昔のことだが、まだ高校生の頃だったと記憶している、
とある夏のある日のこと、私は自分の部屋でくつろいでいた。
その日は非常に暑い日だったが、外出するわけでもないのに、
お向かいの奥さんが窓を閉めて、カーテンまで締め切ってしまった。
当時はまだ、一般家庭にエアコンなんかはとても買える時代ではなかった。
私は「この糞暑いのにどうしたのだろう」と思い、ニコンの大型双眼鏡を取り出し
お向かいの部屋を覗いたのだった。
僅かに閉めそこなったカーテンとカーテンの隙間から目に入ってきたものは、
そこにはスカートを捲り上げて大きく足を開いたおばさんの
姿だった。
居間のソファーに浅く腰をかけ、上半身はボタンをはずしたブラウスから胸が飛び出してました。
ブラジャーが首のあたりで絡まってるのが見えました。
頭をソファーの背に乗せて、上を向いた形で目をつぶっていました。
私は生唾を飲み込みながら、その光景を双眼鏡越しに見つめ続けた。
時々長い舌で唇を濡らすように舌なめずりをしたり、
大きく口をあけて苦しそうにせわしなく息をしたりするのが見えました。
下半身はスカートをはいたままスカートを腰まで捲り上げて
大きく左右に足を開いていました。
そこにはショーツは既に足元に、おばさんは一心不乱に自分のおまんこを触っていました。
今思うと佳境に入っていたのでしょう左手でクリトリスをさすって(いたんだと思います)、
(何故か、左手の薬指のリングが脳裏に焼きついています)
右手の指をすごい勢いでおまんこに出し入れしてました。
少しの間、その状態が続いた後、両足を強く伸ばして彼女はいきました。
大きく上下する胸がすごく記憶に残っています。
そのおばさんも今は引越し消息はわかりません。
ご近所さんの性行為は見たらいけない気持ちが多く、
少し罪悪感に似た気持ちがありましたが、
その姿は非常に淫靡でエロティックなものと思います。
私はその頃はまだ性体験もなくオナニーばかりしていましたが、
その姿は私を勃起させるには十分すぎる迫力がありました。
残念ながら、それ以上の関係にはなりませんでしたが、
それ以来、親子ほども年齢の離れたお向かいの奥さんを一人の女とみるようになりました。
あのおばさんのオナニー以上に興奮させられる覗きは今だ見たことがありません。
出典:知り合いの人妻は美味い
リンク:http://shoaoki.dtiblog.com/blog-entry-650.html
知り合いの人妻は美味い
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