エクボ (ジャンル未設定) 59630回

2006/08/20 08:24┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:590
590 :えっちな21禁さん :2006/08/10(木) 20:33:59 ID:+o+ia8Yt0
もう7.8年前の話。 
年末に帰省してくる友達と飲みに行くことになっていた。飯は食って来るからって 
別の友達のアニキのやってるバーで待ち合わせってことになってた。 
その日、繁華街にはパトカーやら警察関係の車がやたら目についたがその時は別に気にも留めずにいた。 
で、そのバーに着くと客は俺一人で店もそのアニキ(以後マスター)一人だった。 
「久しぶりー」とか言ってるうちに俺の携帯が鳴って帰省してくる友達が仕事が押して明日になると連絡が 
入った。でも、「それじゃ」と帰るのもマスターに悪いので一人で飲むことにした。 
客が来ないのをからかったり、しょうもない世間話をしたりして1時間位たった頃 
3人組の女性客が店に入ってきた。 



592 :590:2006/08/10(木) 21:23:15 ID:+o+ia8Yt0
三人共、ほろ酔い加減ぽくてその内の一人がマスターが「いらっしゃーい」を言い終わらないうちにいきなり 
「もぉー、今日はツイてない!」とまくしたてた。ここの常連かなとか思いながらも俺は 
「おぉ〜マスターよかったね客来てwしかも女の子ww」とか言って笑っていた。 
因みにだいたいだが3人の容姿は 
A子 美人ではないが愛嬌あり。エクボが印象的。身長157位巨乳だがちょいポチャ 
B子 俺的にはかわいい方。童顔。顔は年取ってもこのままぽいw。身長153位 
C子 顔普通。話し方暗い。身長168位細身 

で、マスターによると彼女達は常連という程ではないが、ちょくちょく店に着てくれる子達らしい。 



593 :590:2006/08/10(木) 21:36:50 ID:+o+ia8Yt0
A子  「もぉマスター聞いて!!今日出勤したらお店ガサ入れってw!!」 
マスター「えぇぇ?マジで?wで、逃げてきたのか?www」 
A子  「お店の15メートル手前で気付いて逃げてきたw」 
俺   「そういえば今日やたらパトカーとかいたな・・・・つか、え?なに?この人達・・・」 
A   「何よ?あんた職業差別する気?w」 



594 :590:2006/08/10(木) 21:40:59 ID:+o+ia8Yt0
俺   「え?なに????」 
マスター「この子達は、ほら、お風呂屋さんの・・・・・」 
やっと俺にも事態が飲み込めたw 
マスター「なんなら客になってやれよ紹介してやるぞw(小声)」 
A子  「今日はもう仕事するつもりないからね!!ww」 

俺は風俗童貞だったわけでもないが今までホテルとか以外でそういう姫達を見ることがなかったので 
なんだかすごく新鮮な感じがした。 



595 :590:2006/08/10(木) 21:57:00 ID:+o+ia8Yt0
で、結局マスター含めて5人でバカ騒ぎが始まった。 
俺はもう興味津々で色々質問しまくったw 
姫達は初めは、やはり胸を張って言えない職業柄反応が悪かったが時間がたち酒が進むにつれ 
「昨日ひどい客が来てあーだーこーだー」とか「86歳のおじいさん来た」とか他に客いたら出来ない 
話を大声でし始めた。 
やがて、C子が子供を託児所に預けてるからと(子持ちだったのかよっw)帰り2対2の4人になった。 
4人になっても相変わらず下ネタのオンパレードで、爆笑しながらも股間がだんだん熱くなって来たのが 
自分でも分かった。 



596 :590:2006/08/10(木) 22:03:03 ID:+o+ia8Yt0
C子が帰って30分位たっただろうか。ふと、 

マスター「どうしようかな、店閉めてお願いしようかなw」 
A子  「だーかーらー今日はもうお仕事はしないんだってぇw」 
マスター「えぇぇ俺がお仕事終わりで店閉めたくなったのにw」 

なぜか心の中でマスターを応援してる俺がいたw 



598 :590:2006/08/10(木) 22:12:43 ID:+o+ia8Yt0
その時ほんとに突然、いきなりだった。 
おとなしく飲んでると思ったB子が俺の股間をズボンの上から握ってきた。 
B子  「あぁ〜あ、こっちの人、もうこんなになっちゃってるよぉw」 
俺   「お、お、おい!!」 
酔ってるとはいえめちゃくちゃはずかしかった。 
マスターとA子は涙流して爆笑してるし、 
A子  「知らないぞw仕事はやんないって何回も言ったでしょw!」 
俺は半分ヤケ気味に 
俺   「じゃあ金取るなよタダでやってくれれば問題ないじゃんw」 



599 :590:2006/08/10(木) 22:29:53 ID:+o+ia8Yt0
一瞬店内が静まり返り大爆笑 
A子  「あんたバカ?あんたバカ?あんたば(ry」 
マスター「ナイス!お前いい事言うじゃんw」 
B子  「うぅ〜ん、なんかどーでもいいかなぁw」 
A子  「だめー!B子はホントにスキモノなんだからっ!」 
俺   「なにぃぃwマスター表の電気落とせ!店のドアにカギだぁぁ(大笑いしながら冗談めかして)」 
マスター「よっしゃ!まかせろぉぉぉwww」 
A子  「こらこらこらww」 
A子読めねぇぇどこまでマジなのか・・・・・・「仕事はしない」といいながらも本気で怒ってるわけじゃなさそうだし。 
でも、ほんとに根拠はないのだがその時俺はB子はなんとかなりそうな気がすごいしてた。 



601 :590:2006/08/10(木) 22:42:42 ID:+o+ia8Yt0
マスター「それじゃ、表の電気落としまぁーすw」 
A子  「うぎゃぁぁ襲われるぅぅww(でも笑ってる)」 
俺   「カギもカギカギw←半分以上マジw」 
C子  「いえぇ〜いw」 
A子いけるのか?大丈夫なのか?つか、C子「いえぇ〜い」ってw 
つか、いつのまにか(俺・C子)(マスター・A子)の組み合わせになってるしww 
マスター「カギロックしましたぁぁぁww」 



602 :590:2006/08/10(木) 22:48:31 ID:+o+ia8Yt0
C子  「いえぇぇぇい」←いきなり服を脱いで上半身ブラ一枚 
俺   「おおおぉぉぉ」←なぜか感動w 
A子  「こらぁぁぁぁC子!!w」 
マスター「・・・・・・」←唖然として 
脱いだら胸が身長(153位)の割には大きかった。90はないにしてもそのくらいありそうだった。 
俺が胸に目線釘付けになってると 
C子  「ねぇブラとってw」 
俺   「いいの?ラッキィw」 



603 :590:2006/08/10(木) 22:59:18 ID:+o+ia8Yt0
A子  「マスターほんとに店ちゃんとカギかけた?」 
マスター「うんかけたw」 
A子  「もぉしょうがないなぁw」←マスターのズボン&トランクスを下げ・・・・ 
俺はここらへんまでは覚えてるがもうすでに向こうのカップルまでには気が回らないw 

俺がC子の胸を揉もうとしたらいきなり抱きついてきた。俺は無我夢中でC子のミニスカの 
中に手を入れた。パンストがじゃまでしょうがなかった。 
なんとかパンストを脱がすと俺は上半身裸にされてた 



604 :590:2006/08/10(木) 23:11:49 ID:+o+ia8Yt0
C子じゃなくてB子です。C子は帰った方だった。 
スマソw 
マスター「おいおいお前ら真っ裸かよw」 
A子  「マスターだってチンコ出してるじゃんww」 
みたいな会話が聞こえたがもうこっちはそれどころじゃないw 
B子をイスに座ったままカウンターを背もたれにさせてアソコの手をやると 
ほんとにもう大洪水状態でイスまで濡らしていた。 
中指でクリを探し当て2.3往復横に擦っただけで店内に響き渡る声を出した。 
それでもしつこく手マンをしてると俺の腕にもマン汁を飛び散らせて潮を吹きまくって 
グッタリとなった。 



605 :590:2006/08/10(木) 23:27:36 ID:+o+ia8Yt0
俺はB子をカウンターの上に抱え上げて寝かすと股を広げさせた。 
マスターがあわてて「おいおいカウンターの上でするなよwこわれたら大変だろw」 
B子  「マスターのケチwひんやりして背中が気持ちいいのにぃw」 
俺はカウンターの上で横になってるB子にまたもや手マンしようとすると、 
B子が「あたしだけずるいぞぉw」といいながらカウンターから降りて俺の股間に手を伸ばして 
息子を扱きはじめると「これだけじゃ物足りないよね?」と言うが早いか息子を口に含んだ。 
「やっぱプロは違うよなぁ」とか感心してると、「今日はプライベートだから気に入らないと一生懸命しないんだぞw」 
だそうです。俺はあっというまにいかされようやく落ち着きを取り戻すと、マスター&A子もちょうど服を着ているとこだった。 



606 :590:2006/08/10(木) 23:40:50 ID:+o+ia8Yt0
飲みなおす訳じゃないがもっかいみんなで(なぜかw)カンパイして飲んでるとA子が俺の隣にやってきて 
「B子どうだった?」って聞いてきた。 
俺はなんとなくはずかしかったので、適当に誤魔化してた。それから少ししてA子もそうとう酔いが回ってきたらしくて 
B子に向かって俺をつかみながら「あたしがこっちの人とシたかったのにぃー」とグチリはじめた。 
マスターは苦笑いしてたがB子は「早い者勝ちぃ〜」とか言ってるしw 
俺もいいかげん酔いが回り始めてこのあたりからあんまし記憶がない。 
気が付くと2人に服を脱がされカウンターの上でA子に騎上位で乗られ左手はB子にしゃぶられまくってた。 



607 :590:2006/08/10(木) 23:55:12 ID:+o+ia8Yt0
A子の「いく!いく!いっちゃうぅ」で我に返るとA子が俺の上で激しく腰を振って 
両手で自分の巨乳を揉みまくってた。 
グッタリしてるA子をカウンターに残すと、俺はまだ逝ってなかったのでイスに座ってたB子を立たせ立ちバックで 
激しく責めた。 
あれだけ手マンで逝きまくったはずなのにB子は「もっともっとちょうだぁぁいっ」を連呼した。 
俺は後先なんかなんにも考えれずに床にB子を寝かすと最後に正上位で突きまくった。 
俺のいよいよ二回目の限界が来る頃B子が「うわぁぁんっ!すごいっ!すごいトコにあたってるぅぅ」 
俺はこのセリフに我慢できなかった。今思い出しても激萌だ。 
B子の中に二回目にしては多めの精子をぶちまけた。 



