人妻villageでメールをやり取りして会うことになった恵子。

しかし、冷たい態度にそのやり取りは不安いっぱい。

俺「俺Sだから、縛っちゃうかも?」

恵「…やだ。」

俺「恵子とエッチするの凄い楽しみ!」

恵「…ふぅん。」

こんな実のないやり取りが2週間ほど続きなぜかアポ成立。

来ない事も予想し、覚悟して待合わせ場所に。

ショートヘアのめっちゃ可愛い子がいた。

声をかけると「はい、恵子です」

やっぱり素っ気ない。

エッチ前提だったけど、空気を和ませる為に居酒屋へ。

お酒が入れば場が和むと思ったが和まず…。

相変わらずクールな恵子。

程良く飲んで店を出てたまらず
エレベーターでキスすると素直に受け入れる恵子…。

その頃にはもう目がトロンとしていた。

そのままホテルに向かい、部屋に向かうと手を握ってきた。

部屋に入ると、抱きしめてキスをした。

今度は恵子から舌を絡めてくる。

そのまま玄関でキスしながらスカートを捲りあげて尻を揉んだ。

「いやぁ…ココじゃ…あ…ハァハァ…」

口を半開きで感じる恵子。こいつMだ。

壁に両手をつかせてパンティを脱がすと
自らお尻を突き出して四つん這い。

バックからクンニしてやると
「あんっ!…あぁんっ!」と身体をクネらせ喘ぐ。

既にアソコはビチョビチョ。

「さっきまでクールだったのに?」とか言いながらベロベロすると

「あんっ!!…だって…恥ずかしくて緊張してたから…」

「今はもっと恥ずかしい格好だけど?」

「嫌んっ…あっ…ダメッ!!」

足をガクガクさせて絶頂する恵子…。

ベッドへ移動して
・股をM字開脚させる
・目隠し
・ベッドの角に手を縛り付ける
・アナル鑑賞&舐め

一切拒否なく従順に受け入れる恵子。

ご褒美にクンニとローターで何回かイカせると
目をウルウルさせて俺に抱きついてくる。

こいつツンデレだったのか。めっちゃ可愛い。

たまらず正常位で挿入すると激しく抱きついてきて
足を俺の腰を絡ませ受け入れている。

最後は顔にぶっかけるとハァハァ言いながら
指で精液をすくって舐めいている…。

エロい…。

一緒にお風呂に入ってイチャイチャしてから
時間が来たので部屋を出る。

俺「気持ち良かったよ…」

恵「…うん。」

俺「またイカせて欲しい?」

恵「…別に…。」

さっきまでМだったのにツンツンに戻ってる。

駅でお別れするまでクールな恵子のままでした…。

お別れしてからすぐに…

「今までで一番イイHでした。」

「また会ってください。」

「今からウズウズしちゃってます」と立て続けにメールが。

「次はもっと覚悟しておいて」と返信すると

「早く会いたいよぉ。大好き」

ツンデレM女最高♪

出典:人妻village
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