幼馴染みの彼女が言った「排卵日になったよ」
俺は言った「中出しするぞ。孕ますぞ」
幼馴染みの彼女が言った「うん、いいよ中に出しても」
俺は言った「よし、ベッドに行こう」
幼馴染みの彼女が言った「うん、いこう」
俺はこの日のために、オナニーを2週間しなかった。
俺の睾丸は、精子で満タン。
全てはこの日のために…
お互いに服を脱がしあい、全裸になった。
そして生命を宿すための営みを行った。
童貞・処女の営み。
俺は彼女の両脚を開き、体を入れ正上位の体位になった。
俺は本能のおもむくまま、彼女の身体を愛撫した。
彼女の乳房は張りがあり、仰向けに寝ても形がくずれなかった。
乳首は吸ってくださいと言わんばかりに立っていた。
俺は赤ちゃんのように、乳首を吸いまくった。
勃起した陰茎は脈打ち、亀頭の先からは汁が垂れていた。
俺は割れ目にそって亀頭をなぞり、汁を割れ目に塗りたくった。
なぞっているうちに、割れ目の下のところが亀頭がひっかかり、
そこが膣口だと確信した。
俺は言った「いれるぞ。繋がるぞ」
幼馴染みの彼女が言った「私たち一つになるのね」
俺は言った「うん、一つになる。そしてお前を俺のものにする。種付けする。」
幼馴染みの彼女が言った「あなたのものになりたい。あなたの子供が欲しい」
俺は腰に力を入れ、勃起した陰茎を膣内に挿入した。
根元まで入ったところで、陰茎に神経を集中させた。
膣内は温かく、陰茎全体を包み込んでくれた。
陰茎を動かすと、亀頭のエラの内側の部分が膣壁に擦りあい、
射精感がこみ上げてきた。
そして、大量の精子を含んだ精液を膣内に放出した。
放出したとも勃起がおさまらず、何回も精子を放出した。

数か月後、彼女から俺の精子が無事卵子にたどり着き、受精・着床したと言った。
俺は狂喜乱舞した。
幼馴染みの彼女、このときすでに籍を入れ嫁になっていた。








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