過去コメント

透明人間研究

29件のコメント

  1. えっちな名無しさん 2008/03/04 00:04

    自分には自分が見えてる文面ですな、甘い
  2. えっちな名無しさん 2007/08/18 17:34

    男なら 誰でも一度は夢見る事だと思う、是非やってみたい夢物語だ。
  3. えっちな名無しさん 2006/10/27 00:50

    よく書けますね
  4. えっちな名無しさん 2006/06/01 03:57

    オチが駄目
    よってイクナイ(・∀・)
  5. えっちな名無しさん 2006/05/24 23:33

    頭大丈夫?
  6. えっちな名無しさん 2005/09/20 06:03

    馬鹿の作文はヤギに食わせろ
  7. えっちな名無しさん 2005/04/09 00:47

    最高!俺なら安易に芸能人とこ行っちゃいそう
  8. えっちな名無しさん 2005/04/07 07:37

    レイプ話は好かんな
  9. えっちな名無しさん 2005/01/30 14:02

    妄想ひどすぎ。でもおもろかった
  10. えっちな名無しさん 2004/10/30 19:42

    エンターテイメンントととしては楽しめたよ
  11. えっちな名無しさん 2004/07/23 01:46

    ↑_| ̄|O頭悪いのを人のせいにするなんて・・・
  12. えっちな名無しさん 2004/07/22 13:40

    漢字が多すぎ。読み物としての作り方はヘタ。作品そのものもベタベタなエロ透明人間ネタでツマラネ。
  13. えっちな名無しさん 2004/07/21 22:13

    なかなかおもしろい小説だった
  14. えっちな名無しさん 2004/07/21 02:12

    幻覚作用のある薬でしたメデタシメデタシ
  15. もえたろう 2004/07/21 01:05

    _| ̄|O著作権大丈夫か・・・?
  16. えっちな名無しさん 2004/07/21 00:23

    網膜ではなく水晶体なのでは?
  17. えっちな名無しさん 2004/07/21 00:07

    なんですか、この駄文
  18. えっちな名無しさん 2004/07/20 22:39

    網膜まで透明にならなきゃ、目玉だけ空中に浮かんでることになるんだが、
  19. えっちな名無しさん 2004/07/20 22:02

    いや、ここまで書ければ面白いじゃないの。気に入った
  20. えっちな名無しさん 2004/07/20 21:40

    オレも透明人間になりたい!
  21. えっちな名無しさん 2004/07/20 18:47

    OH、透明人間!
  22. えっちな名無しさん 2004/07/20 18:23

    クダラン
  23. えっちな名無しさん 2004/07/20 13:04

    だめだめ
  24. えっちな名無しさん 2004/07/20 10:48

    平凡な展開だなー
  25. えっちな名無しさん 2004/07/20 06:52

    ヒドい話だな
  26. えっちな名無しさん 2004/07/20 05:31

    「頭が真っ赤になりました」って…、普通「真っ白」だろ、あほ。師ね。
  27. えっちな名無しさん 2004/07/20 03:29

    とーめー
  28. えっちな名無しさん 2004/07/20 02:54

    サオなし芳一の物語昔々、法隆寺というお寺に琵琶の弾き語りが大層上手な芳一という修行僧がおりました。芳一の語るインドの性典カーマ・スートラはじつに淫靡で、聴く者は皆恍惚として快楽に耽るのでした。ある晩芳一がいつものように縁側でひとり弾き語りをしていると、境内を誰かがこちらに近づいてまいります。それは見るも美しい若い女でした。女はインドの血をひく者で、自分の名はセリ―ナだと、なんとも色香のある声で告げました。セリ―ナは芳一の隣に座り弾き語りを聞き、その素晴らしさに感銘しそれからは毎晩同じ時間に通うようになりました。芳一のほうも美しいセリ―ナに会うのをとても楽しみにしていました。彼女の身体と奉仕は芳一に極上の快楽を与えてくれるのです。そんなある日、住職が芳一を呼びとめました。芳一が最近修行に身が入っておらず、何かほかに心を奪われているというのです。芳一は正直にセリ―ナのことを話しました。すると住職は言います。彼女は生身の人間ではないと・・。 折りしも住職はその日大切な用事があり、夜には寺を離れなければいけません。そこで住職は方一の体中にお経を書きました。これで不浄の者には芳一の姿形は見えません。住職は安心して出かけて行きました。その晩、そろそろセリ―ナが現れる時間。芳一は部屋の中でひたすらじっと黙していました。ふいに障子が開き、セリ―ナが中へ入ってきました。透けた布を纏い欲情に熱った身体を露わにしています。 芳一の姿が見えないセリ―ナは、仕方なく自慰を始めました。それを目前で眺める芳一は自然と勃起していました。 悶えていたセリ―ナはふと法一の股間のあたりに目を向けます。そして嬉しそうに法一の性器を握って上下に擦りだしました。そう、そこだけお経が書かれていなかったのです。セリ―ナは自分の乳房でそれを挟んだり、舌で舐めたり、口に含んだりして幾度も法一の精液を受けました。彼女は法一の上に跨り、彼の性器を挿入させて腰を振ります。喘ぎながら何度も何度も絶頂に達していました。 どのくらいか経った頃、ようやく行為を終わらせたセリ―ナは芳一の性器を愛しそうに眺め、しばらく手で弄んでから思い切り千切り取りました。想像を絶する激痛に法一は気絶し、その後芳一は「 サオなし法一」として性典語りの名を全国に知れ渡らせることになりましたとさ
  29. えっちな名無しさん 2004/07/20 01:15

    激しい妄想にワラタ