表参道のとある喫茶店で軽食を取っていた時のこと

ふと現れた客が大山のぶ代さんだった
マネージャとかそういう人はいなく、一人だった
上品で清楚ないでたちだったけど、どっからどうみても大山のぶ代だった

声かけてサインでも貰おうかなと思ったけど
注文をとってからにしようと思ってちょっと待ってた

ウェイターが水を持って注文を取りに行くと
メニューを眺めていたのぶ代が一言、「あの声」で


「ペペロンチ〜〜ノ〜〜」


と言ってた


コーヒー吹いた


出典:2ch
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