609 :590:2006/08/11(金) 00:08:46 ID:LB5aGY0M0
息を整えて服を着てるとまだ足元の床の上でグッタリしてるB子のアソコから俺の出した白い液体が 
床に流れ出ててその光景がすごくエロかった。 
やがて、A子が「そろそろ店を出る」と言い出しマスターがB子は任せろA子をタクシーにでも 
乗せてやれって言うので、A子と2人でバーを後にした。 
A子「B子すごかったねw」 
俺 「いつもああなの?w」 
A子「スキモノはスキモノだけど今日は特にヤバかったw」 
俺 「おぉー俺もたいしたものだなw」 
A子「うん。ちょっと妬けちゃったwねぇまだ大丈夫?ww」 
俺 「いや、酒はもういいやw」 
A子「いや、酒じゃなくて時間とこっち(俺の股間さわりながらw)」 



611 :590:2006/08/11(金) 00:17:10 ID:LB5aGY0M0
俺 「時間は大丈夫だけどこっちは自信ないw」 
A子「そっかぁ・・・あたし一生懸命頑張るからさ・・・あのさ・・・w」 
俺 「立たなかったらゴメンなw?でもA子ともっとイヤラシイことしたいw」 
A子「やったぁあ」 
タクシー乗せるどころかホテルに直行してた。部屋に入るとA子がいきなりエロ全開w 
多少ビビッタがこんなチャンスもう一生に二度とないと思い俺も次第にその気になった。 



613 :590:2006/08/11(金) 16:26:50 ID:P/FoibpI0
支援どもです。温かいお言葉に涙が出そうw 
もーちょっと詳しくてことなのでもーちょっと詳しくかくと 
A子 芸能人だと山口智子似の21歳。目は少し細い。姉御肌ぽいがMの面も 
   かなり持ち合わせている。 
B子 同じく芸能人に例えると説明しにくいが童顔の東ちづるw。歳は20歳。 
   この世界に入った理由はただひたすらHが大好きだしお金も儲かるからと 
かなり能天気だw。自称だが短大の寮時代もスキモノで有名だったらしいww 



614 :590:2006/08/11(金) 16:35:19 ID:P/FoibpI0
これらは、さっきのバーでのバカ騒ぎの時聞いた話だが他には「お仕事」の客の 
話とかで攻めてくる客より受身の客のほうが楽だとか 
お仕事中のアヘ声は演技なのか?マジで感じたり逝くことがあるのかとか 
あとは、どんな体位が好きかとか、クリ派か中派か?とかw 



615 :590:2006/08/11(金) 16:47:36 ID:P/FoibpI0
で、結局バーを出て200辰らいの所にあった少しお洒落ぽいラブホテルに入った。 
適当に部屋を選んでエレベーターに乗り扉が閉じた瞬間A子が俺の首に両手を回し 
ディープキスをしてきた。右手で俺の息子を擦りながらw 
目的の階について扉が開いて再び閉まる直前までA子の舌はまるで別の生き物のように 
ウネウネ動き、右手も止まることはなかった。 



616 :590:2006/08/11(金) 16:58:06 ID:P/FoibpI0
俺 「き、強烈だなぁ(なぜか照れ隠し)w」 
A子「うぅ〜んwヤバイなぁあたし・・・・・完全に痴女だぁw」 
みたな会話をしつつも部屋に入りドアが閉まるとまたもや強烈なディープキス・・・・・・ 
俺も早くA子を裸にしたくて服を脱がしにかかる。結局脱がし合いになって2人で 
浴室に入った。 
浴槽にお湯をためながら、一緒にシャワーを浴びるた。 




617 :590:2006/08/11(金) 17:13:36 ID:P/FoibpI0
>616 
「浴びるた。」てなんだよ俺w 



618 :590:2006/08/11(金) 17:36:00 ID:P/FoibpI0
つかアンカーさえまともに打てんのかorz 



619 :590:2006/08/11(金) 17:45:09 ID:P/FoibpI0
シャワーを浴びるとA子は手にボディーソープを取ると俺の体を洗いはじめた。 
その間中俺もA子を触りまくろうとするが「じゃましないでっ!w」って言われ 
おとなしくすることに。 
だが、こんな夢みたいな状況を目の前にしてるのに俺の息子は全開時の70%くらいにしか 
ならなかった。この時はさすがにたった2時間位の間に3発は無理かなと思った。 
浴槽にお湯がたまって一緒に入ると今度は「お仕事」でも使ういろんな技も使って 
くれたが、あふぉ息子は全開にはならなかった。 



621 :590:2006/08/11(金) 17:56:38 ID:P/FoibpI0
そしてやがて、一生懸命やってくれてるA子にこっちがしてやりたい気持ちになり(つか、 
攻めたくなったw)浴槽の中でA子に向こうを向かせ背中から抱きしめ両手で両乳首を指で弾きながら揉んだ。しばらく胸と乳首の感触とA子の軽い息遣いを楽しんで、左手を 
A子の股間に滑り込ませアソコをゆっくりマッサージしはじめた。 
バーでA子は「クリより中が好きw」って言ってたのを思い出し中指をゆっくりアソコに 
差し込み、しばらくは第二関節あたりから曲げたり伸ばしたりしてA子の様子を伺った。 
すると風呂のお湯とは明らかに違う液体が俺の中指にまとわりつきはじめそれと 
同時くらいにA子の反応が敏感になり、いやらしくもかわいい声が出始めた。 



622 :590:2006/08/11(金) 18:17:19 ID:P/FoibpI0
A子の声に俺もかなり興奮してきてA子をこちらに向かせ両足を浴槽のフチにかけさせた。 
正面から軽くキスをして、今度は右手の中指をアソコにゆっくり差し込みさっきと同じく 
第二関節あたりから曲げたり伸ばしたりする。するとやっぱり風呂のお湯とは明らかに違う液体が 
俺の中指にまとわりつく。 
さっきのA子じゃないが心の中で「よぉーし頑張るぞ」と思いw次は中指を出来るだけ奥まで差込んで 
指の付け根だけを動かしA子の中の天井を突くというか押す動きを(説明ヘタでスマソw)続けた。 
A子「あっ、あっっ、ちょっとまって、ここじゃマズイよぉ」 
俺 「くそぉwまだそんなこと考える余裕あるのか?w」 
A子「い、いやっ、だから、もう余裕なくなっちゃうから・・・・おねがい・・・ベッドがいいよぉ」 



623 :590:2006/08/11(金) 18:35:47 ID:P/FoibpI0
ベッドに移るか迷ったが悶えながら必死にしゃべるA子を見てたらもっと虐めたくなり 
指の動きをペースアップさせた。 
A子「あぁーんっ!だめっ、だめえぇぇ、おねがぁぁいっ」 
どうやらマジっぽいので少し(つか、かなりw)惜しい気もしたがA子を抱え上げ、ベッドに行った。 
ベッドにA子降ろすと体を拭きもせず、今度はこっちからディープキスをした。 
A子も必死に舌で答えてくれた。そしてまたまた手マン再開。あまり技を知らない俺はさっき風呂でやった 
動きを右手で左手は胸&乳首を刺激し続けた。 



624 :590:2006/08/11(金) 18:54:45 ID:P/FoibpI0
俺 「これ(中指を横方向に動かし天井を擦る動き)とこれ(指の付け根を曲げて天井を突く?押す?動き) 
   どっちがいい?w」 
A子「後の方・・・・」 
俺 「そうかw」 
俺は指というか手を感覚がなくなりそうになるくらいの勢いで動かしまくり、部屋中にいやらしい 
水の音とA子の絶叫が響いた。それでもおかまいなしに続けてるとA子の声があまりしなくなった 
ので、A子の顔を覗き込むと、目を閉じて口を大きく開けパクパクと必死で息をしてた。 
一瞬やめるか迷ったがさらに続けると、マジでホテル中に聞こえるんじゃないかって大きな声で 
絶叫して、まるで、釣り上げられた魚みたいに体全体がビクンビクンとなりやがてグッタリとなった。 



625 :590:2006/08/11(金) 19:13:52 ID:P/FoibpI0
俺は初めて手で女を逝かせた達成感よりA子が心配になりそっと抱きしめて一緒に横たわった。 
A子は肩というか体全体でハァハァと息をしていたがやがて落ち着くとクスクス笑い 
A子「お尻がつめたぁいw」 
俺 「誰のせいだよw」 
A子「M君(俺)がしたんでしょw」 
みたいな会話をし俺はベッドの上の大量に染み付いたA子の潮の上にバスタオルを敷こうとした。 
A子が足を動かしたときなにげなくアソコに目をやると少し遠目でもわかるくらいクリがプックリと 
勃起しているのが目に飛び込んできた。 
 


628 :590:2006/08/11(金) 20:40:08 ID:51CoCmxr0
俺は勃起したクリには全然気付いてないフリをしたまま(つかA子も自覚してるかわからんが) 
A子の股の間に右膝を割って入れた。A子は一瞬驚き股に力を入れてたがあきらめたのか力を抜いた 
俺はA子のクリをじっくり眺めた。今までの俺の見たクリの中で(といっても3.4人だがw)一番大きな 
クリだった。大きさに少し驚いたけど、完全に皮が剥けてかわいいまさにピンク色をしてた。 
俺 「A子・・・クリはあんまり良くないって言ってたけどなんで?・・・・すごいかわいいぞw」 
A子「えぇぇw?そりゃクリで逝かないことはないけど中の方がsあぁんっ、ちょっと不意打ちだめぇ」 
俺はA子のクリを中指の腹でゆっくりやさしく擦った。 
A子「あんっ・・・・・あんっ・・・・・」 
俺 「あれ?クリはあんまし良くないんじゃなかったのか?w」 
A子は俺が指でクリを弾くと短いが大きな切れのある声で出し同時に体全体をビクンと揺らした。 



629 :590:2006/08/11(金) 20:50:24 ID:51CoCmxr0
俺 「A子のうそつきー。思い切り感じてるじゃんw」 
A子「もぉお、だってsあんっ、あんっ、ちょっといじわrあんっ」 
A子が何かしゃべろうとしたらクリを弾くというイタズラを少し楽しんだあと 
もう一回A子に 
俺 「だーかーらー、A子クリもイイんでしょ?w」 
A子「もぉわかんないよぉ(涙目)」 
今も忘れない。このセリフで俺の息子に3回目のスイッチがやっと入った。 
俺は今日一番の膨張を股間に感じながら、A子のクリを口に含むと初めはゆっくりと舌で転がし 
徐々に舌を動かすスピートをあげた。 



