あ、あのお姉さん、気持ちいいんですけど・・・。
「いますよ。」彼女はサークルの後輩でひとつ年下だ。

「ここでエッチとかしてるんだねぇ。」
「ま、まぁそうですね。」

「じゃぁ、私としたら浮気になるよねぇ。」

お姉さんはTシャツの中に手を入れてきて、
直接、俺の乳首をいじりはじめる。

これはイジメですか?誰かが俺を試してますか?
ここまでされたら、やってもいいよな?

「ば、ばれなきゃいいんじゃないですか?」
「そうだよね〜、えへへ。」

俺のTシャツをまくり上げて、彼女は乳首を吸い始める。
き、気持ちいい・・・。思わず体がピクッっと反応する。

「これ、気持ちいい?」
「すごく、いいです・・・。」

彼女が片足を俺の太ももにのせてきた。

「私の足に何か当たってますよ?」と言いながら俺の股間に手を当てて、
ズボンの上からさすってくる。

相変わらず、俺の乳首は彼女の口と舌で弄ばれている。
あ〜、俺、なんかマグロ状態。犯されるってこんな感じだろうか・・・。

お、俺も応戦しなきゃ。
Tシャツの上から彼女のおっぱいを揉む。

う、柔らかくて気持ちイイ。
やはりノーブラ。手のひらには乳首の感触が・・・。

Tシャツの中に手を入れようとした時、
「まって。」と体を起こし、Tシャツとスエットを脱いでしまった。

ポロリンとこぼれるおっぱい。
ピンクの乳首は意外と小さめだ。

「脱がしてあげようか?w」
えええええ、そんなことまでしてもらわなくても、
・・・お願いします。

お姉さんにTシャツを脱がされた。
こんなことは多分、保育園に行ってたとき以来だ。

彼女の手はそのまま俺の短パンを脱がしにかかる。
えっ、ちょっと待って!パンツも一緒に脱がすんですか?

彼女は俺のズボンとパンツを一気に下ろした。
ぶるん。当然のようにうちの息子が反り返ってる。

あ〜、なんか恥ずかしいよぉ。
お姉さん、あんまり見ないでください・・・。

「出たw」
なんか嬉しそうですね、お姉さん。あんたが出したんでしょ。

俺は服を脱がされた時に立ち上がったままの状態。
彼女はうちの息子を軽く2、3回しごいて、そのまま口に入れてしまった。

いわゆる立ちフェラってやつですか。
こんな体勢でフェラされるの初めてです・・・。

うわっ!
上目遣いで俺の様子を見てる顔がスゲー色っぽい。

ああああ〜〜〜。気持ちいいいいいい。

彼女のフェラは吸い込む感じというのか、口の中の密着感がすごくて、
さらに舌がウネウネと動いて、それまで経験したことのない気持ちよさでした。

比べちゃいけないと思いつつ、
うちの彼女なんて、咥えて動かしてるだけだなぁ・・・、なんて。

「はうぅ。」
思わず声が出ちゃったよ・・・。

「い、逝きそうです・・・。」
マジで、逝きそう。というか、力が抜けて立ってられないんですけど。

「うん、うん。」
彼女は息子を咥えたまま首を振って返事してる。

それって、口に出してもいいってことですか?
出しますよ?というか、もう出ますっ!

「ううっ!」
腰がガクガクッとなって、彼女の口に出してしまった。

「ふ〜っ。」
心なしか彼女も息が上がってるようだ。

「いっぱい出たね〜w」
と口からティッシュに移した俺の分身たちを見せられた。

なんかやっぱり犯された気分だ・・・。

「どう?気持ちよかった?」
「なんというか・・・。こんな気持ちいいの初めてなんですけど・・・。」

「そっか〜、よかった。ムフフw」
ムフフ、って・・・。この人、ひょっとしてスゲーエッチ?

「それじゃ選手交代ですw」
ベッドにゴロンと寝転ぶ彼女。

両手を広げて、俺を迎えてるよ・・・。
とりあえず、定石どおりおっぱいへの愛撫から。

出典:あ
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