コレってなしですよね。

SMパートナー無料ID検索で出会った女王様と、自宅でSMプレイを楽しんでいたときの話です。

私は生粋のMだったので女王様の家の壁に付いてある拘束具をみて大興奮したのを覚えています。

そして自ら志願して拘束されることに。

両手とも斜め上に向けられ、足も両足とも綺麗に拘束され身動きが取れない状態でした。

そして数々に羞恥を受けたのです。

「どうしたの変態さん」

「何をして欲しいの」

「何でココだけ、固くなってるのかしら」

「記念に写真をとってあげるね」

「ココをムチで叩いたらどうなるのかしら」

「いう事聞かないとケツの穴に人参を差し込むわよ」

「どうこのロウソクが目に垂れたらどうなうかしら」

など徐々に徐々に女王様の行動はエスカレートして行き、だんだんと怖くさと興奮が高まって行きました。

そして私は目隠しをされたのです。

「舌を出してあーんしてごらん」

私は言われるがまま舌を出しました。

そしてその直後に舌に激痛が走ったのです。

何かすっぱい味がしたのを覚えていますが、それ以上にとにかく激痛が走りました。

まさか根性焼き?

「最悪だ、コレは危険だ」っと思った後目隠しが外されました。

そしてわたしは見たものは、女王様が持っている怪しげなビンとスポイトだったのです。

「どうだった硫酸のお味は」

・・・・・

・・・・・

・・・・・

「硫酸かいっ」っと思わず突っ込んでしまいました。

その後、私は逃げるようにその場を立ち去ったのです。

コレはSMなのですか?

コレってなしですよね。


出典:SMパートナー無料ID検索
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