631 :590:2006/08/11(金) 22:11:27 ID:51CoCmxr0
またもや部屋中にA子の声が響く。「あんっ、あんっ、もっ、だめっ、だめってぇ、あんっ」 
クリと中とで、ヨガる声が違うんだなとか考えてるとあんなに出たはずなのに再びマン汁が 
溢れ出して俺のアゴを濡らした。やがて口を離すと目の前にさっきより更に膨張したクリが 
俺の視界に入り気が付いたら俺はA子の中に息子を突き入れ、いきなり腰を振っていた。 
A子「あぁぁぁぁんんっ、すごいっ、すごいよぉぉ」 
俺 「なにがすごいw?」 
俺は自分の息子を誉めてくれないか期待したが、 
A子「ああんっ、気持ちいいのっ、あんっ、あんっ」 
を繰り返すばかりだった。   



632 :590:2006/08/11(金) 22:29:49 ID:51CoCmxr0
さすがに3回目なんで俺にも色々考える余裕が出来てた。「そうだあのクリを擦ってみよう」 
俺は、ピストン運動をやめて息子を出来るだけ突っ込み、というか恥骨でA子のクリを押しつぶす 
イメージで円運動?出来るように体をずらした。 
A子「えっ?あっ、やぁあぁぁぁぁぁ、だめだめだめだめっ!!逝っちゃうっ逝っちゃうぅぅっ、いぃくぅっ!!」 
円運動に変えてすぐなのにあっという間にA子は俺の玉袋をベトベトにして潮を噴き体をガクガクさせた。 
A子がなんか自分が思ってたよりあっさり逝ってしまったので、何も考えずにずっと円運動を続けた。 
俺 「A子、やっぱりうそつきじゃんwクリで感じまくりだしw」 
A子「あっ、あっ、もうあたしのおまんこ壊れてるよぉ(涙目)」 
俺 「だめっw、もっともっと壊してやるぞw」 
A子「あたしどうなっちゃったんだろ・・・」 



634 :590:2006/08/11(金) 22:42:57 ID:51CoCmxr0
俺 「すごくいやらしい子になっちゃったのかもねw」 
話をする余裕がA子に出来たみたいなので、今度はクリを円じゃなくて縦方向の上⇔下で腰というか 
体全体で擦った。 
A子はたちまち真っ赤な顔になり喘ぎ始め高速でその運動を繰り返すともう言葉にならない意味不明 
なことを言い始めた。 
A子「あぁぁぁぁぁん、あんっ、あんっ、うっ、うっ、すごいよぉっ、すごぉぉいいっ」 
俺 「ほら、どこがいいの?クリでしょ?」 
A子「どうしてぇ、どうしてぇぇぇ、クリが気持ちいいのぉぉぉ、あんっ、あんっ、あぁぁぁんっ」 
A子「逝っちゃううっ、また逝っちゃうよぉぉぉ、きゃぁぁぁぁぁああああん」 



635 :590:2006/08/11(金) 22:59:22 ID:51CoCmxr0
さすがに俺の方も限界がやってきて擦る運動からピストン運動に変えた。 
A子「あんっ、もおっ!またっ、中にっ、くぅううん、あんっ、あんっ、あたってるうぅっ、あたってるよぉおお!!」 
俺 「はぁはぁ、どこに、どこにあってる?キモチイイトコ?」 
A子「わかんなっ、あん、ああぁぁん、おねがぁぁぁぁぁあああい、もぉおだめっ!死んじゃうっ、死ぬよぉぉ!」 
俺は中に出すより、なぜかとっさに目の前で回る(表現ヘタw)巨乳に発射したくなり。 
A子が逝くと少し遅れて胸の上に息子を引き抜くと発射した。 
3回目のせいか、俺の精液もかなりうすくなってて色も透明に近かった。なのに「ドクドクドク」と言うより 
「ビュッ、ビュッ、ビュッ」見たいな感じになって胸だけじゃなく顔にまで飛び散ってしまった。 



636 :590:2006/08/11(金) 23:15:12 ID:51CoCmxr0
A子は顔に俺の精液がかかったのを気にする余裕もないみたいで、グッタリしてときどき、体をビクンビクン 
震わせていた。 
すると3回目で薄かったせいかネバリ気があんまりないみたいで、俺の精液はA子のホッペを流れてエクボに 
溜まった。 
俺は一瞬この光景を画像保存してぇぇと思ったが、こういう光景を自分が作り出したことに感動し(大袈裟すぎw) 
心の中で何回もガッツポーズをした。 
おわり。 

支援くれた方々ほんとにありがとうございました。 
途中でヤメようかと思ったりもしたけどなんとか「完」ってことでよろしくです。 
因みに俺の息子はそんなに大きくないらしいですwただ、形が変わっているらしがw後日談とか色々あるけど、とりあえず巨根自慢かと思われるのもナンなんで補足しました。 

そいでわおやすみなさい。 



637 :えっちな21禁さん :2006/08/11(金) 23:28:02 ID:myMlHRYf0
ウラヤマシイ香具師・・・ 

( ´・ω・`)y-~~ 



638 :えっちな21禁さん :2006/08/11(金) 23:43:12 ID:RyvnVsRyO
見事であった! 



639 :えっちな21禁さん :2006/08/11(金) 23:51:04 ID:5kCMLJCr0
読んでてドキドキしますた。 
それぐらい激しくされてみたい…w 



640 :えっちな21禁さん :2006/08/12(土) 05:06:09 ID:Uw15g0V10
脳の芯の方が溶けた@♀ 



641 :えっちな21禁さん :2006/08/12(土) 09:01:17 ID:FVNNqpwg0
最後まで乙 ノ 



642 :えっちな21禁さん :2006/08/14(月) 00:47:36 ID:1mQ6/OyZ0
乙でした! 
出来れば、その後の話も書いて欲しいっす。 
エロが無くても。 



643 :590:2006/08/14(月) 03:40:09 ID:9ySmqp6J0
久しぶりに覗いたらレスが6つも・・・・ 
ありがとうございます。 
自分で読み返してみて改めてドヘタな文章だなとorz 

次はもう少し頑張ってみます。 

さの後は俺もA子もすっかり疲れて精液も潮も簡単にティシュで拭くとベッドで朝まで眠った。 
今振り返って飲んだ酒の量とHの濃密度を考えるとつくづく若かったなと思う。 
目が覚めたのはフロントからの電話の音で、A子もすっかり寝入ってたようだった。 



644 :590:2006/08/14(月) 04:00:01 ID:9ySmqp6J0
俺とA子は急いで身支度をすませホテルを出た。 
昨夜のことを思い出すとすごく気恥ずかしかったけど俺は必死に平静を装って話すようにした。 
それはA子も同じみたいで、初対面の時の明るい姉御口調で話てるがなんとなくぎこちないのがわかった。 
しばらくして夜には気が付かなかったことに気が付いた。お互い服がすごい汚れてる・・・・ 
あのバーで服を脱ぎ散らかしてたからだ。ホテルじゃお互いエロ全開だったんで気付かなかったみたいだ。 
俺もA子も手で軽く服をはたいて汚れを落とした。 
俺 「おなかすいてない?何か食べる?」 
A子「なんか飲みたい。のど乾いたw」 
俺 「朝から飲むのか?w」 
A子「違う!アルコールじゃなくてw」 



645 :590:2006/08/14(月) 04:15:52 ID:9ySmqp6J0
タクシーに乗せるつもりだったが、近くにあったパスタ屋に入った。 
俺 「あれだけ激しかったからそりゃのどのかわくよなw」 
A子「・・・・・・・・」 
A子は一瞬驚いた顔を少し赤くすると「コラw」とだけ言って下を向いた。 
バカな俺は少し余裕を見せたかっただけなんだけどハズしたなと反省。 
明るい昼間になるとなんでこんなに照れくさいんだろうとか考えながら 
会話の少ないままピザとパスタを食べて表に出ると彼女をタクシーに乗せ運転手に金をわたした。 
俺は携帯番号とか連絡先を聞きたかったけど必死で我慢して、タクシーを見送った。 



646 :590:2006/08/14(月) 04:42:17 ID:9ySmqp6J0
その日の昼過ぎ昨日帰省できなかった友達が帰ってきたが、一日遅れて帰ってきたため実家の手伝いやらで 
忙しく暇になるのは大晦日ってことで、結局野郎2人で年を越した。 
友達にあの夜のことを話そうか迷ったがなんとなく言えないでいた。 
年が明けて5日、例のバーのマスターの弟つまり別の友達から携帯が鳴った。 
アニキが俺の携帯番号聞くから教えたんだが、何回かけても出ないから掛けさせてくれと。 
そういえば年あけてから知らない番号からの電話が何回かあったが俺はしらない番号は 
ほっとく主義なんで連絡取れなかったみたいだ。 



647 :590:2006/08/14(月) 04:44:31 ID:9ySmqp6J0
マスター「あけおめ」 
俺   「おけおめーこの前はどーも〜w」 
マスター「その話なんだがな、A子が昨日も一昨日も店に一人で来たんだけど何かあったのか?」 
俺   「え?なんで?」 
マスター「一昨日は店に新年会入ってて貸切だったんでしょうがなかったんだけど、昨日も来て、 
     他に客多くてまともに話してないんだが、お前のことチラっと聞くから・・・・」 
俺は一晩だけのこととして必死に忘れようとしていたんだが、もう無性にA子に会いたくなっていた。 
マスター「暇あったら店に顔出せw」 
俺   「わかった今晩いきます」 



648 :590:2006/08/14(月) 05:06:39 ID:9ySmqp6J0
その日俺は親戚の集まりがあり少し心配だったが、昼間から集まるから大丈夫だと思っていた。 
ところがここ2.3年は飲んだ後、俺が車で送る役目をさせられていて、酔っ払ったおっさんを送るのに 
時間がかかったり、送り届けたら「家にあがって行け」とか言うのを断ったりで時間がかかった。 
急いで少しだけお洒落して、バーに着いたのは夜中の12時前くらいだった。 
バーには客が5.6人いてカウンターの一番奥にA子がいた。 
俺   「あけおめー」 
マスター「あけおめーじゃねぇw遅いぞwA子3時間近くいるんだぞw」 
俺   「俺今日来るの言ったの?」 
マスター「絶対来るとは言ってないけど、顔出せって伝えたって言ったよw」 



649 :590:2006/08/14(月) 05:43:18 ID:9ySmqp6J0
マスター「すいませーん、この子の彼氏来たんで席ひとつズレてやってくださーいw」 
マスターはA子の隣に俺の席をつくってくれた 
A子  「キャーwダーリーンw」 
客   「ヒューヒューw」 
俺   「え?え?ww」 
俺が来るまでにマスターが他の客にも「この子彼氏待ってるんですw」とか言って 
店の雰囲気を盛り上げるのに利用&気を利かせたつもりらしい。 



