目が覚めたら目の前に桃があった。
おいしそうだから舐めてみた。
・・・何も起きない。
味は無味。
桃の中心ラインに反って舐めてみた。
「ヒャッ」
なんか反応があった。
中心部に向かって舐めてみた。
「いやっ。。ぁ〜、あぁん。」
何か嫌らしい。
あまり舐めすぎたせいか桃からエキスがでてきた。
少し酸味がある。
舐めれば舐めるほどエキスをだすらしい。
対抗心が芽生え舐め続けた。
「いやっ。あ〜〜、あっあっあ〜ん。い、いれて〜」
何か嫌だがいれてほしいらしい。
しかたなく中心部に棒をさしてみた。
「も、もっと激しく〜〜」
激しくした。
何か叫びたくなったのでとりあえず
「桃棒〜、桃棒〜」
と叫んどいた。
「い、い、い〜〜ぃぃく〜〜」
どこかに行くらしい。
棒からエキスがでた。
桃にいっぱいエキスがでた。
桃もいっぱいエキスをだしている。
桃はピクピクしている。
桃太郎でも生まれるのだろうか・・・・
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桃
(・∀・): 70 | (・A・): 108
