「トベラ会ったことある??」
俺「う、うん」
俺…「なにそれ?動物???」
「俺の友達この前遭遇したらしいんだけど…」
「指から匂いが消えないって嘆いてたよ?ww」
俺「そうなんだ…。」
トベラが何か気になった俺は帰って国語辞典を調べてみた!
が…のっていない。
しょうがなく…母親にも聞いてみた!!
若干変な顔をされたが…
知らないと跳ね返された。
こんなことなら…正直に知らないって言っとけばよかったよ…。
っと思いながらも、いつの間にかトベラのことなんてどうでもよくなっていた。
それが先日…
出会ってしまった。
合コンで知り合った…Mという彼女。
見た目は、ややぽっちゃりだが…
顔はそんなに悪くない!
酒の力もあったおかげで…人生初のお持ち帰りに成功したんだ!
ホテルにつくと、すぐに…プレイに移ろうとした。
上半身を攻め終わり…パンツに手をいれ、前戯に没頭していた時だ!
ちょっと!待って!!
シャワー浴びさせて!!
俺…「ここまできて?」
と思ったが無理やり進めるわけにもいかず、
しょうがなく一時中断した!
彼女がシャワーに行ってから…
一息つこうとタバコを吸いだした時気づいた。
なんかくさい・・・。
一瞬エアコンとも思ったが、
電源は入っていない。
それに部屋が臭いなら入室直後に気づくはずだが…
そんな事は感じなかった。
もしや!?と思い…
先ほどまで彼女のあそこを触っていた、
右手の人差し指と中指を恐る恐る匂ってみる…
「うえぇっ!!!」
「くっせぇ〜!!!!!!!!!!!!!」
思わず叫んでしまった!!
一気に気分が萎えたが…
せっかくのチャンス、
ここまできたならやるしかあるまい!!
シャワー前だったし…
出てきたら収まっているだろう!
そう思っていた…。
シャワーから戻った彼女へ前儀を再開する。
思ったとおり、何の違和感も感じない。
最初はそう思っていた。
が、しかし…時間が立つにつれ異臭が部屋に広がり始めた。
明らかに普通じゃない匂い!
これ以上の前儀は気分を害すと決断し、
一気に挿入した!!
腰を振る度に下半身から押し上げてくる異臭!
しかし、異臭とは関係なく、すごく締りがいい。
普段は、長漏気味の俺も、5分もしないうちに頂点に達してしまった。
…
俺「俺さ〜この前初めてお持ち帰り成功したんだけど…マジ臭かった!!!」
俺「ちょっと俺の指匂ってみて?」
「くさっ!!!!wwwwトベラあたったの?」
俺「トベラ!?」
「うん!あそこが臭かったんだろ?」
俺「うん!シャワー浴びたら収まると思ってたけど…無意味だった!」
「それマジトベラじゃん!!トベラってお風呂入っても3分後には匂うらしいよ?ww」
俺…「トベラってそういう意味だったんだ…」
俺「あっ!!俺母ちゃんに聞いた・・・・」
出典:小悪魔
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トベラ
(・∀・): 137 | (・A・): 61
