過去コメント

三重奏

33件のコメント

  1. えっちな名無し 2012/02/04 16:43

    「ゴムが破けてた」まで読んだ
  2. えっちな名無しさん 2011/01/27 00:25

    続き物なら前後のリンクかせめてタイトルくらい入れろ
  3. えっちな名無しさん 2009/03/01 04:25

    よくわからん。俺が童貞だからか
  4. えっちな名無しさん 2009/02/25 22:30

    ミホとケイコの過去話ってこれ?http://moemoe.homeip.net/i/index.php?ac=view&aid=14139
  5. えっちな名無しさん 2008/12/17 13:09

    正直びみょ〜。「俺」の病気とか、「ケイコ」との過去話とか、意味ありげに書かれているのに放置だしな〜・・・(--;)
  6. えっちな名無しさん 2008/12/15 17:04

    >>2がなかなかの秀作
  7. えっちな名無しさん 2008/12/12 01:18

    いみふ
  8. えっちな名無しさん 2008/12/11 22:43

    作者の投稿モノの時系列を整理すると 『バイト先の高校生と』→『三重奏』→『誕生日プレゼント』→『嫁愛』の順だなー。バイト先の高校生とが一番いいな、本番ないのに。
  9. えっちな名無しさん 2008/12/11 20:46

    えっ?終わりすか?w
  10. えっちな名無しさん◆30ScEAlE 2008/12/11 16:42

    薄い…
  11. えっちな名無しさん 2008/12/11 16:27

    いいと思うよ うん
  12. えっちな名無しさん 2008/12/11 15:18

    よくわからん、誰か要約してくれ
  13. えっちな名無しさん 2008/12/11 13:32

    続きがあるならよろしく。

  14. えっちな名無しさん 2008/12/11 13:13

    50ふむふむ
  15. えっちな名無しさん 2008/12/11 12:18

    彼女も友達もかわええ
  16. えっちな名無しさん 2008/12/11 11:45

    3Pの話かと思ってwktkしていたのにがっかりだ
  17. ま 2008/12/11 11:17

    こっ!怖〜〜〜
  18. えっちな名無しさん 2008/12/11 10:03

    う〜ん。ヒトリヨガリw
  19. えっちな名無しさん 2008/12/11 09:10

    ある女性を一度カワイイと思ってしまったら彼女にたいする気持ちが半減してしまった二十歳の夏。
  20. えっちな名無しさん◆nGIMhTZg 2008/12/11 09:04

    2が相撲な件について…、バルト?
  21. えっちな名無しさん 2008/12/11 08:49

    ヤッてる最中に彼女の友達から電話が掛かってきた。会ってみると可愛かった。彼女が嫉妬した。うん3行で終わる話をよくここまで膨らませる事が出来るもんだと感心したわ。
  22. えっちな名無しさん 2008/12/11 07:46

    週休二日制の導入によって土曜日を休みとする学校、企業、官公庁が多くなっている事もあり、現在では土曜日を平日に含める場合と含めない場合がある。
  23. えっちな名無しさん 2008/12/11 07:36

    3Pじゃないのか
  24. えっちな名無しさん 2008/12/11 07:27

    ぱいくー
  25. えっちな名無しさん 2008/12/11 02:29

    よっ、お熱いねぇ!
  26. えっちな名無しさん 2008/12/11 01:48

    ふ〜ん、なんかキモいね
  27. えっちな名無しさん 2008/12/11 01:32

    消化不良
  28. えっちな名無しさん 2008/12/11 00:58

    で?包茎はなおったのか?デブ!!
  29. えっちな名無しさん 2008/12/11 00:32

    よくわからん。続き物?
  30. えっちな名無しさん 2008/12/11 00:27

    好きにしろよバカヤロウ。
  31. えっちな名無しさん 2008/12/11 00:18

    いち!
  32. えっちな名無しさん 2008/12/11 00:13

    長い間わたしたちは見つめあっていた。    まだお互いに触れ合ってもいないのにあの人はしっとりと汗をかいていた。          あの人の吸い込まれるような青い目に見つめられると、自分がほとんど裸でいることがひどく無防備に思えてくる。   あの人の故郷のあのヨーロッパの小さな国では、男の人はみなこんなにたくましいのだろうか、そんな思いに心を漂わせていると、ふいに彼がこちらに手を伸ばし、気がつくとわたしはそのがっしりした腕の中に抱きすくめられていた。    彼はわたしの耳元で激しくあえぎながら、いつもの性急さでわたしの体を覆うたった一枚残された布切れに手を伸ばしてくる。いけない。またいつものように彼に主導権を握られてしまう。わたしは必死で抵抗するが、もう手遅れだった。   彼は腰を打ち付けるようにしてがぶり寄ると、わたしを土俵の外に押し出したのだった・・・
  33. えっちな名無しさん 2008/12/11 00:05

    イタイ