした。

「じゃあ今から行ってやるから、まず奥さんの免許証持
ってきな」
「え、、」

男の強引な展開にもこの前のことを思い出してすぐに勃
起してしまいました。涼子に何も言わず、涼子のバック
から免許証を取り出して部屋に戻りました。

「持ってきました、、」
「今から免許の画像アップさせられて、住所知られるこ
と想像してチンポどうなってんの?」
「、、ああ、勃起してます」

一瞬で興奮させられて、情けない声で言いました。

「奥さん今何してんの?」
「家のことしてました」
「毎日、掃除、洗濯、料理、きちんとしてくれる妻を今
からチンポ便器にされるのたまらないね?」
「、、あああ、」
「これからいつも仲良く眠ってるベットの上で奥さんに
射精しまくってやるから」
「、、あああ、」
「大事な自分の妻に射精をお願いする証として、自分で
免許証アップしな」

ギンギンに勃起した肉棒をしごきながら、自分は男に命
じられるまま後先考えずに涼子の免許証の画像をアップ
してしまいました。

「22時過ぎに行くから、それまでに奥さんとオマンコ
出来るように準備しておきな」
「、は、はい、」
「私のこと伝えてもいいし、欲情させておいてもいいし
任せるよ」
「はい、、」
「玄関の鍵は開けておくようにね、勝手に入って奥さん
のこと好きなようにさせてもらうから」

めちゃくちゃ興奮しながら男との電話を切りました。涼
子の免許証をカバンに戻しましたが、涼子は何も気づか
ず洗い物をしていました。心臓がバクバクになりながら
どうやって準備しようと思っていました。21時半くら
いに涼子が洗面所に行った隙に玄関の鍵をソっと開けて
更に緊張感が高まりました。

涼子は上下お揃いのルームウェアを着ていました。上は
ゆったりめの半袖、下は短めのハーフパンツでした。

21:50くらいに涼子はようやく家のことを一段落さ
せてリビングのソファに座りました。この前のように多
少なりとも欲情させておかないと本気で怒るかもしれな
いと思い、隣に座ってすぐキスをしました。

「こら、どうしたの?」
「ダメ?」

自分は少し強引に舌を入れると暫くして涼子も受け入れ
ました。すぐに胸を揉みましたが涼子に待ってと言われ
ました。

「まだやることあるから待って」
「えー」

自分は男が来てしまうと思い、何とか続けようとしまし
た。

「じゃあ少し触るだけ」

自分はそう言い、舌を絡ませながらルームウェアの上か
ら胸や股間を触りました。自分は男が来ることもあって
緊張しながらもギンギンに勃起していました。時計に目
をやると22時を既に回っていて、緊張が最高潮に達し
ていました。涼子の抵抗が少なくなって、自分は涼子の
脚を開かせハーフパンツの中に手を入れました。下着の
上から股間を触ると湿っているのが分かりました。

そしていつ玄関の扉が空いてもおかしくない状況で触り
続けていると、音はしませんでしたがドアが空いたこと
が気配で分かりました。涼子は気づいた様子はありませ
でしたが、自分の緊張は最高潮に達していました。男は
足音を立てずに部屋に入ってきて、自分はその姿を見つ
けてすぐ涼子に言いました。

「涼子ごめん、呼んじゃった」
「えっ?」

涼子は男を見てビクッと驚きました。

「この前みたいにしてもらいたくて、、」
「えー、待って待って」
「奥さん、どうも」

涼子の言葉に聞く耳を持たず、男は服を脱ぎ始めて白の
ランニングシャツとブリーフだけになりました。自分達
の部屋に巨漢のおやじが涼子目当てに立っていて、想像
を超える嫉妬心が沸き立ちました。

「旦那さんね、この前の動画と今日のオナニーの為にま
た見たいんだって」

涼子は自分の方を見て困惑顔をしました。

「奥さんはこの前の続きしたくない?」
「えー、ホントに待って」

男は自ら股間を摩りながら、自分に代わって涼子の隣に
座りました。

「旦那さんはこの前の興奮忘れられないんだって、奥さ
んはどう?」

男は馴れ馴れしく涼子の肩を抱いて、涼子の左手を男の
股間の上に持っていきました。

「待って、待って、、」

男の肉棒がブリーフの中で大きくなっているのが分かり
すぐにたまらない気持ちになりました。

「ホントに待って、、」

いつもの涼子の態度にホントに出来ないかもと思いまし
たが、男は構わず涼子の左手を持ってブリーフの上から
繰り返し撫でさせました。

「チンポ触ってるとオマンコの奥疼いてこない?」
「、、」
「この前のこと思い出すと奥さんのオマンコどんな風に
なるかな」

男は困惑した表情の涼子の左手を誘導しながらごつい肉
棒を撫で続けさせました。しばらく手で往復させている
と涼子が少しだけ大人しくなってたまらない気持ちで見
ていました

「触ってると奥からスケベ汁溢れてくるでしょう?」
「、、、」

涼子がいつものソファで他の男といる姿だけでも嫉妬を
感じていました。男は自分に構う様子は全くなく、ブリ
ーフを脱ぎ捨てました。

「奥さん、ほら、見て」

男はガニ股でソファに座ると、圧倒されるくらいの勃起
した肉棒が露わになりました。カリ高で長く太く血管の
浮き出た肉棒を見てたまらなく嫉妬しました。

「これ見てどんな気分になるかな?」

男は自らゆっくりしごきながら言いました。

「奥さんしごいて」

男はまた涼子の左手を持って肉棒を握らせました。涼子
は恥ずかしそうに肉棒を見ながら男に誘導されてゆっく
りしごき始めました。

「、、、」
「あー気持ちいいよ、奥さん」
「、、、」
「これでオマンコ掻き回されるの想像してごらん」

涼子は赤らんだ表情でしごいていると男の先っぽから我
慢汁が垂れてきました。

「あーいい」
「、、、」
「ほら、チンポ汁垂れてきた、奥さんのオマンコ汁はど
うなってるかな?」
「分からないです、、」

涼子はうつむいて言いました。

「欲しくて我慢できなくなったら自分からチンポ咥えて
くれる?そしたらこの前みたいにオマンコイカせまくっ
てあげるから」
「えー、いい、です、、」
「でも、旦那さん奥さんがこのチンポ欲しがると見たく
くてたまらなそうにしてるよ」