650 :590:2006/08/14(月) 05:53:22 ID:9ySmqp6J0
マスター「ほい、とりあえずこれ飲んでピッチあげろw」←テキーラ 
俺   「無理無理、さっきまで俺も親戚の集まりで飲んでたんだってw」 
客   「何ぃ?w彼女より親戚とるのかぁ?www」 
A子  「ひっどーいwえーん(←泣きまね」 
店内は爆笑でえらい盛り上がってついて行くのがやっとだった。 
マスター「何ぃ〜俺の酒が飲めないのかぁw?じゃみんなの前でA子とチューしろw」 
A子  「いえぇーいwww」 
俺   「なんでそーなるんだよww」 
客   「どっちでもいいぞーwてか、チューしろぉぉw」 
小さいグラスだしまぁ飲めないこともないけど、のんびり飲みたかったが店の雰囲気が 
しらけるのもナンだし俺はテキーラを一気に飲んだ。 



651 :590:2006/08/14(月) 06:07:50 ID:9ySmqp6J0
飲み干すと「いぇーいww」とか、なぜか拍手する客やらでますます店内は盛り上がっていった。 
A子  「そんなにあたしとチューするのイヤなん?w」(←大声で 
客   「そーだそーだーwチューしろぉぉwww」 
客&マスター「チュー!チュー!チュー!チューwwwww」 
俺   「A子だいぶ飲んだのか?酔ってる?」 
A子  「酒飲んでんだから酔ってるよぉww」 
俺   「いや、そーだけど、つかこのチューコールなんとかしてkウッ!!」 
A子に強引に抱きしめられ唇を奪われた。店内は大爆笑してるが、A子は離してくれるどころか 
舌を入れてきて完全にディープキス状態になった。 



652 :590:2006/08/14(月) 06:29:07 ID:9ySmqp6J0
「うぉおおおおおおおぉぉぉぉぉ!!!」俺の耳には、店内のすごい盛り上がりが大音量で響いたが 
頭の中はあのホテルのエレベーターの中でのキスの感触が鮮明に蘇ってきて浴室でのことやベッドでのこと 
そしてA子の体のことまで次々と思い出していた。やがてA子が唇を離した。A子は「いえぇぇい」とか 
言って他の客にピースとかして他の客も「いいもの見せてもらったw」とか「チンコたった」とか言ってたが 
やっと静かになりはじめた。 
A子「ずっと会いたかった。」 
俺 「俺もw」 
A子「ほんとに?まぁウソでもうれしいけどw」 



653 :590:2006/08/14(月) 06:49:19 ID:9ySmqp6J0
俺 「ウソじゃないってw」 
A子「えぇぇ?w信じらんないw」 
俺 「どうすれば信じる?w」 
A子「キスしてw」 
俺 「A子やっぱり酔ってるだろw?」 
A子「この前ほどじゃないよw」 
俺は一瞬戸惑ったが、立ち上がった。 
俺 「いえぇぇぇぇぇぇいぃぃぃぃ!本日二度目のキスをしたいと思いますwww」 
店内には再び大爆笑&チューコールがw 



654 :590:2006/08/14(月) 06:59:07 ID:9ySmqp6J0
A子「えぇぇぇ?www」 
俺 「ほらっw立てw」 
A子「別にここじゃなくてもw」 
俺 「ここじゃなくてどこだよww」 
A子「あっ、えっ?えーとwあん」 
俺は答えを待たずにA子の唇に自分の唇を押し付けた。さすがにディープはしなかったが自分で股間が 
盛り上がってくるのがわかった。 
客  「お前ら絶対バカだろww露出狂カップルだwww」 
自分でもよくやるよなと思ったが今思えばアルコールのせいで気が大きくなってたんだと思うw 



655 :590:2006/08/14(月) 07:28:59 ID:9ySmqp6J0
客 「もう分かったからお前らヨソでやれよww」 
客 「おにーさん、そこまでしたらもうおさまりがつかんだろ?ww」 
俺 「そうなんですよーwもう限界wwってことで俺等出ま〜すwww」 
俺はA子の手を取り店のドアに向かった。 
A子「えっ?ええぇぇぇ?ちょ、ちょっと・・・・」 
またまた店内爆笑。他の客から「どこのホテル行くんだ?w」とか「彼女の部屋か?w」とか 
「くそw俺も彼女ほしぃーww」とか言われたがA子も開き直ってなのか酔ってるのか分からないが 
通路を通る時には「いえぇい」とか言ってた。 
店のクローゼットからA子のコートを出してもらい、会計を済ますと再びA子の手を取ってマスターに 
片手をあげた。いマスターの目が点になってるのがおかしかったが、俺はこれからのことで頭がいっぱいになってた。 



656 :590:2006/08/14(月) 07:47:00 ID:9ySmqp6J0
店の入っているビルから外に出るとA子は俺の左腕に自分の腕を絡ませてきた。 
A子「ね、どこ行くの?」 
俺 「えぇ?wさっきA子が「ここじゃなくてもって」って言ったから出たんだぞw」 
A子「ええぇぇぇ?wwでも店でチューしたじゃんwww」 
俺 「そうだっけw(とぼけて)」 
A子「ね、部屋来る?」 



657 :590:2006/08/14(月) 07:55:02 ID:9ySmqp6J0
俺 「会って2回目で部屋に男呼ぶなよwww」 
A子「あははははwwでもさ、1回目であんなことまでして関係なくない?www」 
俺 「そりゃそーかもしれんけどwwつか、あの夜のこと覚えてた?w」 
A子「忘れられないよぉ、あの朝一緒にご飯食べたじゃん?めちゃくちゃハズかしかったんだからw」 
俺 「A子すげーセクシー&かわいかったなぁw」 
A子は少し顔を赤くして下を向いた。やがてこの前のラブホテルが近づくとお互い口数が減った。 



660 :590:2006/08/14(月) 09:18:17 ID:WNwzNff30
俺は正直言うとA子の部屋には行きたくなかった。ホテルがいいと言うわけじゃなく。 
それは、やっぱり彼女の「お仕事」だ。 
なんか事情があってこの仕事をしているのだろうが、部屋に行くということは、A子の生活に 
大きく踏み込むことになると思った。俺はA子と、どういう風に関わっていくつもりなのか 
自分でもよくわからなかった。 
ただ、都合のいいセフレなのか・・・・・だめだアルコールの入った頭じゃ「ヤリたい」が先になってしまう。 
A子「ね、M君てさー彼女いないって言ったよね?」 
俺 「あぁ、いないよw」 
A子「だったらさー・・・・・・彼女出来るまで一緒に遊ばない?w」 
俺 「え?」 



661 :590:2006/08/14(月) 09:39:37 ID:WNwzNff30 
俺 「ちょっとそこの公園で話そう」 
ラブホテルの裏手の少し離れたとこにある小さな公園のベンチにすわった。 
まだ真冬で寒くて酔いが一気に吹き飛びそうだった。 
A子「M君てさーすごいやさしいよねw」 
俺 「えぇ?そんなんあんまり言われたことないけどなw」 
A子「こんな仕事してるとさ、相手の反応に対してすごい敏感になるんだよ?w」 



662 :590:2006/08/14(月) 09:47:38 ID:WNwzNff30
子「初対面の時にさ、色々「お仕事」のこと聞いてきたじゃん?」 
俺 「あぁごめん、やっぱ、いやだったかw」 
A子「うぅん、自分でバラしたからしょうがないんだけど、何を言っても笑ってくれてさ 
   「お仕事」の客がよくするあたしにとってイヤな顔をぜんぜんしないんだよw」 
俺 「いやな顔?」 
A子「うん。こーなんていうか、見下したような、あわれむようなw」 
俺 「あははは、俺がヤリたいだけだからじゃなかったのか?ww」 
A子「くそぉぉwこの笑顔がたまんないんだよなぁw」 
そういってA子は俺のホッペを抓った。俺は自分の考えてたことが見透かされたようで 
カナリビビッたが、俺もA子の笑顔に引き込まれていた。 



664 :590:2006/08/14(月) 10:07:03 ID:WNwzNff30
A子「聞かれたくないトコには絶対踏み込んでこなくて、朝ご飯一緒に食べたりちゃんと普通の女の子として 
   扱われたのほんと久しぶりであたし帰りのタクシーで泣いちゃったw」 
俺 「あははは、踏み込まないって興味ないだけかもよ?wそれに女の子として扱われたってもさ、ちゃんと 
   オマンコついてたぞ?チンコじゃなくてww」 
俺は、あんまし茶化すのも気が引けたが深刻になるのもツライので必死に笑いに持って行こうとした。 
A子「バァカァァァw」 
A子はまた俺のほっぺを抓った。俺はその手を左手で取ると右手で抱き寄せA子にキスをした。 
A子「M君のガールフレンドにしてw」 
俺 「彼女じゃなくてかw」 
A子「彼女彼氏はダメお互いツラくなるからw」 



666 :590:2006/08/14(月) 10:23:05 ID:WNwzNff30
俺は少し寂しい気もしたがA子はそれを感じとったのか 
A子「こんな都合のいい女いないぞぉ?ww断ったら後悔しちゃうよぉ?wwH付きの女友達だぞぉww」 
と笑った。俺はA子の笑顔がたまらなく愛しく思え抱きしめると「寒いししたくなったからホテル行こっかw」 
とA子の耳元で囁いた。A子は笑顔のまま「うん、やったぁw」と言った。 
ホテルに入り部屋を選びエレベーターにのった。ドアが閉まった瞬間に今度は俺がA子に舌が攣りそうになるほど 
激しくディープキスをし服の上からA子の胸を揉みまくった。 
A子「あぁん強烈だなぁw」 
俺 「お、おいw」 
前回ここに来たときのやり取りをA子は再現した。 



669 :590:2006/08/14(月) 10:38:59 ID:WNwzNff30
部屋に入ると今度はA子がディープキスしてきた。 
俺 「めちゃくちゃ覚えてるじゃんwww酔ってたんじゃ?ww」 
A子「酔ってたから大胆になってたんでしょww、でもだいたい覚えてるよw」 
俺 「じゃ自分で何回逝ったか覚えてる?www」 
A子「えぇぇ?あたし逝ってないよw(すました顔で)」 
俺 「えぇぇぇ?あれで逝ってないのかぁ?wwそれじゃ逝ったらどうなるのかすげぇ楽しみw」 
A子「大丈夫wあたし逝かないからw」 
俺はA子の言葉を無視して抱きしめ、今度は長い間ディープキスをした。A子の口の中の隅々まで舌でなぞり 
その間に、ゆっくり服を脱がした。やがてA子を全裸にすると、右手で胸を擦り指先で乳首を弾きながら 
アソコに左手をあてがった。 



