妻の秘密 (寝取られ体験談) 2935回

2021/10/13 12:33┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
 私の妻は、大学時代に、三つ叉状態であったらしい。基本的に言い寄られると断れないタイプなので、押しに弱いのである。
 最初は、サークルの同級生にデートに誘われて、2,3回ドライブや映画を見た。ある日、部屋に誘われて、ビデオを見ている途中でキスされて、そのままベッドイン。誘ってきたO君は好ましい人物ではあったが、恋人になりたいという感じではなく、上半身だけ裸になって、キスとおっぱいへの愛撫は受けたそうです。ただし、下半身はしっかりガードしていたとか。その日は、それで済んだが、それ以降、1週間に1度程度、誘われて、おっぱいだけはベトベトになるまでなめ回されて、O君に泣きながら頼まれて仕方なしにフェラをする関係になった。でも決して恋人同士ではなかったそうです。O君は早漏らしく、2,3分もフェラすると、すぐに逝ってぐったりして、その後はなにもしてこないので、すごく楽だったそうです。会話もそれなりに楽しいし、小柄だけどイケメンな顔をしているO君と一緒にいるのは苦ではなかったので、その関係を続けていたそうです。
 O君とのそんな関係を続けていて、半年ぐらいしたところで、Eさんという先輩から付き合ってと告白を受けました。かなり年上(社会人経験してからの大学院博士課程生)だったので、躊躇したのですが、このEさんもかなり強面で押しの強いタイプで、がんがん来られたので断り切れずにつきあったそうです。正直タバコ臭いわ、話は小難しく面白いことは言わないわで一緒にいて楽しいという感じではなかったのですが、嫌いではないので付き合っているうちに好きになるかもという感じだったそうです。O君とは関係を清算しようと思ったらしいのですが、言い出せず、1週間を2週間に一度程度にして、ずるずるとフェラ友関係が続いて、そのうち彼氏ができてもフェラ友を続けていることがO君にばれて、脅されるようにしてフェラ友関係を続けることになったそうです。
 Eさんとは、付き合い初めて1ヶ月程度でEさんの自室に呼ばれ、セックスをするつもりは全くなかったのですが、かなりの巨体で抱きしめられて、逃げるに逃げれず、半分レイプのように処女喪失だったそうです。挿入の前に、抜けばなんとかなるかと思い、O君で鍛えたフェラテクニックを駆使したのですが、Eさんは早漏ではなかったようで、お前上手いなとだけ言われたそうです。処女である事を最後に確認されて、俺がもらうよと言われて、強引に入れられて痛かったとのことでした。
 Eさんとはその後2年10ヶ月ほど付き合ったそうですが、O君とのことはまったく伝えず、完全に処女を奪われて、誰ともキスさえしたことのないということになっていたそうです。処女をもらったし、一生大事にするよと何度も言われ、就職が決まったら結婚しようとつぶやかれて、なんとなく気のない返事をしていたとのことでした。
 セックスも日常的にするようになったのだが、Eさんとのセックスではまっく逝くこともなく、ただ性感の向上というかエッチな気分が抜けきらいなようなことがあり、ときどき自分で慰めていたそうです。Eさんのセックスは、まったくある意味、自分勝手でフェラして、硬くなったら、少しだけクリを舐めてつばで濡らし、その後入れて、お構いなしに動いて果てる、それを一晩に2,3回繰り返すというものだったそうです。
 Eさんとセックスしていることを知ったO君は、僕にもさせてよと懇願してくるようになったそうです。それは断っていたのですが、フェラしながら弄られたり、69は当たり前、さらに指入れも許していたそうです。そのうち、ローターや電マを使われるようになり、ある日、何度も何度も逝かされてぐったりしているときに入れられて、中出しされたそうです。なんか大事な一線を越えてしまったような感覚と、いけないことになっているということでかなり興奮して頭がぼーっとしたとのことでした。
 そんな風にしていると、Eさんが就職して、別の大学の助手になり、隣の市に住むことになりました。週末の土日は、Eさんの車でEさんのマンションに過ごす、普段は大学のある街で過ごすです。土日にEさんが、大学時代の妻の若い体を貪るようにセックスし、普段はO君から電マで嫌になるほど逝かされる日々だったそうです。正直付き合えばEさんでもO君でも好きになるかなとは思ったけど、それほど強烈に好きではなく、嫌ではない程度、一緒にいると安心感はあるけど...という感じだったそうです。でもセックスだけは二人の男に良いようにもてあそばれていた。

