梅田で遊んでたら、ショートパンツに薄い黒パンスト穿いたJDやJK、
そして黒の透けてるレギンス穿いた人妻がうようよ。
もう、やりたくてしょうがなくなり、
福原へ。


新開地駅でおり、
思い付きで行ったので、ふらふら店選びしていると、
店の奥に黒パンスト穿いた姫が。
黒パンストに魅かれて、入店。
店に入りすぐに先ほどの姫を指名。
暗がりで体型が見えなかったが、ポッチャリ体型の姫で、
またしても、俺好みの体型の姫だった。
パンストセックスにもってこいの姫だった。

部屋に入り、
姫に、穿いていた黒パンスト直穿きさせ、
着ていたブラジャーをつけさせ、
立たせたまま、ブラジャーに食い込んではみ出た肉をしゃぶった。
ブラジャーのベルトもビショビショになるまで舐めた。
カップの上から乳首を吸った。
立ったまま前から抱き合い、ペニスを股の間に入れ素股した。
ナイロンに擦れるペニス…
俺は挿入したくなり、ベットへ。
M字開脚だとナイロン生地が張り、そのまま挿入がむりなので、
脚を抱え、ナイロン生地を緩め、
パンストごと膣内に挿入した。
生地を緩めたといえ、亀頭までしか挿入できなかった。
それでも俺は、梅田にいた薄い黒パンストのJD,JK、
黒の透けたレギンス人妻の脚を思い出し、
とにかく奥へ突き上げたとき、射精した。
しばらく余韻に浸った後、体を離すと、
膣内から精子が付着した黒パンストが押し出されてきた。
俺は再び、ブラジャーのカップの上から乳首を吸い、
脇肉に食い込んだベルトを舐めて吸った。

欲望が満たされた俺は、高速神戸駅から再び梅田に戻ってきたが、
もう欲情しなかった。




出典:薄い黒レギンスに透けた肌色は、いやらしい。
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