涼子は情けなくオナニーしている自分の方を向き、自分
は頷いて返事をしました。

「チンポ咥えて、奥さんが欲しいってこと教えてくれた
ら、グチョグチョマンコたっぷり舐めて、このチンポ奥
まで入れて突きまくってあげるよ?」

男の言葉に涼子がどんどん欲情していってると思うだけ
でたまらなく嫉妬して興奮もしていました。男が涼子の
手を離しても涼子は言葉とは裏腹にゆっくりながらしご
き続けていました。垂れてきた我慢汁が涼子の手に纏わ
りついて益々いやらしく見えました。

「あー奥さん気持ちいいよ、これでオマンコ掻き回して
欲しくないかな」
「、、、
「それとも帰った方いいかな?奥さんいらないんだった
らこの勃起チンポ他の奥さんに使ってきてもいい?」

男がそう言うと、涼子のしごく手がほんの少し早くなっ
てたまらなく嫉妬しました。

「このチンポで奥さんのオマンコの奥までたっぷり突い
て欲しかったら自分で意思表示してごらん」
「、、、」
「オマンコ涎垂らして欲情してるんでしょう、スケベな
気持ちになってることチンポしゃぶって旦那さんに教え
てあげようか」

毎日生活している空間で、涼子は顔を紅潮させながらギ
ンギンに勃起した他人棒を見つめていました。予定もし
ていない自分の意志でもない状況でしたが、涼子は男の
せいであっという間に欲情させらていました。涼子はし
ごきながら自分の方を向いて「ごめんね」と言っている
ような表情をして男の肉棒に視線を戻しました。ガニ股
で座っている男の大きな肉棒に顔を近づけると涼子は先
端に軽く唇づけをしました。そしてスイッチでも入った
ようにいやらしい舌使いで亀頭を舐め始めました。

「、、チュル、レロ、チュルル、、」
「あ〜奥さんたまらんわ」

涼子のいやらしくたまらない舌使いを見た瞬間、自分は
情けなく射精してしまいました。涼子は気づく様子もな
亀頭をグルングルンと舐めまわし、根元までネットリ舌
を這わせました。

「あーいいねぇ」
「、、チュク、レロ、チュパ、チュル、」

涎を垂らしながら数回往復させると、涼子は真横から口
を大きく開けて亀頭を頬張りました。涼子は奥まで咥え
ようとしても中々入らず、亀頭より少し深く咥えて奉仕
を続けました。

「ジュルル、ジュボ、ジュルル、、」
「旦那さんたまらんねぇ、奥さんが他人のチンポに欲情
してしゃぶる姿最高でしょう?」7

いやらしい手つきでしごきながら卑猥な音を立ててしゃ
ぶる姿は、男の言う通り欲情しているのだと思わされて
たまらなく嫉妬しました。

「奥さん、ここに来てしゃぶって」

男は涼子を股の間に来させました。涼子は膝立ちで男の
前に来ると再びしゃぶり始めました。

「、ジュル、ジュチュチュ、、」
「旦那さん、こっち来て奥さんの服脱がして」

自分は想像していない男の指示に更に嫉妬心を煽られま
した。戸惑っていると男は言いました。

「ほら、奥さんのマンコ差し出すんでしょ?自分で他人
の為にオマンコしてもらう準備しなよ」

情けない声を漏らしそうになりながら、男の指示に従う
為に涼子の後ろに来ました。

「ジュチュチュ、、ジュルル、、」

近距離で涼子がいやらしい音を立てて肉棒をしゃぶって
いる中、自分はハーフパンツを下ろしました。涼子はし
ゃぶりながら片膝ずつ上げてハーフパンツを脱ぐことに
協力していてそれだけでも嫉妬しました。

