真夏の暑いころ、僕は友人の松本と遊ぶ約束をしていた。
そして、遊びに行った日松本が少しおかしかった。
「やあ、よくきたね・・・」
「当たり前ジャン遊ぶ約束したじゃん」
「じゃあはいって・・・」
表情はさえないし、声も暗い。どうしたのかな・・・
そしてゲームセンターなどに行って、ゲームをしたりして遊んだ。
そして、松本の家に戻った。
「今日は楽しかったね」「ウン」
すっかり元に戻っていた。
すると、急に
「私の足をにおって」と言い出した。しかも真顔だ。
「何を急に言っているの」と言った。
「私の足のにおいが自分じゃわからないから。お願い・・・・」
「わかったよ、仕方ないな」と言ってにおった。
すると、ツーンと納豆みたいなにおいがしてきた。
「く、くさい。」「ごめんなさい」と謝る松本。
そして、スーッと股間に目をつける。
「オマンコは臭いのかな」といってみた。すると
「オマンコってなに・・・」と言ってきた。どうもマンコを知らないらしい。
「じゃあ、教えてあげるよ。」といって・・・スカート・パンツを
脱ぎおろした。
「きゃあ、な、何をするの。」「オマンコを教えてあげているだけだよ」
といって、マンコに手を当てる。
すると、
「あ、あ、気持ちいいもっとして」じゃあやりますよ
松本をM字開脚にさして、クンニをはじめた。
「ぐじゅ、ぐじゅ、ぐじゅ」
「あ、ああアーん、いい気持ち」
そして、クリトリスにも目をつけた。
「クリちゃんも舐めてあげる」といって舐め始めた。
「だめ、だめもういきそう、あああああ」いったみたいだった。
そして、すぐにゆびを入れた。あっさり入った。
「なに、何が始まるの。」驚く松本。「秘密」
指を横に動かし始めた。
「ちゃ、ちゃ、ぐじゅ、じゅ」「おおすごい気持ちいい」と言った。
もっと動きを早めた。
「だめ、だめもういきそう、いく・・・」
すると、大量に潮を吹いた。
「気持ちよかった、ありがとう」
そして、別れた。
その後、1週間に1回はクンニをしている。指マンも・・・
足とオマンコが臭いんです。
(・∀・): 29 | (・A・): 143
