「よし、ノドがカラカラだから少し飲ませてもらうぜ・・・リーナ。」

リーナの目の前でゴク、ゴクッと尿を飲むアポロ。

今度はリーナの腰をやさしく持ち上げ、うつ伏せに・・・。

「今度は便のほうだ。指で刺激してやるから、ちゃんと出せよ。」

「・・・んっそんな掻き出しみたいに激しくされると、すぐ出ちゃうっ・・・」
肛門を、直腸を刺激されたリーナはすぐに・・・。

ブリュッ、ブリュ、ブブブブッ、ブピピピピ・・・

「んっ、んがっ・・・んぐっ・・・んぐっ・・・」と雑食のアポロは、
リーナの排泄物を肛門から直に全部食べてしまった。

「んぐっ・・・ちょっとニガイが、さずが栄養たっぷりなメシ
食ってるだけあるぜ。
オレは普段ネズミとか森の動物とか食ってるから、
おめぇのウンコはチカラ出そうだ。
何かおめぇのこと、いっぱい知ることができた気がする。」

「・・・ほんと?わたしのこと・・・好き?・・・もらってくれるの・・・?」

「あぁ、リーナ。もちろんだ。かわいいぜ、リーナ。」

「うれしい。・・・がんばって恥ずかしい思いした
かいがあったわ・・・愛して・・・。」

アポロは一回目の汚物の乗ったうすい上掛けのふとんを
丸めて床に投げた。
それはシルヴィアの目の前にちょうど投げられ、シルヴィアは
自然とそれを手にしていた。

自分の最愛の男を寝取った少女の排泄物のニオイを嗅ぎながら・・・

ついにはそのリーナの排泄物を自分の口に入れ、苦味を感じ、
鼻の中に押し込んでその鼻をつくようなニオイに興奮しながら
シルヴィアはグチョグチョになった自分のヴァギナへの
手淫を続けた・・・。

シルヴィアのクリトリスは隆起し、ヒクヒクとニョキッと勃起した
ペニスのように大きく動く・・・

「んんんんっ!!・・・んぁっ・・・リーナのこのニオイ・・・味・・・
すっごい・・・んはぁっ・・・
い・・・イっちゃう・・・」
一方、きれいなシーツに小柄なリーナをやさしく、
動かない足をいたわりながらそっと乗せるアポロ。

「アポロ、口の中をきれいにしてあげる・・・」

リーナはやさしく気遣ってくれるアポロにキスをした。

「んっ・・・わたし・・・あんっ・・・自分の・・・ニオイ・・・恥ずかしい・・・」
ディープキスでアポロの口の中・・・黄土色の排泄物を舐めとるリーナ・・・。


出典:パチンコの
リンク:CRアクエリオン2出ないかなぁ。。。