「旦那さん、奥さんのショーツどうなってる?」

ピンク色のショーツが見たことないくらい濡れていてた
まらなく興奮しました。

「すごく濡れてます、、」

すぐに上の部屋着も脱がすように言われ、自分は男に言
われるままに脱がせ涼子は下着姿になりました。

「あ〜奥さん相変わらず美味しそうな躰だね」

勃起した男の前で、自分の妻の服を脱がせる行為はたま
らなく嫉妬心を煽られました。

「ほら、下着も脱がせなよ」

涼子が目の前で他人棒を咥えてる中、自分は情けなく男
に命じられるまま涼子のブラホックを外しました。

「ジュチュ、ジュルルル、、」

涼子のブラジャーを抜き取り、涼子のたわわな乳房を男
の前に晒しました。

「あ〜いい乳、旦那さん奥さんの乳たまらんね」

男は立ち上がり、涼子をその場に立たせてまた言いまし
た。

「ほら旦那さん、奥さんのショーツも脱がしなよ、自分
の大事な奥さんのマンコ性処理に使ってもらうんでしょ
う?」

自分は屈辱と興奮でビンビンに勃起しながら、涼子のシ
ョーツを後ろから抜き取りました。脱いだショーツのク
ロッチに大量の愛液がついていてたまらなく興奮しまし
た。

「奥さんもっとしゃぶって」

男は仁王立ちになると涼子は男の肉棒の前で膝立ちにな
りました。

「旦那さん、もっと近くで見ていいよ」

自分はソファの真横から涼子が肉棒を頬張る姿を見まし
た。さっきまで拒んでいた涼子が丹念に男の肉棒を舐め
まわす姿はたまらなく嫉妬させられました。

「ジュチャ、ヌチャ、チュル、、」

自分は涼子のいやらしい舌使いを見ながら夢中でしごき
ました。見れば見るほど圧倒される男の肉棒を涼子は夢
中でしゃぶっているように見えました。

「ほら、奥さん咥えてごらん」

涼子は目一杯口を開けて男の肉棒を何とか咥え込みまし
た。

「口だけで咥えて、そうそう」

涼子は男の腰の辺りを掴んで言う通りにしました。

「ああ、いい顔」
「んぐ、チュク、、」
「旦那さん、他人チンポ咥えた奥さんの顔たまらないで
しょう?」

男の言う通りいやらしくてたまりませんでした。

「奥さん、チンポ口だけでしごいてごらん」

涼子は頬を窄めて男の肉棒を吸い上げるように出し入れ
を始めました。

「ズチュチュ、ジュルル、、」
「あ〜いいねぇ、旦那さん、このぶっといチンポ咥えて
る奥さんたまらんねぇ」

涼子は男の言葉を聞いても構う様子もなく肉棒を頬張り
続けました。

「ズチュ、ジュチュ、ジュポ、ジュチュ、、」

男の意のままに欲情している涼子の姿はより一層嫉妬さ
せられました。男は涼子の口内を道具でも使うかのよう
に腰を動かして出し入れを暫く続けました。

「じゃあ奥さんのこと気持ちよくしてあげるからそこに
座ってごらん」

男は涼子をソファに座らせ開脚させました。

「奥さんホントに美味しそうな躰してるよね」
「、、、」
「おっぱいも上向いてしゃぶりたくなる乳首してるよ」

男はそう言うと涼子の乳房を大口を開けて口に含みまし
た。乳頭をひっぱるように吸い上げたり、下品な舌使い
で舐め回したりされてたまりませんでした。そのまま人
差し指と中指を膣内に入れて掻き回すとすぐにクチュク
チュといやらしい音が大きくなりました。

「、、ああっ、」
「クチュクチュクチュ、、」

男が顔を上げて涼子の顔を見て言いました。

「ほら、もう出そうだね」
「クチュクチュクチュ、、」
「、ああっ、いいっ、、」
「いいよ、ほらっ」

男がそう言うと涼子は腰を浮かせながらいとも簡単に潮
を吹きました。

「ピチャピチャッ、ピチャッ、、」
「、、ああっ、ああんっ、ああっ、、」

涼子は潮を吹きながら何度も腰を痙攣させました。男は
インターバルをほとんどおかずに続けました。

「奥さん気持ちいいねぇ?まだ出るでしょ」

今度はクリトリスを数秒吸い上げて、また膣内を掻き回
しました。

「、、ああっ、またイキそう、、」
「、、ピチャピチャ、」
「いいよ」
「、あああっ、イクッ、、ああんっ、、」

涼子は先程より大きく腰を痙攣させながら大量の潮吹き
をしました。

「ピュルル、ピチャッ、ピュルルッ、、」
「、、ああんっ、ああっ、出ちゃう、、」

自分が一度もさせたことのない潮吹きを見せつけられて
重ね重ね嫉妬させられていました。

「あ〜たまらん奥さんやなぁ、旦那さん、この奥さんな
ら勃起治まらんよ」

男の肉棒は涼子を責めてる間もギンギンに勃起したまま
でした。

「じゃあチンポ入れたるから、自分で足首持って股開い
てごらん」

涼子は恥ずかしそうにしながらも男の言う通り股を開い
てたまらなく嫉妬しました。

「そうそう、その格好でこのオマンコ使ってくださいっ
て言ってみな」
「、、このオマンコ使ってください」

ほんの数分前まで男を拒絶していたのに、目の前にはた
まらなくはしたない格好で男の巨大な肉棒を懇願してい
る涼子の姿がありました。

「いいよ、じゃあ使ったるよ」

男はそう言うとギンギンの肉棒を涼子のワレメに捩じ込
みました。

「、ズプププププ、、」
「、あああああ、、、」

涼子の脱力した吐息が漏れた気持ちよさそうな喘ぎ声が
部屋に響きました。

「オマンコ一杯突いてあげるから、そのまま足首掴んで
股開いてなよ」

男の深いストロークが始まりました。一突きごとに涼子
は快楽に満ちた声を上げました。

「、、あああっ、ああああっ、、」
「ズプププ、ヌプププ、、」

男が一突きする度に涼子のたわわな乳房が揺れてたまら
なく興奮しました。

「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、、ああっ、、ああっ、、」

辛そうな体勢なのに涼子は男に言われるまま足首を掴ん
だ手を離さず気持ちよさそうな声を上げ続けました。

「、、あああっ、イクッ、」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああんっ、イクッ、イクッ、、」

涼子は男の肉棒を奥深くまで差し込まれた状態ですぐに
絶頂に達しました。

「、、ああっ、ああんっ、、ああああっ、、」

全身を痙攣させながら果てて、涼子の手は掴んでいた足
首から離れました。

「あ〜奥さんすごいねぇ、痙攣止まらないね?」
「、、ハァ、ハァ、」
「このチンポの味思い出した?」
「ハァ、ハァ、」

男はすぐに涼子の足首を掴むと大股開きにして再びピス
トンを始めました。

「ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああっ、ああっ、、」

巨漢おやじの遠慮のないピストンでたまらなく嫉妬して
いました。

「あ〜旦那さん、奥さんええマンコやなぁ?チンポに吸
い付いて気持ちええわ」

男は涼子を犯しながら自分を見て言いました。真横から
男の力強いピストンで出入りする肉棒を見ながら頭がク
ラクラしていました。

「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、、ああっ、ああっ、すごい、、」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、あああっ、イッちゃうっ、、」

