昨夜、自分のザーメンをゴックンしてやろうと決心した。
ここ最近、ぶっかけ系のAVばかりを見ていたせいだろうか。
女の人は精子を飲む時どんな感じなのだろう?と再現したくて仕方なかった。
家族が寝静まった後、風呂に入る。
早速、洗い場でオナニー用の妄想しながらチンポをしごく。
良い感じになってきた。
ある程度、絶頂へ近づいたら浴室で寝そべる。
そして腰の方から下半身を浮かせ、足を頭の方へ倒した。
マングリ返しの形というのだろうか。
顔の上にチンポを持ってきて、勢い良くしごく。
口を大きく開けてフィニッシュ!!
「ウッ!」
大量のザーメンが口の中に降り注ぐ。
そして同時に我に返る。自分の情けなさに呆れる。
そして同時に風呂場の扉が開く。
「おかえりな・・・。」思いっきり妻と目が合う。
それと同時に扉が閉まった。
これ以上ないタイミングで顔射シーンを妻には見られた・・・。
肛門を妻に向けながら、口にザーメンを流し込んでいる姿を・・・。
かなり動揺しながらも急いで起き上がり、口をシャワーで濯ぐ。
「気持ち悪い・・・。」
そんな事より妻に合わせる顔がない・・・。どうしよ・・・。
いつもより長めに風呂に入り、仕方なく出ると妻は寝ていた。
俺はほとんど寝れなかった。
今朝、起きると妻はいつもの様に「おはよう。」と挨拶。
何もなかったかのような表情。昨晩の事は何も言わない。
俺も挨拶し、今日は少し早めに家を出た。
このまま時間が過ぎていく事を祈りながら現在仕事中。
”昨日の事は俺も忘れよう!”と思っていた最中、
たった今、妻からメールがきました。
「今日早く帰れる?話あるんだけど。」
出典:油断は禁物 〜見られたイチモツ〜
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ごっくん初体験
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