 そんな中、所属する学科にK君という大学院生が外部から入学してきたそうです。都会の大学からの入学で、格好良いという感じではないにしても人当たりがよく、会話も上手で気遣いができて、適当にちょっとセクシーな話もして、最初から好きだという感覚があったそうです。でもこっそり二股かけているような状態なので、自分からはとてもアプローチできないというと罪悪感混じりの感情をもっていたそうです。同時にEさんが1年後に別の遠く離れた大学への転職が決まり、まだ学生だった妻に、結婚してついてきてくれとしつこく言われていて、かなり関係がぎくしゃくしていたそうです。孕めばついてくるだろうということで、もともとゴム無し外出しのセックスが、ゴム無し中出しになって、止めてといっているのに、強引に抱え込むようにして中に出される状態だったそうです。中に出した後、Eさんがすごく満足そうな顔をするのに心底腹がたったとのことでした。簡単には妊娠しなかったそうですが、妊娠の恐怖から毎週はEさんのマンションには、なにかと理由をつけて行かなくなりました。このころにはO君とはそれでも定期的にあって、お互いの性欲をぶつけるようにセックスはしてたそうです。でもO君もEさんとセックスしても挿入では逝けなかったそうです。

 k君とは、ある飲み会の後で帰り道が一緒になり、二人で帰ってK君の家に誘われてついていったそうです。名目は、K君の大学時代の写真を見るとかなんとか。部屋について言って、写真を見せられていると、抱きしめられてキス、あとは流れでセックスしたそうです。K君からは、最初に好きという言葉もなかったそうですが、すべてが終わった後に、目がきれいで最初から好きだったと言われ、私も好きで気になっていたと伝えたそうです。K君からは、先生と付き合っていることは他の人から聞いて知っていたけど、止められなかった。もしよかったら僕と付き合ってと申し込まれたそうです。妻はK君のことが好きだったので、Eさんとのことを精算してからでも良ければ付き合いたい。でも少し時間がかかると思うと伝え、最近Eさんと上手くいってないことを仄めかし、その晩は熱いセックスの時間を過ごしたそうです。K君との体の相性が良かったのか、初めて挿入で逝き、朝までに数え切れないくらい逝ったそうです。

 そんなことでさっそくEさんと別れようとするのですが、流されやすくて押しに弱いし、自分から大事なことを言いだしにくい妻は、EさんともO君とも会わないことで自然消滅を考えました。そんなに考えたとおりにうまくいかないのは世の常で、EさんもO君も押せばなんとでもなる妻に、しつこくて、なかなか別れられない、呼び出されたり押しかけられたりすれば、そのままセックスになり、半年間は、三つ叉状態だったそうです。K君はK君で変態気質なのか、EさんやO君とのセックスや、押し切られる様子を、きちんと話してと話させて、それに興奮して、セックスをしてくるという有様だったそうです。そのうち、自分の体や経験で男達が興奮することに気分が盛り上がる自分も居て、妻も大興奮状態だったらしい。

 最後は結局、Eさんが遠く離れた大学への転出でなかなか会えなくなり自然消滅、何度かEさんの勤める大学のある街に結婚して来てと懇願されたそうですが、断ったとのこと。最後の時には、なぜ結婚してくれないんだと怒り狂うEさんにレイプされるようにして犯されたそうです(妻はそれがまたかなり興奮したとのこと、その時、いっぱいHな写真や動画撮られたそうです)。結局、Eさんは最後まで浮気されていることには気づかず、今でも幸せにさせてやることができなくてごめんねというメッセージや手紙をくれることがあるそうです。O君も卒業とともに東京の会社に勤めて会えなくなった。東京に行って数年は、妻のフェラやセックスを思い出すことがあるとメッセージや電話を寄せていたようです。どうも時々、会っていたような痕跡もあります。春が来て、大好きなK君と晴れて恋人同士になった妻ですが、その頃にはすっかり寝取られ属性の高まったK君に過去のセックス体験を喋らせられながらするセックスに二人とも嵌まっていたそうです。しまいには、カップル喫茶に行ったり、スワップしてみたりと楽しんだそうです。そのK君とも妻が大学院を卒業し、地元に帰ってお別れしました。
 地元に帰って、高校時代の友人に私を紹介されて付き合い始め、社会人2年目で私と結婚しました。無事、子供も生まれた。妻を深く理解したいと思い、いろいろと話す中で過去の恋愛についてお互いに告白して、妻が大学時代に三つ叉状態であったことに驚きました。同時にこんな真面目そうな人が、大学生や院生の時にこんなにもドロドロしていたとはと興奮しました。酷いときには、日曜日の夜と月曜日の朝に恋人であるはずのEさんに抱かれ、月曜日の日中にセフレのO君に呼び出されてO君のアパートや大学のトイレでフェラやセックスする、そしてその月曜日の夜に一番好きな好きだけどまだ恋人ではないK君に挿入で何度も逝かされて、大好き大好きと泣きながら感極まったセックスをしていた。私の妻はそんな女なのです。

出典:妻の秘密
リンク:https://www.hoge.com/hoge.html
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