涼子は男のピストンですぐにまた絶頂に達しました。男
は肉棒を引き抜くとまた2本指で膣内を掻き回し、大量
の潮が飛び散りました。

「ピチャッ、ピュルル、ピュルッ、、」
「ああっ、、ああんっ、、」
「ほら、まだ終わりじゃないよ?」

男は肩で息をしている涼子に構う様子もなく、口元に肉
棒を持っていきました。

「自分のマンコ汁ついたチンポしゃぶってよ」

涼子は男に言われると体を起こしてソファの上で躊躇も
なく肉棒をしゃぶり出しました。数分前の態度からは想
像も出来ない姿にたまらなく嫉妬しました。いやらしい
音を立てて喉奥まで男の肉棒を咥え込みました。

「ジュルル、ジュボ、ジュチュチュ、、」
「あ〜ええわ」

次々に起こるいやらしくてたまらない展開に嫉妬と興奮
の嵐でした。男は涼子にしゃぶらせた後、今度は涼子を
立ちバックの体勢にして言いました。

「ソファに手ついて、そう、もっと股開いて」
「、、、」
「後ろからもこれ欲しいでしょ?欲しかったらもっと膝
曲げて、そう、ガニ股になってごらん」

涼子は恥ずかしそうにしました。

「ほら、これでオマンコの奥もっと突いてほしいでしょ
う?」

男は涼子の尻を掴み、肉棒でワレメを擦り上げるように
しながら言いました。涼子は往復する肉棒に恍惚の表情
を浮かべるとゆっくり膝を曲げてたまらなくはしたない
格好をしました。

「ああ、奥さんたまらん格好だね」

涼子が他の男の前で見たこともない格好をしてたまらな
く興奮しました。

「じゃあ入れてあげるよ」
「ズプププ、、」
「ああああっ、、」

男が涼子の尻肉を拡げるように掴み、ゆっくり肉棒を奥
深くまで差し込むと涼子の甲高い声が聞こえました。男
のピストンが始まり、乳房が揺れ出したのを見ただけで
自分はまた射精してしまいました。

「ズパン、ズパン、ズパン、」
「ああっ、、ああっ、、」

男は自分に構う様子もなくピストンを力強くしていきま
した。

「、、ああっ、すごいっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、ビタンッ、、」

涼子を相手に腰を振るおやじを見て嫉妬で頭がおかしく
なりそうなのに、勃起は治まりませんでした・・

「あああっ、イキそうっ、」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、、ああっ、イクッ、イクッ、、」

自分では中イキしない涼子をこの男に何度も簡単にイカ
される姿を見て、男との違いをまざまざと見せつけられ
ていました。涼子の乳房が激しく揺れるくらい男のピス
トンは力強くなっていきました。

「ビタンッ!ビタンッ!ビタンッ!」
「ああっ、あああっ、、やっ!イッちゃう!」

涼子は大声でそう言うと、ガニ股のまま全身を震わせな
がら絶頂に達しました。

「ああっ、ああんっ!ああっ!」
「あ〜ほら、奥さん気持ちええなぁ」

涼子の足は大きく開いたまま、下半身の痙攣が最後まで
止まらないままででした。男はゆっくり肉棒を引き抜く
とまた2本指で膣内を掻き回しました。

「ああっ、、出ちゃう、、」
「ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ、、」
「、、ああっ、、ああああ、、、」

涼子の潮がまた大量に吹いて、フローリングの床と涼子
の両足にたっぷり垂れていました。男はまた立ち上がる
と当然のように涼子の膣奥まで肉棒を押し込みながら言
いました。

「、、ああああ、」
「じゃあ奥さん、1回目の射精もこの前みたいにオマン
コの奥にしていい?」

男は挿入すると、ゆっくりピストンを再開しながら続け
ました。

「ズプププ、ヌプププ、、」
「あああっ、、」
「あ〜ええマンコ、奥さん中に射精していいの?」

自分は男のこのやりとりだけでたまらなく興奮していま
した。

「ズパン、ズパン、ズパン、」
「ああっ、ああっ、、」

男のストロークが少し大きくなっただけで涼子は小刻み
に震えながら再びイキ続けました。

「、、ああっ、ダメッ、またイクッ、イクッ、、」

繰り返される絶頂に涼子の表情は見たこともないくらい
紅潮していました。

「あ〜気持ちええなぁ、奥さん」
「、、ハァ、ハァ、」

男はピストンを早めながら言いました。

「ああっ、、、」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「何回もイッて頭真っ白やろう?子宮口に射精浴びても
っと気持ちよくなろうなぁ」

男はどんどん打ち付けを強くしていきました。

「ビタンッ、ビタンッ、ビタンッ、」
「ああっ、、ああんっ、ああっ、、」

涼子の腰をガッチリ掴んで射精に向かう男の姿は見てい
てたまらなく嫉妬させられました。何より男の射精を受
け入れるかのように、ガニ股で尻を突き出している涼子
にもたまらなく嫉妬させられました。