670 :590:2006/08/14(月) 11:04:40 ID:WNwzNff30
A子の体が少しビクンとなった。 
俺 「んっ?えっ!!!!!!」 
俺 「あ、あの・・・・いきなり大洪水なんですが?www」 
A子「もぉぉぉぉw、だってさぁぁwwwてか、卑怯だぞwなんでM君服着てんのさぁw」 
その部屋はベッドとソファーがあり枕元の壁は窓、足元の壁は浴室の中がガラス越しに見えて 
両サイドの壁は鏡張りだった。 
鏡には服を着たままの俺が全裸で恥ずかしそうにしているA子の股間を触っているのが写ってた。 
俺は鏡に写った自分とA子を指差し「うわっ、なんかすごい光景だなww」と言った。 



673 :590:2006/08/14(月) 11:17:44 ID:WNwzNff30
A子「M君服脱いでよぉw」 
俺 「いやだよww」 
A子「もぉっ!襲ってやるぅぅ」 
俺は素直に「襲われ」あっと言う間に二人とも全裸になった。 
A子「よしwこれでおあいこw」 
A子が俺にゆっくりと寄りかかってきて俺はA子にベッドに押し倒されたような形になった。 
A子はしばらく俺の顔をじっと見つめていた。 
俺 「なんか付いてる?」 
A子「ううん・・・・・・あたしまだ会って2回目なのにどうしてこんなに好きになっちゃったんだろ?」 



674 :590:2006/08/14(月) 11:28:56 ID:WNwzNff30
俺 「いいんじゃないの?あんまし考えるなよ・・・・」 
俺 「わかった!俺のチンコの形が変わっているからかwww」 
A子「もぉっwww」 
俺 「あはははwww」 
A子「M君がまた、あたしの一番好きな顔して笑ってる・・・・ダイスキ」 
今日何回目だろか。A子は俺にディープキスしてきた。俺がさっきした時間の倍以上は軽く越えてるんじゃ? 
俺は上に乗っていたA子を抱いたまま半回転してA子を下にした。 



677 :590:2006/08/14(月) 11:51:15 ID:WNwzNff30
それから俺は唇をズラし、俺のお気に入りのエクボや耳、首筋にゆっくり唇を這わせ、右手をA子のアソコに 
あてがった。やはりA子のアソコは大洪水のままだった。あてがった手のひらでアソコ全体をマッサージ 
しながら、愛撫を首筋から胸に写し乳首に軽く歯を立てた。 
A子「んっ、んっ、あぁんっ」 
俺はしばらくアソコをやっくりマッサージしながら胸の弾力と乳首を舌で弾いた時のA子の反応を楽しみ続けていると 
アソコからいやらしい音が聞こえてきたので、わざと大きな音が出るようにマッサージした。 
A子「もぉ、おまんこがあついよぉぉ」 
俺 「どうしてほしい?w」 
A子「もぉぉ!すごい意地悪ぅぅw」 



679 :590:2006/08/14(月) 12:05:09 ID:WNwzNff30
俺はA子のセリフを無視してまたまた、マッサージを再開し一旦乳首を愛撫し位置を少しずつ下に移動させた。 
おなかを通過し陰毛の三角地帯にたどり着くと、口を大きくあけて恥丘全体を甘噛みした。 
やがて、愛撫がもう少し下にあるクリに届くころA子は少し体を硬くした。 
俺 「どうした?w」 
A子「少し・・・恐い・・かな・・・・w」 
俺 「え?なんで?w」 
A子「この前クリで逝かされまくったからww」 
俺 「もしかして痛かった?」 
A子「ううん、wなんか気持ち良すぎておばかさんになりそうだったからw 



680 :590:2006/08/14(月) 12:17:07 ID:WNwzNff30
俺 「あのさwさっきA子この前逝ってないって言ってたじゃんwww」 
A子「え?あっ・・・・・www」 
俺 「A子うそつきだなぁwこの前もさぁクリはあんまし好きじゃない中派でーすとか言っといてクリでs 
A子「きゃぁぁあ、言わないでぇwww」 
A子は俺の口を手で塞いだ。俺はA子の手を取るとA子のアソコに導いた。 
俺 「ほら、どうなってる?ww」 
A子「なんともなってないよぉw」 



682 :590:2006/08/14(月) 12:25:24 ID:WNwzNff30
俺 「はぁ、これで、なんともないんかぁww」 
といってA子の手で、アソコをマッサージし始めた。 
A子「あぁぁぁん、ちょっ、ちょっとおぉぉ」 
俺 「おぉwA子スケベだなぁ自分の手でなんてことをーwww」 
A子「あんっ、ああんっ、いや、恥かしいよぉぉっ」 
俺はA子の手をA子の顔の前に突き出した。 
俺 「じゃこれはなんですか?www」 
A子「はぁ、はぁ、ごめんなさぁ〜いw」 
俺 「もうウソは許さんぞぉww」 
A子「はーい、わかりmあんっ!あんっ、いじわrあぁん、またっ、いじめられrきゃぁっ」 
俺はA子がしゃべり終わる前にクリを中指のはらで捕らえこね回し始めた。 



685 :590:2006/08/14(月) 12:51:37 ID:WNwzNff30
俺はA子の見覚えのある大きいクリが視界に入ったとたん、自分の中の何かのスイッチが入ったみたいだった。 
少し荒々しく左手で胸を揉み手のひらで乳首をこね回し、クリを口に含んみ激しく舌を躍らせた。 
A子「あぁん、あんっ、あっ、いきなりぃぃっ、あんっ、すごっ、くぅっ、あぁんっ!」 
俺は間髪入れずに右手の中指をA子のアソコに差し入れた。すでに大洪水だったのであっさり根元まで入った。 
A子は腰はくねらせはじめたので、俺はクリから口を離した。 
俺 「こう(中指を横に擦る動き)じゃなくてこう(中指の腹で天井を押す動き)が好きなんだよね?w」 
A子「はぁ、はぁ、はっ、はぁ・・・また、おまんこ壊れちゃうよぉ・・・」 
俺 「壊れても大丈夫だからw(なにがw)」 
A子「後のほうがすk、あぁぁん、あっ、もっ、いじわrぁあああぁん、はぁっ、はぁっ、モレちゃ、あぁん!」 
俺はこれじゃ前と同じであまりに芸がないかなと思い、A子の腰をしっかり引き寄せ 
右手で中を左手でクリを虐めることにした。 



686 :590:2006/08/14(月) 13:16:28 ID:WNwzNff30
A子「えっ?なに?なにすrきゃぁぁああんっ!あぁんっ、だめだめっ、だめだめだめっ、あぁんっあんっ」 
俺 「なにがだめなの?w気持ちよくないの?w」 
A子「あぁん、気持tあぁんっ、また、いじwきゃぁあん、あんっ、逝っちゃうよぉぉ、あぁん」 
なぜか俺はすごくSな気分になってた。 
俺 「この前も逝っちゃうっていってたのにさっき逝ってないって言ったよねw」 
A子「あぁんっ、この前も逝きmきゃぁぁん、だめっ、逝くぅっ、逝っちゃうっ、あんっ、きゃぁぁああああっぁぁああああぁんんんっ」 
A子の潮が飛び散り俺の体のあちこちにかかった。でもなぜか全然汚いと思えなかった。 
A子は俺の膝の上でときおり腰をビクンッとさせたがそれも少しづつおさまった。 
表現力乏しいと思われるかもしれないが、やはり、俺には「釣り上げられた魚の様」がピッタリときた。 



688 :590:2006/08/14(月) 13:29:50 ID:WNwzNff30
「ケホッ、ケホッ」A子は少しだけ咳き込んだ 
俺 「大丈夫か?」 
A子「大丈夫じゃないよぉぉ・・・・(涙目)」 
俺 「えっ?」 
A子「おまんこの感覚がないよぉぉ・・・・腰も痺れてるしぃ(涙目)」 
俺 「こらっwそんな顔して「おまんこ」とか言うなよ、襲うぞw」 
A子「さんざん襲ったじゃんwwおたしのおまんこwww」 
俺の中のスイッチが完全に入った。 
A子「えっ?ちょっ、M君?あんっ、ちょっだめ、まっtああぁん、だめっ、」 
俺はA子の足の間に体を割り入れ、自分の唇でA子の唇を塞ぎ左手で胸を激しく揉み、右手でA子のアソコを確認して 
息子を突き入れた。 



691 :590:2006/08/14(月) 13:47:05 ID:WNwzNff30
A子「うぅあぁぁぁああああぁっぁああああぁんっ、M君っ・・・、あっ、あっ、あっ、はぁっ」 
根元まで一気に貫いてA子を思い切り抱きしめ、しばらくはじっとしていた。 
A子は必死に俺の背中に手を回ししがみ付いてきた。 
A子「どうしよっ、どうしよっ、はぁんっ、はぁっ、はっ」 
俺 「どうしよって?w」 
A子「だめになりそっ、あっ、あぁんっ」 
A子がビクンと動くたびに俺の息子の付け根あたりが締め付けられる。 
俺は息子を入れたまま腰を固定させA子にキスをし、耳、エクボ、首筋、ゆっくりと愛撫し続けた。 
愛撫する場所を動かすたびに、A子はかわいい声をあげビクンと体を震わせた。 
そしてそのたびに俺の息子の根元が締め付けられた。 


692 :590:2006/08/14(月) 14:02:12 ID:WNwzNff30
俺の方もやがて限界が近づきこのままだと、この「ビクン」て逝きそうだ。 
それは、なんとか避けたいので動きはじめた。 
はじめは、奥まで突き入れた状態のまま息子をなるべく摩擦させないように腰をうごかした。 
A子「ああぁぁんっ、だぁめぇっ、おかしくなっちゃうおかしくなっあぁんんっ、あんっ」 
気を抜くと逝きそうになるのをこらえながらA子顔を眺めた。 
悶える顔が愛しかった。「俺はやはりドSなんかな?」と思った。 
A子「あぁんっ、だっ、だめっ、痺れるぅっ、お願いっっ!!あっあああんっ」 
俺もいよいよ発射が迫る。腰の動きを大きくして息子をギリギリまで引き抜き、また奥まで突き入れる 
動きに変えた。 



