次の日は日曜日で,私は8時頃起きたと思います。
母の所に行くと,母も目覚めていましたが,不機嫌な顔をしていました。
私は,新しいオムツに交換するため,黙って母のオムツをはずしました。
新しいオムツをつける前には,もちろん母の股間を観察し,
少しだけいたずらしてから,つけてあげました。
すぐにやめたのは,母に朝食を食べさせるためでした。

私も食事をすませた後,再びオムツをはずしました。
さっきいたずらしたせいなのか,母はすでに股間を濡らしていました。
私は汁をきれいに拭いてあげてから,観察を始めました。
昨日は私も夢中になってしまいましたが,今日はすこし落ち着いて観察をしました。
マメには触れなくても,皮を引き上げ,マメを剥きだす時に刺激があるのか,
マンコがヒクヒクします。
剥いたり戻したり数回繰り返すと,尻を左右に振りながら,汁を溢れさせました。

今日の母は「やめなさい。」とか何も言いませんでした。
私はそのままマメには触れず,皮を剥いたり戻したりするのを続けていました。
母が「アッ・アッ」と声を上げ始めました。
声もだんだん大きくなり,尻も小刻みに震えていました。
今マメを刺激したらイッテしまうだろうとは思いましたが,
もう少し様子を見ようとしたときです。
我慢できなくなったのか,母が「触って。お願い触って。」と言ったのです。

私は母が口をきいてくれたのが嬉しくて,「母さん。どこなの。」と聞くと,
「おまめ。おまめ。」と言います。
結果的にじらしてしまっていたのか,私が豆を弄ると「そこよ。」といって,
体が硬直し,一気に「いい。いい。イク。イク。イクー。」と大声を上げ,終わりました。
母が,はっきりと「イク」という言葉を使った瞬間でした。
次の日になれば,祖母が戻って来るので,母にいたずらできるのは今日だけと焦っていました。
昼食後また,弄り始めました。

母はぐったりとした様子で,感じなくなったのかと心配しましたが,
しばらくすると,汁を溢れさせてきました。
いったんタオルで汁を拭い,弄ってやると,すぐに新しい汁を溢れさせ,
喜んでいることがわかりました。
だんだん,まんこがヒクヒクし始め,「だっめー。」と叫んでその日の2回目が終わりました。
その日は夕食後もイカせてあげました。

次の日,学校から帰ると祖母が来ていました。
食事の心配はありませんが,母にいたずらできなくなり,
またも覗きながらオナることになりました。
祖母の目を盗み,何度かマンコに触りはしましたが,長くはできずいらいらしていました。
その後,母が祖母に言った言葉を盗み聞き,びっくりしました。
母が「お母さんも大変だから,土日は家に帰っていいよ。」と告げたのです。

土曜の10時頃,祖母が帰りました。
私は一週間母を弄れずイライラしましたが,母もして欲しくて,
祖母を帰したのだろうかと考えながら,母の足下に立っていました。
久しぶりに寝間着の裾を広げました。
そこには,まっすぐに伸びた白い足があり,大事な部分はオムツで隠されていました。
私は母の足を大きく広げ,股が完全に開いた状態にして,
ゆっくりとオムツをはずしました。

オムツの下には,赤いマンコが,ぱっくりと開いていました。
すでにマン汁を溢れさせ,かなり濡らしていました。
母もやりたかったのだとわかりました。
私はすぐには弄らず,開いたり,穴に指を入れたりして,しばらく観察をしていました。
母は時折尻を振っていましたが,ついに「して。早くして。」と言ったのです。
私はすぐに豆を弄ってやりました。