「あ〜ええマンコ」
「ビタンッ、ビタンッ、ビタンッ、」
「ああっ、、あああっ、、」
「あ〜たまらん、奥さんたっぷり出したるからな」

男の打ち付けは最高潮に達しました。

「ズパン!ズパン!ズパン!」
「ああっ、、ああっ!あああっ!」
「あ〜たまらん、奥さんイク」
「ズパン!ズパン!ズパン!」
「あ〜出るっ、奥さんイクぞ!」

男は肉棒を涼子の奥深くに押し付けながら射精を繰り返
しました。涼子は男の射精を浴び、小刻みに震えながら
イキ続けました。自分はその様子を夢中で見ながら情け
なく射精してしまいました。男は肉棒を引き抜きながら
自分に言いました。

「ほれ、奥さんのマンコから垂れるザーメン見てみい」

どれだけ出したのかと思うくらいの白濁液が涼子のワレ
メから溢れ、床に垂れ落ちました。涼子は立っていられ
ない様子でその場に膝をつきました。涼子の紅潮した見
たこともない表情を見て、本当に嫉妬してたまらなく胸
を締め付けられました。

「シャワー借りるぞ」

男は遠慮もなく風呂場に入りました。

「涼子、急にごめんね、、」
「、、、」

涼子は自分を見て、少し文句を言うような口調で言いま
した。

「待ってって言ったのに、、」
「ごめんね、、」

すぐに男はシャワーから出てきました。男はバスタオル
を腰に巻くと、涼子にもシャワーを浴びるように言いま
した。涼子もフラフラしながら風呂場に行きました。

「これ寝室にカメラ置いてきな」

男は涼子に見つからないように小型カメラを設置するよ
うに言いました。自分は言われるまま寝室が見渡せる場
所に男から渡されたカメラを設置しました。

「次、寝室でハメたるからその様子ここでパソコン経由
で見てなよ」
「は、はい」
「大概の女は旦那が見てない方が一段階スケベになるか
ら楽しめるよ」
「はい、、」
「愛する奥さんの卑猥な牝の姿も見たいやろ」
「ああ、はい、、」

自分はノートパソコンを立ち上げ、カメラとのネット接
続を確認して言われたサイトでモニターに寝室を映しま
した。予定外の展開にも関わらず、男と2人きりの涼子
も見たくて言いなりになりました。男はトイレに行きす
ぐに戻ってきて言いました。

「それにしても奥さんのマンコ具合ええな?イク時チン
ポにキューキュー吸い付いてたまらんよ」

男に煽るように言われてすぐ勃起してしまいまそうにな
りました。寝室に男を連れて行き、男は部屋を物色する
ように見渡しました。

「あ〜ええな、奥さんのウエディングドレス姿もたまら
んなぁ」

男は寝室に飾っている写真を見ながら言いました。

「こんな可愛い奥さんとこのベットで何してもらいたい
んだ?」
「、、、」
「口に出してお願いしなよ」
「ああ、、」
「ほら、その情けないチンポ出して言いな」

自分は男に言われるままパンツを下ろして言いました。

「このベットで、、」
「このベッドで?」
「涼子とたくさんセックスしてもらいたいです、、」

男の前なのに興奮でビンビンに勃起していました。

「愛する嫁のマンコ使って射精してもらいたんだろ?」
「ああ、、はい」
「一番嫉妬するベロベロキスされながら嫁のマンコ一番
深い所に射精されたいんだろ?」
「ああああ、、」

情けない声を漏らしてしまい、思わずイッてしまうのを
何とか堪えました。

「じゃあ俺はここで待ってるから、奥さんシャワーから
出たら自分で連れてきな」

自分は脱衣所でバスタオルを巻いていた涼子の元に行き
ました。寝室に男がいることは言わずに連れて行きまし
た。

「奥さん来たね」

涼子は困り顔で自分を見ました。

「旦那さんね、自分の見てない所で奥さんが私と過ごし
て嫉妬したいんだって」
「、、、」
「もちろんセックスは奥さん嫌だったらしないから、少
し2人きりでもいいかな?」

自分はまた半ば強引に涼子にお願いをして、涼子を寝室
に残して部屋を後にしました。そしてリビングに戻りパ
ソコンの画面に釘付けになりました。

「奥さんまだ恥ずかしい?」

腰にバスタオルを巻いた男と全身にバスタオルを巻いた
涼子がベットに並んで座っていました。

「セックスしないって言ったけど、本当はまだまだやり
足りないよ」

男はタオルの上から肉棒を撫でながら言いました。

「奥さんはどう?旦那が見てない所でもっと楽しみたく
ないかな?」
「、、、」
「さっきまで旦那はここで奥さんとセックスして欲しい
って勃起しながら言ってたよ」
「、、、」

男は涼子の首筋にキスをしながら太ももを撫で始めまし
た。

「いつも眠ってるこのベッドで奥さんとセックスされた
らたまらなく興奮するんだって」

男は涼子の耳に軽く舌を這わせながら、太ももからバス
タオルの中に手を忍ばせました。

「ああ、奥さん濡れてるね」

男は涼子に脚を開くように手で促すと、涼子は素直に応
じました。男を拒否しない涼子の態度を見て、まだ男の
肉棒を求めていると感じてたまりませんでした。男は涼
子の首筋や耳元をしつように舐め回しながらワレメを弄
りました。