694 :590:2006/08/14(月) 14:18:28 ID:WNwzNff30
A子「うあぁぁんっ、あぁぁんっ、だめだめだめだめっ、逝っちゃうっ、逝っちゃうっ、おねがあぁいぃっ、ああぁぁん」 
俺は更にピストン運動のスピードを上げた。 
A子「きゃぁぁぁぁぁぁああああああああ・・・あああああぁああああん、おねがぁぁぁぁああぃ、ギュッとしてぇぇえええぇぇ」 
俺は思い切りA子を抱きしめ、腰が砕けるほど振りまくった。 
A子「あぁぁぁぁあぁああああぁぁぁぁっ・・・・あぁんっ・・・・・」 
「ジャッ・・・ジャッ・・・・・ジャァァッ」と音がしてA子は潮を噴きそれは俺の恥骨あたりに勢いよくかかった。 
それを合図にしたみたいに俺はA子の中に精液を放出させた。 
いつもより長い時間ドクドクと出続けた。そしてそのたびにA子は「あんっ」と声をあげ俺の息子を締め付けた。 
しばらくすると力を失った息子がニュルッと出てきたが俺はA子を抱きしめたまま一緒に横たわっていた。 



701 :590:2006/08/15(火) 12:54:43 ID:Wt+UBIDW0
しばらく横たわっていると俺の腕の中からA子が顔を見上げてクスクス笑った。 
俺は一瞬でわかった。 
俺 「お尻冷たい?wまたやっちゃったなww」 
A子「だれのせいだよぉw?」 
俺 「うーん・・・・2人で「キモチイイコト」したせいかなw」 
A子「ふ〜んw今度はあたしだけのせいにしないんだ?ww」 
俺 「間違ってるか?w」 
A子「ううぅん・・・・・・・・・・・・・やばいなぁ・・・・・・」 
俺 「え?なにが?w」 
A子「泣きそうぅ・・・・・・」 



702 :590:2006/08/15(火) 13:09:18 ID:Wt+UBIDW0
俺 「えぇぇぇ?何で?」 
A子「なんか、しあわせw」 
A子は俺の胸に顔をうずめた。俺はほんとに泣いてるのかどうかよくわかんなかったが 
なんとなく、いや、かなり俺も幸せな気分になっていた。 
それからどれくらいベッドで抱き合ってただろうかしばらくすると、「ねっ、お風呂に入ろっw?」 
とA子は明るく言った。 
2人で浴室に向かった。俺とA子はなぜか手を繋いでいた。たったそこまでなのにw 



704 :590:2006/08/15(火) 13:28:09 ID:Wt+UBIDW0
浴室に入るとバスタブにお湯を溜めながら一緒にシャワーを浴びた。 
A子は「自分でやるからw」と、言ったが俺は聞き入れずボディーソープを手に取って 
この前、A子が俺にしてくれた様に、体を洗い始めた。 
A子「あんっ、だめっ、もぉー、絶対イタズラされると思ったぁww」 
俺 「やっぱりばれたたか?ww」 
A子「バレバレだよぉぉw」 
結局、途中からA子は自分で洗い、俺の体を洗い始めた。 
上半身から洗い始めるとやがて下半身にさしかかった。 



705 :590:2006/08/15(火) 13:42:35 ID:Wt+UBIDW0
するとA子は俺の足元にしゃがみ込むと息子を手に取り話しかけ始めた。 
A子「こらぁw、さっきはよくもやってくれたなぁw?」 
俺 「おぉーいwww」 
A子「元気ないぞぉwどうしたぁ?wほれっww(←軽く息子をたたいて)」」 
俺 「何やってんだよwww」 
A子「オチンチン元気ないですよ?ww」 
俺 「あたりまえだろw」 
A子「う〜〜ん、やっぱこの形は反則だよなぁw」 
俺 「そ、そんなに変?」 



707 :590:2006/08/15(火) 13:57:49 ID:Wt+UBIDW0
A子「大きさはまぁ普通なんだけどぉここの出っ張り方がすごいよぉw」 
俺 「あははは、やめてくれぇーくすぐったいwww」 
A子「M君だってさっきあたしにイタズラしたじゃぁんw」 
俺 「そんなにしつこくしてないぞ?俺」 
A子は両手で長々と俺の息子、玉袋、アナルを洗い続けた。 
A子「ん?あっw、少し元気になったぁぁw」 
俺 「そりゃそんだけすりゃ大きくなるに決まってんだろっww」 
A子「えーと、ちょっと、ちょっとw」 
A子は俺をバスタブの方にふちに座らせた。 
A子「よぉーし、さっきのお返しだぁww・・・・・カポッ」 
俺 「うっ、おぉいw」 



709 :590:2006/08/15(火) 14:10:44 ID:Wt+UBIDW0
俺はA子にされるがままにまかせた。 
A子は俺の両膝に手をかけ開くと股間に深く顔をうずめ息子を一気に根元まで含み 
口を離すギリギリのところまでゆっくり抜く動きをしばらく繰り返した。 
やがて少しずつ、息子が固さを増し始めると口を離し舌を使って、裏筋やカリの窪みやら 
全部じゃないのかと思うほどの細かい凹凸にまで舌を這わしてきた。 
A子が俺の玉袋をひとつずつ口に含みやさしく舌で愛撫する頃には、A子の手で、ゆっくり上下に 
扱かれてた俺の息子はすっかり大きくなってしまっていた。 



710 :590:2006/08/15(火) 14:23:00 ID:Wt+UBIDW0
俺 「A子?もういいよ、そろそろヤバイからさw 
A子「だめぇwこんなになったままほっけないじゃんww」 
A子は扱く手を止めずに亀頭の部分を咥え込んだり、舌で撫でたりを延々と続ける。 
俺 「つか、A子が大きくしたんだろw」 
A子「だーかーらーw、ちゃんと責任取るからw」 
そう言うとA子は一気に根元まで咥え込み激しくピストン運動を始めた。 
俺 「おいっw、うっ、出るって、マジでヤバイって・・・・・・・・・うっ・・・・・うぅっ」 
俺はA子の口の中に思い切り発射した。A子は息子を咥えたまましかめっ面ひとつせず 
俺の精液を飲み込み上目使いで俺を見るとニコっと笑った。 



712 :590:2006/08/15(火) 14:35:10 ID:Wt+UBIDW0
俺はA子の口から息子を引き抜こうとすると、「んんん!」と言って俺の腰に両手を回した。 
俺 「えっ?」 
A子「ひっとひててw(じっとしてて)」 
俺 「だ、大丈夫かぁ?」 
A子「ふんw(うん)」 
そう言うとA子は息子を愛撫し続けた。俺は息子がめちゃくちゃくすぐったくて時々体をビクつかせると 
A子はそのたびに、笑いながらも息子をしゃぶり続けフェラは1時間近く続いた。 



713 :590:2006/08/15(火) 14:47:31 ID:Wt+UBIDW0
俺はA子を後ろから抱きかかえる形で、すっかりぬるくなったバスタブにつかった。 
俺 「普通飲むかぁ?ww」 
A子「M君だってさっきあたしの・・・・w」 
俺 「あたしのなんだよぉwww・・・・・・ここか?w」 
そう言って俺はA子の股間に右手をあてがい、クリを探した。 
A子「きゃぁんっ、もぉぉぉ・・・またいじめるぅぅぅww」 
俺 「おいおいwさっきA子俺に何したぁ?ww」 
A子「だってさ、その前にベッドで虐められたじゃぁん」 
俺 「ちがーうwあれは、A子に気持ちよくなってもらいたいからw」 
A子「じゃぁ、さっきのもM君に気持ちよくなって欲しかったからww」 



715 :590:2006/08/15(火) 15:00:52 ID:Wt+UBIDW0
俺 「んじゃ、問題ないじゃんww」 
A子「え?」 
俺 「気持ちよくなってw」 
と言うとA子のクリを右手の中指で捕らえ恥骨に埋め込む様に擦った。 
A子「んっ、あっ、だぁめっ・・・・・・あたし今日もう2回も逝かされてるのにぃぃ」 
俺 「俺もじゃんww」 
A子「じゃあぁぁ、向こう(ベッド)で一緒に逝こっ?www」 
俺は中指に捕らえていたクリを開放した。 
俺 「あのさぁw別に逝かされたら負けとかじゃないんだからさww」 
俺 「いや、男は負けかなやっぱwwwでも女の子はいいんだよ何回逝ってもw 
   A子逝く時すげぇかわいいぞ?w」 



716 :590:2006/08/15(火) 15:12:53 ID:Wt+UBIDW0
A子「もぉっw!!M君激しいからなぁwwこの前だってさ何回逝かされたか 
よく覚えてないもん・・・・・」 
俺 「えぇぇ?まじで?wwwなんかうれしいなw」 
A子「あのさw・・・・・えーとぉ・・・・・」 
俺 「なんだよw」 
A子「M君あの日バーでB子としたし・・・・・」 
俺 「ちょっ、ちょっ、ちょっと待てよwwその前にA子に襲われてんだぞww」 
A子「あたしが襲うのはいいのぉww、M君B子と一緒に逝ってたじゃん・・・・」 



717 :590:2006/08/15(火) 15:22:57 ID:Wt+UBIDW0
俺 「そりゃそうだけど・・・あの時はさぁー・・・・」 
A子「あたし初めからM君狙いだったんだよぉw?」 
俺 「狙うって言い方するか?wwつか、A子マスターとくっついてたじゃんw」 
A子「あたしマスターとしてないよっ!!そりゃ、すごいお願いされて抜いて 
あげたけどさw・・・したのはM君だけだよぉ」 
俺 「俺なんで服脱いでカウンターに寝てたんだろ・・・・」 
A子「覚えてないの?www」 
俺 「なんか部分部分は覚えてるよーな気のするけど、気が付いたらA子に襲われてたんだってwww」 
A子「まじで?www」 
俺はあのバーでA子に出会った日の記憶ののけ落ちてる部分をA子に聞いた。 



718 :590:2006/08/15(火) 15:32:09 ID:Wt+UBIDW0
B子に口でされた後、B子が俺の息子の形が変だとか言い出して、マスターとA子が 
見せろ見せろってしつこくせまったらしい。 
俺も相当抵抗したらしいが、そのうちA子のを見せたら見せるってことになったらしい。 
で、見えたとか見えないからもう一回見せろとかモメて結局マスターが俺を抑えつけて 
A子が強引に脱がしたらしい。 
で、B子が冗談でコレ(俺の息子)気持ちよさそうとか言い出して、俺狙いのA子が 
B子に襲われる前にが襲ったらしい。 
今思い出しても、めちゃくちゃだったなと思う。ほとんど乱交状態だww 




