自分が男の代表だとでも思ってんのか、と。
男でありながら男をなめすぎ。男にも色々いるんだから一種類で済むわけがない。
男同士でもわかりあえないことだってザラにある。
でもそんなことがありえないかのように、男はみんな一種類しかなくて、
その一つの例がこの俺である、というように語ってくる。
気持ち悪い。
お前はただの一個人だろ。
そして「これが全男性だ」というような権威を傘に着て自分の趣味嗜好や思想を押し付ける。
死ねばいいのに。

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