「オマンコすぐトロトロになるねぇ、奥さんもっとチン
ポ欲しいでしょう?」
「、、、」

男は涼子のバスタオルを外しました。意外にもどんどん
進む展開に嫉妬しながらも自分は夢中でしごきながら見
ていました。

「あ〜ホントにエロい乳だね、乳首いつもこんなに勃起
するの?」
「、、、」
「少し前に出て、そう、もっと脚広げてごらん」

男は涼子の左側からいやらしい舌使いで乳頭をしゃぶり
ながらワレメを2本指で弄りました。

「チュク、チュチャ、クチュクチュ、、」
「、あああ、、」

部屋に響く卑猥な音と共に涼子の喘ぎ声が漏れました。

「ジュル、チュチャ、クチュクチュクチュ、、」
「あああっ、、」

涼子はつま先立ちになると、すぐに腰がビクンビクンと
畝ねり始めました。男は涼子の顔を見ながら指の動きを
早めて言いました。

「ほら、奥さんここ気持ちいいんでしょ?」
「クチュクチュクチュ、、、」
「ああっ、いいっ、イキそうっ、、」
「いいよ、ほらっ」
「あああっ、、あああんっ、、ああんっ、、」

涼子は気持ちよさそう声を上げて腰をビクンビクンと痙
攣させながら果てました。

「あ〜いい顔、奥さん、オマンコお漏らしさせてもっと
気持ちよくしてあげるよ」

男は再び涼子のワレメに指を入れるとゆっくり掻き回し
始めました。

「クチュ、クチュ、クチュ、、」
「あああ、ダメぇ、、」
「あ〜奥さんいい声出たね」

男が言った通り、自分は聞いたことがないワントーン高
いスケベな声が聞こえてきてたまらなく興奮しました。

「ねぇ奥さん・・」
「クチュ、クチュ、クチュ、、」

男は涼子のアソコを弄りながら涼子の顔を覗き込んで言
いました。

「旦那さん奥さんとディープキスされるのは絶対嫌だっ
て言ってたんだけど、奥さんしてくれる?」

男はバスタオルを外してギンギンに勃起した肉棒を涼子
に見えるようにしながら続けました。

「これでオマンコの奥まで一杯突いてあげるから内緒で
してくれないかな」
「クチュクチュクチュ、、」
「あああっ、、」

男の指が涼子の膣内を掻き回すと、涼子の腰が浮いてい
やらしく前後に動き出しました。

「クチャクチャクチャ、、」
「ああっ、出ちゃう、、」
「いいよ、ほらっ」
「ああああっ、やっ、出るっ、、」
「ピチャッ、ピュルルッ、ピュルッ、、」
「ああんっ、ああっ、、あああんっ、、」

涼子の腰はビクンビクンと前後に痙攣して、また大量の
潮吹きを見せつけられました。

「あ〜スケベな顔になったね」

涼子のとろんとした目つきは自分の知らない表情でたま
らなく胸が締め付けられました。

「奥さん見てこのチンポ」

男は立ち上がって涼子に肉棒を見せつけました。亀頭は
膨れ上がり、血管の浮き出た極太の肉棒を涼子は食い入
るように見つめました。

「たまらん奥さんで勃起治まらんよ」
「、、、」
「このチンポでオマンコ奥まで犯して欲しくない?イキ
ながら潮吹いて、敏感なままチンポハメられるのたまら
ないでしょう?」

涼子の表情で男の肉棒に欲情しているのが分かり、自分
は情けない声を漏らしながらしごいていました。そして
男は涼子の顔に近づいて言いました。

「旦那さんに内緒でディープキスしてくれる?」
「、、、」
「奥さん舌出して」

涼子は遠慮がちに舌を出しました。

「ほら、もっと、自分の性欲の為に旦那裏切るとこ見せ
て」

すると、涼子はたまらなく嫉妬するいやらしい顔で舌を
男に向けて出しました。

「あ〜たまらん牝だね」

男はそう言うと涼子の舌を絡め、吸い出しました。

「レロレロ、ジュル、ジュチュチュ」

涼子のいやらしい舌の動きを見た瞬間、自分は声を上げ
て射精してしまいました。男は両手で涼子の顔を掴んで
むしゃぶりつくように舌を絡め、涼子も見たことのない
卑猥な舌の動きで答えていました。

「ジュル、ジュパ、ジュチャチャ、、」
「奥さんスケベだねぇ」
「ジュチュチュ、ジュルル、ジュパパ、、」

男は涼子の目を見ながらベロベロしゃぶるように舌を絡
め続け、涼子の口の周りは唾液で汚れていました。自分
は嫉妬と興奮で頭がおかしくなりそうでした。

「あ〜たまらんわ、奥さん、じゃあチンポしゃぶって」

男はベットの上に立ち上がると勃起した肉棒を涼子の前
に突き出しました。涼子はすぐに片手で肉棒を掴むと根
元から舌を這わせました。何の抵抗もなく男の言いなり
になる涼子を見て、明らかに興奮して男を欲しがってる
のが分かってたまりませんでした。

「チュク、チュパ、、」
「奥さんチンポ好きやろう?」

涼子は肉棒を舐めながら頷きました。

「旦那のチンポとどっちがええんや?」
「、、、」
「ほら、こっち見て答えな」
「こっち、、」

涼子は男を見て言い、自分は頭がおかしくなりそうでし
た。

「おっきくて固いチンポ好きなんやろう?」
「、チュル、、ぁぁ、おっきくて固いチンポ好き、、」

自分には見せたことのない明らかに興奮した様子で涼子
は言いました。そして自ら男の大きな肉棒を咥え込みま
た。

「ジュルル、ジュチュチュ、、」
「あ〜ええわ」
「ジュパパ、ジュルルル、、」

根元まで咥え込み、引き抜く時に頬を窄ませ目一杯吸い
上げるのを見てたまらなく嫉妬しました。涼子は吸い上
げると男を見ながら口に亀頭を含みながら舌をグルング
ルンと回し、再び根元まで咥え込むことを何度も繰り返
しました。