720 :590:2006/08/15(火) 15:48:50 ID:Wt+UBIDW0
俺 「そうだったのか・・・・・やっとスッキリしたよww」 
A子「そりゃさ、M君のおちんちん気持ちよかったけどさw、B子としてたから、 
   すごい妬けちゃってwまぁ仕方ないんだけどw」 
俺 「なんかさー、よく考えたら俺とA子ってさ、めちゃくちゃな出会いだよなw」 
A子「あはは、でもさ、こーやって2人でお風呂で話す話じゃないよねww」 
俺 「そういやそーだなwww」 
俺はバスタブの中でA子をこちらに向かせると俺の両足の上にA子が跨る形で抱き寄せ 
長いディープキスをし、唇を首筋から耳元に移すと、A子が俺の耳元で囁いた。 
A子「んっ、今日はあたしだけのM君だよっ?w」 
俺は何も言わずにもう一度A子にキスをし、右手をA子の左胸にあてがいゆっくり擦った。 



721 :590:2006/08/15(火) 16:15:24 ID:Wt+UBIDW0
バストサイズの割りに小さめ目の乳首を指でゆっくり弾いた。 
A子「んっ、んっ、あっ・・・・・・」 
俺 「そいえばさ、バーでA子に襲われた時さ、A子自分で胸揉んでたよねw(小声で)」 
A子「もぉwいじわるぅ」 
俺 「実は、胸カナリ感じるタイプ?w」 
A子「あんっ、うっ、あっ、そ・・うかも・・・」 
俺 「よーしwA子の感じるトコまとめて責めちゃおうww」 
A子「えぇっ、ちょっ、あぁんっ」 
俺はA子を抱え上げ浴室を出た。 
A子「こうやってダッコされるのすごい好きw」 
俺はなにも言わずベッドにそっとA子をおろした。 
一瞬さっきの汚れとか気になったが、すぐにA子のかわいい姿に夢中になった。 
A子「チューしてぇw・・・・・・・んっ・・・・・んっ・・・・・」 
俺は胸と股間に手をあてがい、ゆっくり回す様にマッサージを始めた。 
A子「はぁぁっ・・・んっ・・・・うっ・・・・・・あんっ・・・」 



723 :590:2006/08/15(火) 16:48:26 ID:Wt+UBIDW0
俺はマッサージを続けたまま、俺の大好きなA子のエクボのほっぺにキスをするとそのまま 
唇を耳に這わせうなじを舌でなぞった。 
A子は時々短く軽い息遣いで顎を突き出し体をくねらせ始めた。 
うなじに這わせてた舌をゆっくり乳首に移動させるとA子の両足のあいだに体を割り込ませ 
A子の左乳首を舌で、右乳首を左手で、そしてアソコ全体を包み込むように右の手のひらで 
擦り続け、そのスピードを少しずつあげた。 
A子「んっ、んっ、あぁぁん、うっ、あんっ、あぁっ、あっ、はぁぁっ・・・・・」 
俺 「大丈夫?痛くない?」 
A子「うん・・きもちっあんっ・・・きゃぁっ・・・・・・いいよぉぉ・・・・」 



724 :590:2006/08/15(火) 17:11:58 ID:Wt+UBIDW0
マッサージのスピードを更にあげるとA子は、腰をくねらせはじめた。 
俺は左手の指はの右乳首を捕らえたまま舌をゆっくりアソコを目指してA子の体を這わせた。 
やがて舌がクリを捕らえるとやさしく口で含み軽く噛んだ。 
A子「きゃあっ・・・・・・・は・・激しいよぉ・・・」 
俺 「ごめん、痛かった?」 
俺は動きを止めた。 
A子「ううん・・・・今日はあんまし酔ってないからかな・・・・」 
俺 「え?」 
A子「なんか・・・めちゃくちゃ感じてコワイよぉ・・・・」 
俺 「そんなこと言われたらよけいにイジワルしたくなるじゃん」 



728 :590:2006/08/15(火) 20:05:57 ID:oMoHZdkq0
俺 「大丈夫だからwww」 
A子「笑って誤魔化されてる気がするけどさ、その顔されるとうれしいな・・」 
A子は俺の首に腕を巻きつけるよ顔よ引き寄せ激しくキスをした。 
俺はそれを合図にキスをしながら左手の指でA子の乳首を右手でA子のクリをゆっくりと擦った。 
A子「んっ・・んぐっ・・・うっ・・・」 
俺はA子がキスで口を塞がれたて苦しそうなので口を離し再び首筋から胸、そしてクリへと唇を這わした。 
クリへ舌が届くと今度は全体を口に含みゆっくり舌でクリを転がした。 
A子「あんっ・・・あぁん・・・・あんっ・・あっ、あっ・・・・」 
俺 「A子もう中よりクリの方が感じるんじゃ?w」 
A子「わかんないよぉぉ・・・」 



732 :590:2006/08/15(火) 20:33:34 ID:oMoHZdkq0
俺 「やっぱ中の方がイイ?ww」 
そう言うと俺は右手の中指をA子の中に滑り込ませた。A子の中はもう十分に濡れていて簡単に指を 
受け入れたが思ったより窮屈だった。 
A子「あああぁんっ・・・・あんっ・・・・あっ・・・・・あぁぁぁっ・・・・・・んっ、んっ・・・・・・ぁんっ・・・」 
俺はA子が好きだと言った天井を指の腹で押す動きを少しずつズラしながらA子の反応を見た。 
俺 「A子の好きなトコはーまずここらへんと(割りと奥)・・・・・ココ(入り口すぐの天井)?」 
A子「あああぁぁぁんんっ、ちょっ・・・はっああぁぁぁん・・・・や・やばいよぉ・・・M君あたしの・・弱いトコ・・・知りすぎぃ」 
俺は左手乳首を強めにつまみ、またクリを口で含むと激しく舌で転がし中は右手で2ヶ所を重点的に刺激した。 
A子「やぁぁああああああぁぁぁぁぁんんんっっ、あっ、あっ、ああんっ、だめだめだめだめぇぇぇ、あぁはぁぁぁ、はぁっ、はぁっ」 
俺はかわいい声で悶えまくるA子の声を聞いていると動きを止めることが出来なかった。 
A子「きやぁぁぁぁぁぁあああああぁぁぁぁ・・・逝く逝く・・逝くっ、おねぇがぁぁいいっ、おねがぁぁぁぁぃいっ」 



733 :590:2006/08/15(火) 20:52:32 ID:oMoHZdkq0
俺はA子の悶える顔が見たくなりクリから口を離し代わりに右の親指で恥骨に埋め込む様に動かした。 
時々顎をつきあげ、頭を左右に振り、切なそうな表情をするA子はすごくセクシーだった。 
俺はA子の顔にかかる髪をどけてやると、A子は微かに微笑んがすぐに切なそうな表情に戻った。 
A子「あぁぁぁぁあああああぁぁん、こわれるぅぅぅ・・・もっ・・・もぉ・・だめぇぇぇぇ・・・えっ、えっ、あうっ、うっ・・」 
A子は口を大きく開けて必死に呼吸し始めた。俺はやめようかとおもった瞬間だった。 
A子「うあぁぁぁぁああああああああああぁぁぁぁああああああああぁぁぁん、あんっ、あんっ、あっ、あっ、あっ」 
A子の体が大きく「ビクンッ、ビクンッ」と跳ね、腰がガクガク揺れ、おなかがそれに合わせて波打ったようになった。 



735 :590:2006/08/15(火) 21:02:36 ID:oMoHZdkq0
A子「ケホッケホッケホッ・・・・んっ・・・んんっ・・・・ぅんっ・・・・」 
A子は少し咳き込むとしばらくの間うなされたようになっていた。俺がA子を後ろから抱きしめると 
A子は抱きしめた俺の腕につかまり、頬擦りしてきた。 



749 :590:2006/08/16(水) 21:11:34 ID:P1lT2CyS0
俺はA子を後ろから抱きしめ右肩を下にして横たわっていた。 
A子はしばらく俺の腕にホッペをくっつけていたが 
カプッ・・・・・A子は俺の腕をゆるく噛んだ。 
俺 「ん?何してんの?」 
A子「んふっw、別にぃ・・・・・・・・・・・あのね、正面からギュッとされるの大好きだけど 
後ろから抱きしめられるのも結構好きw」 
俺 「そうなん・・」 
俺はA子の首筋をゆるく噛んだ。 



750 :590:2006/08/16(水) 21:21:44 ID:P1lT2CyS0
A子「きゃっ・・・・・・だめぇっ」 
俺 「じゃあ、こっちにしよっw」 
俺は左手のひらでA子の乳首を擦った。 
A子「あんっ・・・・・・」 
A子「ちょっと、やばいかも・・・・・」 
俺 「なにが?」 
A子「頭がぼーっとする」 
俺 「おばかさんになりそう?w」 
A子「元々おばかさんなんだけどね・・・・・・・・」 
俺 「じゃ、俺と同じじゃん」 
A子は体を半回転させてこっちに向くと俺の大好きなエクボを深くさせて笑った。 



752 :590:2006/08/16(水) 21:32:09 ID:P1lT2CyS0
A子「そうだね、でもあたしみたいなおばかさん相手にするんだから、M君の方がバカだよw」 
俺 「何ぃぃ?w」 
俺はA子を組み敷くと再び両足の間に体を割り込ませ、首筋を甘噛みした。 
A子「あんっ!!!」 
予想以上のA子の反応に驚いたが、それが更に俺の「S心(?)」と息子に火を付けた。 
俺は、左手をA子の右耳あたりに添えて固定し、左の首筋への甘噛みを、少しずつズラしながら続け 
右手は股間に滑り込ませアソコ全体を擦った。 



753 :590:2006/08/16(水) 21:38:44 ID:P1lT2CyS0
A子「あんんっ、ちょ、ちょっと、まってぇぇ、だめっ、あぁん、いやぁぁぁ」 
俺は今までにない激しい抵抗に驚いた。 
俺 「ど、どうした?痛い?」 
A子「そうじゃなくって・・・・・・今日なんか変・・・・・・・続けられたらどうにかなりそう・・・・」 
俺 「大丈夫だって、どうなっても俺の大好きなA子だからw」 
A子「M君・・・絶対バカだよ・・・w」 



754 :590:2006/08/16(水) 21:48:42 ID:P1lT2CyS0
A子が微笑んだのに俺は安心した。 
言われてみれば確かに今日のA子は、前にくらべて少し敏感すぎる気がする。さっき言ってた様に、 
あまり酔ってないからなのかと思った。 
いや、待て俺がバーに着いた時マスター「3時間位待ってた」って言ってたよな・・・・・・ 
3時間店にいて、前より酔ってないってあまり酒を飲まずに俺を待ってたのか? 
もしかしてやっぱり昨日も一昨日も俺を探してたのか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
俺はA子が愛しくてしょうがなかった。俺だけのものにしたいと心から思った。 



