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勇者で寝取られ

57件のコメント

  1. えっちな名無しさん 2019/10/17 22:21

    500
  2. びっちな名無しちゃん 2014/05/16 22:26

    (´・ω・)『足跡ペタペタ話は面白いとオモ』
  3. えっちな名無しさん 2010/12/11 10:21

    最後良かったよ。
  4. えっちな名無しさん 2010/09/20 20:31

    ほう
  5. えっちな名無しさん 2010/09/17 02:42

    神作
  6. えっちな名無しさん 2010/03/04 17:22

    こざ〜な
  7. えっちな名無しさん 2010/02/07 15:06

    なんないや
  8. えっちな名無しさん 2010/02/07 11:22

    まんまエロRPGのシナリオになるなぁ
  9. えっちな名無しさん 2010/02/04 19:14

    女僧侶と戦士の言い争いの低レベルさ
  10. えっちな名無しさん 2010/01/29 13:50

    面白かったけどいろいろスッキリしない
  11. えっちな名無しさん 2010/01/13 23:05

    解説としてはこんなもんじゃない?  けどここまで書くとくどい。自分で書いといてなんだが、もとのままの方が想像の余地があっていい。 あと、最後のくくりの「〜姿を消した。」「ただ、勇者の〜」の行間には、「かつて共に旅をした三人だが、勇者の墓の側に僧侶の墓はなく、戦士の行方も知れなくなってしまった。」的なものを補間すればすんなり読めるかと。
  12. えっちな名無しさん 2010/01/13 23:03

    時は過ぎ、勇者より先に亡くなった愛妾(かつての僧侶)を、勇者は王都ではなく自分たちの故郷に埋葬した。彼女の墓だとは、決して誰にも知られぬように。 その後自らの死期を悟った勇者は、今は右腕ともいうべき存在となった幼馴染に、自分の死後について一つの頼みごとをする。 自分の形見を故郷に持ち帰り、そこにもう一つの墓をたててくれ、と。 自分たちが育った孤児院の側に僧侶は眠っている。私もまた、死して後、あの街に(楽しかったあの頃に)帰るのだ、と。 武官の長として王の国葬を見届けた後、戦士は職を辞し故郷に帰った。二人の墓を守りながら、彼は晩年をその街で過ごし、自分もまた二人の側で永の眠りについた。
  13. えっちな名無しさん 2010/01/13 23:02

    二人の会見の様子を聞いた後、勇者は戦士を許し、城の兵士として取り立てた。勇者の側妾となった元妻の噂を耳にすることもあったが、前述の会見で気持ちのふっきれていた戦士は職務に邁進する。戦士としての勘を取り戻すと共に出世もしたが、城の奥に住まう寵妃とは接点はなく、持とうとも思わなかった。彼女もまた、勇者からの愛情を一身に受け、新たな人生を歩んでいく。戦士と僧侶、それぞれ過去を懐かしむこともあったが、同じ城に住まいながらも、二度と会うことはなかった。
  14. えっちな名無しさん 2010/01/13 22:58

    勇者をロイ・マスタングで想像しました
  15. えっちな名無しさん 2010/01/13 14:41

    勇者、戦士を許す。戦士は怪我さえしなければ歴戦の兵なんだから、素質は有るんだろう。勇者が死んだ時、将軍にまで取り立ててくれた勇者を追って殉死した。 てな感じかな?
  16. えっちな名無しさん 2010/01/13 10:53

    >38 一般的に愛妾と将軍には接点はないんじゃないの。個人的に訪ねない限り会わなくても不思議はない。
  17. えっちな名無しさん 2010/01/13 10:47

    最後ちょっと感動したw
  18. えっちな名無しさん 2010/01/13 06:34

    >>34 いちいちウルサい奴だ。わかるんならわからんと言ってる人に教えてやればいいじゃないか。それが嫌なら黙れ。
  19. えっちな名無しさん 2010/01/12 17:46

    面白かった。最後は>>25&>>38で解釈してる。
  20. えっちな名無しさん 2010/01/12 16:30

    戦士と僧侶は、「その後、もう二度と会うことはなかった」てあるから将軍=戦士と僧侶の子供って事はない?
  21. えっちな名無しさん 2010/01/12 14:43