「あ〜奥さん、やっぱり旦那いない方がスケベなフェラ
するのぉ」

自分もさっき目の前で見たフェラチオよりずっといやら
しい涼子の姿にたまらなく興奮していました。

「レロレロ、ジュパ、、ジュチュチュ、ジュルル、、」

涼子は寝室にいやらしい音を響かせ、丹念に竿を舐め玉
袋を口に含み、肉棒の往復を繰り返しました。

「ジュルル、ジュチャチャ、ジュボジュボジュボ、、」

涼子は夢中で男の肉棒をしゃぶり、胸元まで涎を垂らし
ながら奉仕を続けました。改めて、映像の中で涼子が他
人の肉棒を頬張る姿はより一層嫉妬心を煽られました。

「あ〜ええわ、奥さんもうチンポ欲しくてたまらんやろ
う?」

男は涼子をベットの中央に仰向けに寝かせました。涼子
を正常位の体制にすると足首を掴んで股を開き、肉棒を
ワレメに擦りながら言いました。

「奥さん、これ奥まで突っ込んで欲しいんやろ?」
「ぁぁ、、」
「ほら、マンコから涎垂れまくってるで」

男は涼子の反応を楽しむかのように言い、亀頭だけを涼
子のワレメに宛てがい焦らすように抜き差ししました。

「あああ、、」

涼子の気持ちよさそうな声が漏れ、自分は夢中でしごき
ました。

「奥さん、奥まで入れて欲しいやろ?こっち見ながらお
願いしいや」
「、、ぁぁ、」
「ほれ、おっきいチンポ、マンコの何処まで入れたらい
いの?」

涼子は男に足首を掴まれ大股開きの状態で、男を見つめ
ながら言いました。

「、、ぁぁ、おっきいチンポ、オマンコの奥まで入れて
ください、、」

涼子の声のトーン、普段絶対言わないような言葉を聞い
て自分は簡単に射精してしまいました。

「あ〜ええよ、スケベな奥さん、たっぷりしたるよ」

男はギンギンに勃起した肉棒を涼子の奥深くまで一突き
で挿入しました。

「あああああっ、、」

涼子は更に普段聞いたこともない快楽に満ちた喘ぎ声を
上げました。男がピストンを始めると一突きする事に涼
子のたわわな乳房は揺れ、男はニヤケ顔でそれを見てい
ました。

「あ〜奥さんの乳エロくてたまらんな」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、、」
「ああっ、、あああっ、、気持ちいいっ、、」

男が少しストロークを大きくしただけで、涼子は声を震
わせました。

「ああっ、ダメッ、、」
「ズパンッ、ズパンッ、、」
「ああっ、イキそう、、」
「ホント早漏マンコやなぁ」

男は涼子の太ももをガッチリ掴み、涼子の絶頂に合わせ
て肉棒を奥深くまで打ち付けました。

「ああっ、イクッ、イクッ、、」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「あ〜ええぞ」
「ああああっ、イクッ!あああああんっ、、」

自分の念願のNTRプレイだったくせに、この男のセッ
クスで何度も絶頂する涼子を見て嫉妬してたまりません
でした。他人の肉棒でこんなにも自分のセックスとの反
応に差が出るのかと屈辱で一杯でした。

「奥さんチンポでイクの気持ちええやろう?」

涼子はうっとりした表情で頷きました。

「クセになるまでたっぷりしたるからな」

男は休む間もなく涼子を四つん這いにして、バックから
何度も打ち付けました。涼子は男に命じられるまま尻を
高く上げて男の肉棒を迎入れ、また何度も絶頂を繰り返
しました。

「あああっ、またイッちゃう!」

涼子は男に尻肉を掴まれ、奥深くまで肉棒を押し込まれ
たまま全身を震わせました。

「奥さん、下からも突いたるからそっち向いて上になり
な」

映像はベットを真横から映していて、男は涼子の顔をこ
ちらに向けて背面騎乗位の体位にしました。涼子は両手
をベットについて、大股を開いて肉棒を挿し込まれまし
た。

「あああっ、、」

パックリ開いたワレメに男の極太の肉棒が押し広げるよ
うに入っているのが見えてたまりませんでした。

「ああっ、あああっ、、」
「ズプププ、ヌプププ、」

男の肉棒が往復する度に涼子の白濁液が肉棒に纏わりつ
き始めました。男が突き上げの速度をどんどん上げてい
くと、涼子の乳房は激しく縦揺れして涼子は天井を見て
声を上げました。

「ああっ、あああっ!イクッ、イクッ!」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ」
「あああんっ!あああっ、ああああんっ!」

涼子は別室にいる自分にまで聞こえるような大声を上げ
て絶頂に達しました。

「あ〜奥さんのマンコチンポに吸い付いてたまらんな」

涼子の小刻みな痙攣は止まず、男は肉棒を引き抜いて涼
子を仰向けにしました。

「ズプププ、、」

男はすぐに正常位で再び挿入しました。

「奥さんのマンコ気持ちええわ、男喜ぶやろう?」
「、、あああ、」
「中でイカせられない旦那はこの吸い付き味わってない
んやろうけどなぁ」
「ズプププ、ヌプププ、、」
「、、ああ、」

男の言葉にたまらなく嫉妬させられました。男はまた涼
子の足首の辺りを掴んで、徐々にピストンの速度を上げ
ました。

「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ」
「ああっ、あああっ、、」

巨漢おやじが涼子を性処理の道具のように肉棒の出し入
れを繰り返しました。

「ああっ、気持ちいい、、」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ」
「奥さんマンコ気持ちええか?」
「ああっ、気持ちいい、、」
「オマンコ気持ちいいんか?」
「、、ああああっ、オマンコ気持ちいいです、、」

