私とS子は相互観賞クラブにも飽きました。

来店するメンバーの中には不快な方も居ますし・・・


ある日S子が言い出します。


?童貞とHしてみたい・・・”

確かに面白いかも・・・そう思いましたが、童貞なんてどうやって探すかな?です。


そこでS子と私が知り合うきっかけになったツーショットと伝言ダイヤルを使う事にしました。


こんなこと書くのは気が引けますが、狙うのは高校生の男子でした。

出来れば18歳未満・・・法律違反です。

その頃の出会い系は年齢確認など無く、男はお金さえ払えば誰でも利用できます。

S子は毎日のように伝言とツーショットに掛けまくります。


一月くらいたったある日、?候補者が決まったよ。”とS子。
一人は専門学校の生徒で17歳、もう一人は公立高校生の16歳でした。


私とS子は日曜日の午前中と午後に分け、彼らを面接(?)することに・・・。

指定のマックに来た高校生16歳M君。
あどけない顔をして話もろくにできません。

?したい?”とS子が聞きました。


?・・・・ハイ・・・”

俯いて蚊の鳴くような声で返事する彼。

?今からでも大丈夫?”とS子。

?ハイ・・・大丈夫です。”

午後からの面接はどうするのか?と聞きましたが?ドタキャンでいいやん!”と・・・


私達は車に乗り込みそのままラブホへ直行しました。


M君にとっては初めてのラブホ・・・緊張してカチコチになっています。


S子は気分が高揚しているのか、少し紅潮していました。


?S子、お前がリードしてやらないと・・・”


?うん!分かった!”


?M君、一緒にシャワー浴びよう!”

S子はM君の手を取るとバスルームへ消えて行きました。

私は手持無沙汰でAVを見ていることに・・・
かなり時間が経っても出てこないS子とM君・・・。

30分ほど経ってやっと出てきました。
M君の体を愛おしそうに拭きあげてやるS子・・・

ライトを暗くしてくれる?と言うS子の言ううとおりに・・・

S子はバスタオルを巻き、全裸のM君の手を引いてベッドへ・・・

M君のチンポはビンビンです。

?ベッドに入ってて!私は一服するから・・・”と指図して、S子は煙草に火を点け?ふ〜っ・・・”と。

?えらく長い風呂だったな・・・”と言うと


?もう二回出させて来た!”と言うのです。

チンポをきれいに洗ってやろうと皮を剥き、カリ首を洗っていたらアッと言う間に顔射で一回目。

洗った後にチンポをしゃぶってやったら忽ち二回目を口の中に。


?すごいよ〜。Tさんの種汁と違ってドロドロしてるし、ネバネバも凄い!量も多いよ!匂いもすごく青臭いの!”

と嬉しそうに話すS子。

?二回も出したのに起ちっ放し!凄いでしょ?”


煙草をそそくさと消すや、S子はM君の待つベッドに潜り込みました。

まるで愛する恋人にするかの様な丁寧で濃厚なキス・・・
キスしたままM君の乳首を弄り、やがて首筋に唇を這わせ乳首に唇を這わせるS子・・・

最近では私にもしない様な濃厚な愛撫・・・


S子は掛布団を剥ぎ、全裸の二人を露わにして私に見せつけるかのよう・・・

S子の愛撫は次第に下へ下がって行き、やがてM君のチンポを愛おしそうに舐めだします。

お尻はワザとM君の方を向け69の格好を取り、自分のオマンコがM君から丸見えになるようにしています。


?ジュパ!ジュパ!”とカリをしゃぶる音が響きます。

”あっ・・・もう、もう・・・”
忽ち上りつめるM君・・・


S子は口を離し?出しちゃダメ!今度はいよいよ初体験だよ。”

と言うや体位を入れ替え、M君のチンポに手を添えるとゆっくりとオマンコへ・・・

私から見えるS子のオマンコは、薄明りの中でも分かるくらいに濡れていました。


チンポの先に自分の愛液を塗りつけるS子。

M君のチンポとS子のオマンコから糸が引き、まるでお互いが求め合ってるような・・・


チンポのカリ首が入り口を超えて入った瞬間、あっ!と声を上げるM君。

S子の中に出してしまいました。

腰を痙攣させながらM君を無視したように、S子はそのままM君のチンポを奥まで入れて行きます。


?今日は大丈夫だから・・・いっぱい出していいよ・・・あっ、すごいっ、、、いっぱい出てるよ・・・もっと、もっと・・・オマンコの中にM君の種汁いっぱい出して!ああっ・・・きもちいいっ!”


S子はM君の痙攣に合わせ、腰をヒクつかせて喘ぎます。


S子はイッてはいない筈ですが、腰のヒクつき方が何とも卑猥でいやらしく、若い男のザーメンを注ぎ込まれる感動を味わっていたのだと思います。


?M君、すごい良かったよ・・・”

三回目を出したと言うのに、M君のチンポはS子のオマンコに固く突き刺さったまま。

S子はゆっくりと腰を振り出しました。


愛液、S子の本気汁、M君のザーメンが入り混じり、M君のチンポが白い液体で濡れています。


S子はM君の胸に手を付き、次第に腰の動きを速めて行きます。


?あっあっあっ・・いいっ!気持ちいいっ!・・・イイよ、M君のチンポきもちいいっ!硬くておっきくて・・・イイっ・・・”

?M君も腰を動かして!もっとチンポでS子のオマンコを擦ってぇ・・・ン・・・”


気違いみたいに腰を振り立てだしたS子、M君も動こうとはしていますがピッチが合いません。


?あっ・・いいっ!堪んない・・・TさんM君のチンポきもちいいよぉ・・・あっ、イ、イ、イッ、オマンコいきそう・・・”


部屋中に響き割る?グチャグチャ”という音。

?ぁ〜・・・イクっ、イクっ・・・オマンコいっちゃうぅ・・・!”


ひときわ高い声で叫ぶと上り詰めるS子、M君は”あっ!・・・”と言うと二回目の中出し。

二人はチンポとオマンコを擦り合わせながら抱き締め合い、舌を吸い合いながら同時にイキました。

出典:ツカサの人妻童貞狩り
リンク:http://blog.crooz.jp/hitodumadoutei/ShowArticle/?no=1