    うん、面白かった
  22. えっちな名無しさん 2010/01/12 09:39

    なんだかなぁ…でも2人がデキていた瞬間を見た勇者の気持ちは痛いほど分かる。
  23. えっちな名無しさん 2010/01/12 00:47

    うん。いい話しだ。気に入った。みやこ〓もなかなかのあばずれだぞ!
  24. えっちな名無しさん 2010/01/11 23:41

    この短くてわかりやすい話でオチの意味がわからない奴って、どんだけ読解力ないんだよw
  25. えっちな名無しさん 2010/01/11 15:58

    僧侶のくせにビッチすぎwww
  26. えっちな名無しさん 2010/01/11 12:30

    コンセプトは好きだが‥も少しkwsk
  27. えっちな名無しさん 2010/01/11 08:18

    ビアンカがジャミにバコバコされる話が読みたい
  28. えっちな名無しさん 2010/01/11 02:00

    右腕の将軍が勇者の遺体をこっそり運んで出身地に墓を建てたんじゃない?
  29. えっちな名無しさん 2010/01/11 01:03

    ダーハッハッハッハ!これは笑止千万!ハンバーグでも食っておるのかと思ったわ!
  30. えっちな名無しさん 2010/01/11 00:24

    最後が謎
  31. えっちな名無しさん 2010/01/10 23:42

    最後が雑だ
  32. えっちな名無しさん 2010/01/10 23:23

    いい話なんだかそうでないんだか、なんとも判断がつきかねるでござるな、にんともかんとも。
  33. えっちな名無しさん 2010/01/10 22:17

    >>4・5 個人的な解釈だが王都の墓は王としての墓。 教会の墓は昔(魔王討伐前)仲良しだった頃の墓だろう。 
  34. えっちな名無しさん 2010/01/10 21:12

    スッキリしたのかしてないのかよーわからん
  35. えっちな名無しさん 2010/01/10 17:44

    意外に良かった
  36. えっちな名無しさん 2010/01/10 16:53

    結局許す事が幸せになるということなのかな
  37. えっちな名無しさん 2010/01/10 16:47

    勇者寝取られって読んで魔物がお化けちんこで寝取るのかと思った。
  38. えっちな名無しさん 2010/01/10 16:30

    えと…………
    最後の解釈は?
  39. えっちな名無しさん 2010/01/10 16:19

    こんなかじゃあ戦士がいちばんまともだな
  40. えっちな名無しさん 2010/01/10 15:43

    右腕の将軍=戦士でしょ?
    良い話でした。
  41. えっちな名無しさん 2010/01/10 15:33

    すごい面白いじゃねーか!
  42. えっちな名無しさん 2010/01/10 15:32

    裏切ってはいかんということだな。
  43. えっちな名無しさん 2010/01/10 15:19

    最初に戦士が出たとき何の疑いも無くDQ?の女戦士を想像しちまったぜ
  44. えっちな名無しさん 2010/01/10 15:10

    この手の設定はDQ3がデフォで使われるから、魔法使いの登場を期待していたおれガイル。
  45. えっちな名無しさん 2010/01/10 14:52

    一番高い所の墓は右腕の将軍が代わりに入った墓で勇者の墓は教会の墓地って事か?勇者が死んだ時には皆死んでるって前提条件もなんかすごいが(笑)
  46. えっちな名無しさん 2010/01/10 14:21

    分骨したんじゃないかな
  47. えっちな名無しさん 2010/01/10 14:04

    主観視点の有象無象と違って、これは読みやすくていいね でも、戦死が瀕死の重傷を負う前に勇者と僧侶ができてるようなフシも欲しかったかな
  48. えっちな名無しさん 2010/01/10 13:46

    >女僧侶はアヘ顔で答えた …なんかワロタ
  49. えっちな名無しさん 2010/01/10 13:43

    勇者が男の娘だと思った俺のときめきを返せ!
  50. えっちな名無しさん 2010/01/10 13:31

    死んでから昔のように三人一緒になれたんだろ