鳴き声のような甲高い声で涼子は言いました。そして男
は涼子に覆いかぶさるようにして、種付けプレスの体勢
になりました。

「どれ、そろそろ出したるからな」
「ズブブブブブ、、」
「あああっ、すごい、、」

男は涼子の顔を覗き込むようにして、一段と奥深くまで
挿入しました。ゆっくりと抜き差しをしながら男は続け
て言いました。

「ほら、これだと奥まで届くやろう?」
「あああ、、、」
「このまま奥に打ち付けられながらオマンコイキたいん
やろう?」
「ズブブブ、ヌプププ、、」
「あああ、、、」

男は涼子の膝を抱えるようにして、涼子の足の裏は天井
を向いていました。

「ぶっといチンポ子宮口に押し当てられながらイカせて
もらいたいんやろ?」
「あああ、、」

涼子は切なそうな表情で男を見つめました。

「ほらまた旦那裏切って舌出して、ベロベロキスしたら
奥イキさせたるよ?」
「ああ、、」

自分は声を上げて夢中でしごいていました。男は舌を出
して涼子を促すと、涼子は自分が見ているとも知らず男
の舌を絡め取るようにしてそれに答えました。

「チュル、レロレロ、チュチャ、、」
「あああ、、」

涼子は喘ぎ声を漏らしながらたまらなく嫉妬させられる
舌の動きで男を求めました。

「あ〜奥さんたまらんな、そんなにオマンコイカせても
らいたいんやな?」

涼子は男を見つめながら頷きました。男はそれを見て大
きなストロークで涼子を犯し出しました。

「ああっ、すごい、、」
「ズパンッ、ズパンッ、、」

自分はその光景を見て悲鳴のような情けない声を上げな
がらしごきました。

「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、、」
「ああんっ、あああっ、、」

男の涼子を押しつぶすかのような真上からの打ち付けに
たまらなく嫉妬させられました。ほんの数十秒で涼子は
声を震わせました。

「あああっ、イキそうっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、ビタンッ、」
「奥さん言い忘れたけど、イッたら中でたんまり射精す
るけどええか?」
「ああっ、あああっ、、」
「オマンコイクの優先させて旦那の許可なしに中で精子
浴びるならイッていいで」

自分は情けない声を漏らし続けてその光景を見ていると
涼子は両手を男の首の後ろ側に回しました。男にしがみ
つくその行為に全てを理解させられました。

「ジュルル、ジュチュチュ、ジュルル、、」

涼子は自ら顔を男に近づけてたまらなくいやらしい舌使
いで男とディープキスをしました。

「あ〜たまらん奥さん、たんまりイッてええで」
「ビタンッ、ビタンッ、ビタンッ、」
「ああっ、、すごいっ、、、」
「ビタンッ!ビタンッ!ビタンッ!」
「あああっ、イクッ、イクッ、、」

あんなにあった寝取られ願望なのに、涼子が自ら男を求
める姿は想像を何倍も超える嫉妬心を植え付けられまし
た。

「ビタンッ!ビタンッ!ビタンッ!」
「あ〜奥さんマンコ吸い付いてきたで」
「あああっ、イクッ!イクッ!」

男の強烈な打ち付けを受けて涼子は大声を上げました。

「ビタンッ!ビタンッ!ビタンッ!」
「あああっ!イクッ!イクッ!ああああんっ!」

涼子は激しい痙攣をしながら絶頂に達しました。

「あ〜ええ吸い付きや、このまま出したるからな」
「ビタンッ!ビタンッ!ビタンッ!」

自分は嫉妬で狂ったようにしごきました。

「あ〜奥さん出るぞ」
「ビタンッ!ビタンッ!ビタンッ!」
「あああっ、、」

自宅の寝室で大事な妻の奥深くに射精されるたまらない
光景を見ながら、自分はあまりにも情けない声を上げな
がら射精してしまいました。

「ビタンッ!ビタンッ!ビタンッ!」
「あ〜奥さんイク!あ〜出る!」
「ビュルル、ビュク、ビュルルル、、」
「あああ、、」
「ドピュ、ビュル、ビュルル、、」

男は涼子の中に繰り返し射精をしました。男がゆっくり
抜き差ししながら精子を吐き出してる間、涼子は舌を絡
め続けました。自分としたこともない涼子の姿に、男の
セックスの虜になったのではとたまらない嫉妬と言いよ
うのない不安が襲ってきました。男は涼子から肉棒を引
き抜くとまだ勃起したままの肉棒を当たり前のように涼
子の口元に持って行きました。

「ヌチャ、チュク、」
「あ〜そうや、ちゃんと綺麗に搾り取るんやで」
「ジュチュチュ、ジュチュ、、」

涼子が男の言いなりで抵抗なく肉棒を口で掃除するのを
見て最後の最後まで嫉妬させられました。

「奥さん気持ちよかったわ、また近いうちオマンコした
るからな」

男はベットでぐったり横になっている涼子を寝室におい
て、自分のいるリビングに戻ってきました。

「奥さんやっぱりたまらん牝やなぁ、出してる時も吸い
付きええから射精止まらんかったわ」

自分は男の言葉にすぐ反応しそうになりましたが、男は
脱ぎ捨てていた服を着ながら言いました。

「自分の奥さんが他人のチンポ貪る姿はたまらんかった
やろう?」
「ああ、はい、、」
「今度は仲間呼んで犯したるよ」
「あああ、、」

男から寝取りプレイをしている仲間がたくさんいること
を教えられました。

「可愛い奥さんたくさんのチンポで汚してもらいたいや
ろ?」
「ああ、、」
「まぁええわ、また連絡するから」
「は、はい」

こうして2度目の寝取られプレイが終わりました。






出典:不明
リンク:不明
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