「こんちわー優香ー遊びに来たよー。」
 「あーリサ、待ってたよ。リビングで待ってて。」
 「お邪魔しまーす。優香の家久しぶりー。」

 「リサ、紹介するね。私の妹です。」
 「ええっ優香ん所、弟じゃ?……あーケイ君?ケイ君女装してんのー?ほんとに女のコと思ったー!」

 「でしょう?女装させたらカワイイの。びっくりしたでしょ。」

 「びっくりだよ、ワンピ似合いすぎ!ヴィックも合ってるよ。元々、女顔だよねー。」

 「どれどれ、ほんとにケイ君?確認しちゃうよ。」

 「うーん、胸は無いねー。こっちは………。あ、ある!しっかりあるよ。」

 「ほら、リサにスカートまくって見せて。」

 「わっノーパン!えっ毛は生えて無いの?脱毛クリーム?エロいねー。」

 「リサ、触っていいよ。」

 「えーそれじゃ……ケイ君、いやケイちゃん大っきいねー。カワイさとのギャップが……あっ勃ってきた!」

 「ケイ、リサに触ってもらって気持ちいい?えっリサ、ここで脱ぐの?」

 「人様のリビングで脱ぐのがいいんじゃない。優香も脱ぎなよ。ケイちゃんはダメだよ。」

 「ほらケイちゃん、私のオッパイ揉んでいいよ……。んっキスしちゃお。」

 「リサと妹のシックスナインがみたいよ。」

 「それでは………。よっ……。ほんとにケイちゃんイイの持ってるねー。美味しそうー。」

 「リサったら、もう濡れ濡れだよ。」

 「ぁぁ………。言わないで………。」

 「ケイ、女のコはここがおチンチンよ。」

 「んぁっ……!あ、あんん………。」

 「お姉も手伝うから……、リサ、どう……?」

 「ゆ、優香……ダメっ……姉妹で…攻められたら……。」

 「ケ、ケイちゃん…、い、挿れて……女装したまま後ろから………。」

 「あああっ気持ち……良すぎ……。女のコに犯され……イイッ!」

 「妹の初めての瞬間、記念に撮っておくよ!」

 「ハァハァ……ケイちゃん…、イッた……?あ、すごい量……、たれちゃった………。」

 「あーあ、我が家の団らんの場所で………。今度はお姉とイケないことしよっか!」

出典:オリジナル
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