テレビ中の私がブラをはずすと、おっぱいが丸出しになりました。

ダンナの『でかいなぁ』というつぶやきがテレビから聞こえてきます。
このころはお乳がパンパンに張っていたので、元々はCカップなのですが、Eカップぐらいに
なっていました。

このとき私は、初めて裸をビデオに撮られている状況に少しいやらしい気持ちを覚えていました。
そんな気持ちになっていることを隠そうと、わざとはしゃいで左右のおっぱいを交互に下から持
ち上げて見せたり、両手でもみもみしたりしてしまいました。

そんな姿も、お義父さんと弟さんはだまって見つめています。

その後ようやく授乳を始めました。
二人を並べて寝かせた状態で、私は四つんばいになり、おっぱいがちょうど二人の顔のところに
いくよう肘をつきました。

子供たちはすぐに泣き止み、夢中でお乳を飲んでいます。
ダンナは始めその姿を、横から子供の顔を中心に撮っていましたが、しばらくすると私の身体を
中心に撮影し始めました。

釣り下がった乳房を血管が見えるくらいアップにしてみたかと思うと、少し引き気味に、肘を突いて
腰を上に突き出した私の全身を横から撮ってみたり、後ろに回っておしりをアップにしてみたりと
やりたい放題です。

『ちょっとまじめに取ってよぉ〜』

テレビの私が笑いながらダンナに言うと、

『たまにはいいだろ。いい思い出になるって』

などといいながら、私が動けないのをいいことに、パンツを少し下げてきました。
おしりが半分くらい見えています。

今度はこの姿を、いろんな角度から撮り始めました。
大事な部分は何とか隠れていますが、ほとんど全裸の状態をみんなに見せてしまっています。
まっ白なおしりが、自分で見てもいやらしく映ります。

あまりの映像にお義母さんは気まずくなってきたのか、席を立って台所にいってしまいました。

この後さらにパンツを下げようとしてきたので、授乳を終わりにして立ち上がりました。
半分おしりを出した状態の後姿を最後にダンナはビデオを止めてしまったため、披露宴に戻って
からの映像に切り替わりました。

みんな我に返って気まずくなったのか、「すごかったねぇ」などと冗談交じりのコメントした後は
強引に関係ない話しをしだしました。

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