756 :590:2006/08/16(水) 22:05:47 ID:P1lT2CyS0
俺は首筋を甘噛みするのをやめてA子の唇に重ねて舌を進入させた。 
A子が俺の首に両腕をからめ激しく舌を絡めてきた。 
しばらくキスを続けた後、俺は両腕でAの両脚のヒザの裏あたりを持ち上げアソコの位置を確認すると 
とっくに回復して大きくなってる息子をA子に突き刺した。 
A子は両手で俺の両肩をびっくりするくらいの力で掴んできた。 
A子「んんんんっ・・・・・ああっあぁんっ・・・・・」 
俺は脚を腕で抱えたまま手をベッドにつくと、A子のかわいい悶えた顔を見下ろしながら腰を振った。 



761 :590:2006/08/16(水) 22:36:44 ID:P1lT2CyS0
A子の「弱いトコ」とか、クリをどうしてやろうとか頭の隅にもなかった。俺はただ大きく激しく 
ピストン運動を繰り返していた。 
A子「あんんっ、あんっ、あぁん・・・・M・・・・くんっ・・・あぁあんっ・・っあぁん・・・もっおっ・・・逝くっ・・・」 
A子の両腕が俺の腕を掴んだり、背中に回そうとしたりと、落ち着きなく動きだした。 
俺はA子がさっき言ってた「正面からギュッとされるの大好き」を思い出し、肩から 
A子の両脚を下ろすと思い切りA子を抱きしめ激しくディープキスをした。 
俺はA子が悦ぶのならなんでもしてやりたかった。A子もそれに舌で答えてくれた。そして 
力一杯俺の背中と首に腕を回してきた。 
A子「んぐっ・・・うっ・・んっ、んっ・・・・・うっ・・・・・」 
抱きしめたままだと動きが制約され腰を振りにくくなったがかまわなかった。 



763 :590:2006/08/16(水) 22:59:31 ID:P1lT2CyS0
A子「あぁぁああああぁぁぁん・・M君っ!M君っ!・・・もぉ、だめっ、あんっ、M、君っあんっはぁあぁん」 
俺 「なっ、なにっ?」 
A子「すきっ・・んんっ・・・あんっああっああぁんっ・・・すきぃいぃいぁぁあああああぁぁぁんんんっ・・・」 
A子は俺が上に乗っているのにすごい力でからだをビクつかせて、腰が波打ち始めた。 
俺は逝けずに腰を振り続けた。 
A子「んんっ、あっ、ああぁん、いやっ、あぁぁぁっぁああああっ、もぉっ、きゃぁああああぁぁぁ・・・」 
俺「うっ、うっうっA子ぉ・・・」 
A子「はんっ、あっ、あっ・・・・・・あぁんっ・・・・」 
俺はA子の中に放出した。 
なぜかそのとき無性にA子の名前を呼びたかった。 
今までで、一番一体感を感じた。 


764 :590:2006/08/16(水) 23:15:32 ID:P1lT2CyS0
俺とA子はそのまま精液も潮の後始末もせずに抱き合って横になったまま動かなかった。 
今思えば汚い話かもしれないが、俺は眠りに落ちるまでA子の顔を眺め続けた。 


後日談を含めてこれ以上書くとスレ違いになっちゃいます。 
ここじゃマズイですよね? 
>>697さんごめんなさい。結末は悲しいものでした。 


765 :えっちな21禁さん :2006/08/16(水) 23:18:41 ID:62Fe5+8X0
>>764 
かもーーーーん 


766 :590:2006/08/16(水) 23:20:09 ID:P1lT2CyS0
大事なことを言い忘れてました。 
みなさん、温かい御支援、アドバイス心からありがとうございました。 
この割と荒れやすいスレで奇跡だと思ってます。 
すべてのレスくれた人に御多幸あれ! 




767 :えっちな21禁さん :2006/08/16(水) 23:22:23 ID:SbT6nNql0
>>764 
サクッとまとめるか、 
別すれ作ってそこで語るかしてくれるとありがたい 



768 :590:2006/08/16(水) 23:26:07 ID:P1lT2CyS0
>>767さん 
お盆休みの間になんとかサクッっとまとめてみます。 

ありがとうございました。 
それでは、おやすみなさい。 



769 :えっちな21禁さん :2006/08/16(水) 23:27:21 ID:2oNiASQZ0
おつかれー、興奮しますた 
後日談3行できぼん 



774 :えっちな21禁さん :2006/08/17(木) 01:09:36 ID:TElpKEVnO
なんか読んでて、遠距離の彼に会いたくなったよ… 
エロとかじゃなく、ただ会いたくなったよ。 

>>590さん、ありがとう&お疲れさまです。 
後日談、別スレでもいいから希望です(つд`) 



775 :590:2006/08/17(木) 01:16:57 ID:6spgwyOU0
終わったと思ってホッとしていたんだけど、いろいろ思い出して眠れなくなってしまって・・・・ 
後日談書いてみます。 

A子はその年の3月に卒業を控えた女子大生でした。「本家」とか「分家」とか俺があまり普段聞かない単語が 
頻繁に使われるある地方の農家出身の子で、両親と6つ下の妹、祖父母と曽祖母の家族だそうです。 
妹と2人姉妹のため、親や親戚筋の紹介の婿養子を取らなければならず、小さい頃から妹と共にそう言われ続けていたようです。 
A子は高校卒業と同時に家事手伝いを言い渡されていたようですが、反対する家族や果ては親戚まで説得し本人いわく 
人生最後の自由な時間を4年間「女子大進学」という形で作り出し、俺の故郷の近くにやってきました。 



776 :590:2006/08/17(木) 01:24:43 ID:6spgwyOU0
2年生までは、学校の寮生活のため割と普通にすごしてたそうですが、3年になって寮を出ると羽を伸ばし、合コンや、クラブ 
果てはホストクラブ通いまでしたそうです。 
もちろんファミレスのバイト学生のA子にそんなお金もないし家に言えるわけもなく、やがてホストクラブへのツケや 
ブランド品のローンなど借金が増え始め、彼女いわく「お決まり」の、キヤバクラ→ヘルス→ソープ 
の順でお金を工面していたそうです。 
どうせ女子大卒業しても、実家に帰って家事手伝い→テキトーにお見合い→結婚が見えてるので 
この時期かなり自暴自棄になってたそうです。 



778 :590:2006/08/17(木) 01:30:28 ID:6spgwyOU0
やがて、俺と出会う前の10月に借金を完済したものの、一度身についた金使いの荒さは直らずズルズルとソープ嬢を続けていたみたいです。 
彼女との3回目のSEXの時、突然「ソープ嬢なんかするんじゃなかった」と号泣され 
俺と付き合い始めずっと後悔してると言ってました。 
2月のある日、例のバーに男友達と行ったとき俺がA子を彼女にしたと思い込んでたマスターに「よかったなA子ソープ辞めて」って聞かされるまで俺は「お仕事」続けてるものだとばかりおもってました。 
B子がバーに来て、俺と出会った日の警察のガサ入れで店はなくなり、B子とC子は、しばらくして、前の経営者の紹介を受けた人から連絡があり別のお店に移ったがA子はそのまま辞めたらしかった。 



781 :590:2006/08/17(木) 01:41:23 ID:6spgwyOU0
A子それを問いただすと「俺にプレッシャーになるから」って言われました。 
それからしばらくして彼女に家の事情を聞き、「ガールフレンドは「彼女が出来るまでを実家に帰るまで」にさせて」と言われ 
俺は「こっちに残れ」の一点張りで色々説得しました。 
なんで、家の犠牲になんないといけないのか、自分の子供をそんな風に利用する彼女の家族、親族に憎しみさえ生まれました。 
家元ソープ嬢とかどうでもいいとにかく彼女とずっと一緒にいたかったです。 
でも、元々根がやさしい彼女は「あたしが家出しても今度は妹が同じ目に会うから」って・・・・・ 



783 :590:2006/08/17(木) 01:50:21 ID:6spgwyOU0
彼女が実家に帰る新幹線のホームで彼女は気丈に振舞ってました。 
彼女は「M君、絶対一生忘れないから・・・・」と言い、バカな俺はこの期に及んでも「こっちに残れ」って言ってました。 
彼女の「M君らしくないよ」が最後の言葉になり新幹線は出て行き俺は人目をはばからず 
泣きました。 
ほんとに次の新幹線に飛び込んでやろうかなどと出来もしないことを考えたり・・・・ 
彼女は自分の人生を俺の仕事の夢、自分の過去やしがらみなど、精一杯見通して俺と別れる選択をしたんだと思います。 



789 :590:2006/08/17(木) 02:16:40 ID:6spgwyOU0
彼女が俺に最後に残した「俺らしくない」って言葉の意味が分かるまで何年もかかりました。 
彼女が大好きだと言ってくれた俺の「笑顔」、「抱きしめられる」こと・・・・ 

あの新幹線のホームで彼女はもしかして俺に「残れ」じゃなくて、笑って抱きしめてほしかったのではないかと今は 
後悔しています。 

2ちゃんのこんなスレでおかしな話ですが、どうか皆さん、大好きな彼女・彼氏をとびっきりの「笑顔」で思い切りギュッと 
「抱きしめて」あげてください。 
最高にいいSEXのヒントはその辺りなんだと思います。 

お盆休みのヒマつぶしに書き始めたはずでした。もう8年近く経ちますが まだ自分にとって軽々しく話せる話じゃないみたいです。 
長々とすみませんでした。 
たくさんの人達の御支援アドバイス心から感謝し次から名無しにもどります。 
ありがとうございました。 




出典:今までで最高に良かったSEX一部始終5 
リンク:http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1137772152/
  投票  (・∀・):2178  (・A・):385  →コメントページ
読み終わったら評価を投票してください。押してもらえるだけで更新意欲がわくです。
コメント書かなくても投票だけでもできます。
作者の創作意欲を削ぐような発言は絶対に止めてください。
既出や重複の登録を見つけたら掲示板までお知らせください。
イイ→ イクナイ→ タグ付→
ココ
コメントがあれば下に記入してから押してください(30秒規制)
名前: トリップ:
コメント:

  トラックバック(関連HP)  トラックバックURL: http://moemoe.mydns.jp/tb.php/4755/
トラックバックURLは1日だけ有効です。日付が変わるとトラックバックURLが変わるので注意してください。
まだトラックバックはありません。
トラックバック機能復活しました。

  Google(リンクHP)  このページのURLを検索しています
検索結果が見つかりませんでした

TOP
アクセス解析 管理用